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妻への夜這い依頼@    則子の夫   40〜50歳


42歳、平凡で普通の主婦です。
妻は性格は、いたって真面目で大人しく子供がいないため、年より清楚に見えます。
体も平凡ですが、あえて言えば後ろから見ると、ウェストからヒップへの急カーブラインは女盛りのフェロモン全開でむっちり脂が乗りきっています。

そんな妻を持つ私は45歳で、結婚前から寝取られ願望を持つ気弱なある分野のセールスマン的な仕事をしています。
私の気持ちを妻に正面から伝えたことはありませんが、夫婦生活の時に妻に過去の男性の名前を呼ばせたり、仕事関係のお得意さんを我が家の夕食に招いて妻を視姦して貰う程度で十分満足していました。

私の長年の夢が実現したのは、アダルトビデオで夜這いものを見たのがきっかけでした。
きっかけになったアダルトビデオでは、旅先の温泉宿の部屋て妻が夜這いされるものがあって、女優さんが妻に似たタイプだったかともあり私は妄想で射精してしまったのです。
他には、夫婦の寝室へ夜這いされるもの、友人宅へ泊りに行って夜這いされるパターンがありました。

私は妻の寝顔を見ながら、たまらなくなって何度も一人での射精を繰り返しました。
そんな時、運命の歯車が回ることになったのです。

以前から妻に執拗に興味を示していた男性(仕事関係のお得意さんで43歳、三木さん)と酒を飲んでいる時、寄った勢いでそのアダルトビデオのことを話してしまったのです。

三木さんは、
『ご主人の気持ちは薄々分かっていましたよ。僕で良ければ是非協力させて下さい。』
といきなり話に乗って来たのです。
『どうして私の気持ちに気付いたのですか?』
『それは、お宅で夕食をご馳走になる度に僕が奥さんの体を見ていると、ご主人が興奮しているのはバレバレだったよ。』
確かに単身赴任中の三木さんを何度か夕食に招いた時、彼の視線が妻に突き刺さるのを見ながら、私がたまらない興奮を感じていたのは紛れもない事実でした。

私自身、妻を寝取られたい願望はありましたけど、夜這いと言う発想はありせんでした。
でも、妻に内緒で進めるには下手に口説いて貰うより、妻のような清楚で流れに弱いタイプに結果的には正解だったです。
たぶん、内緒で他の男性に誘われてもデートですら上手く行かなかった気がします。

三木さんも妻に夜這いするのが一番だと思っていたようです。
『そのビデオの様な感じて、ご主人が眠り込んでいるフリをしてくれたら、奥さんに夜這いするよ。』
『本気ですか?本当に実現出来ますか?』
私はすっかり三木さんのペースに乗せられていました。
三木さんは、言葉使いも妻を寝取る主の男になって行きました。
『本気も本気、マジでやろうよ。こんな話をするだけでも、興奮しているんだろ?』
『妻には全く内緒ですよ・・』
『内緒だから、良いんだよ!』
『三木さんは何故妻の様な平凡な主婦に興味を持たれたのですか?』
『普通で真面目タイプだから良いんだよ!いつかあのデカイ尻を抱きたいと思ってたんだよ!』
三木さんは、初対面の時から妻を気に入っていたと言ってくれました。

妻は中肉中背の体型で、最初にも言いましたけと、お尻が丸々と大きめなのが特徴です。
昼間の真面目な雰囲気とセックスの時の燃え上がり方のギャップが大きいのも特徴と言うか男から見ると魅力になると思います。
実際に過去の男性達に仕込まれたため、フェラは咥え方も舌の使い方も上手で男を勃起させるツボを心得ています。
腰の振り方も激しくて、騎乗位だけでなくバックても締め付けながら腰を振り立てて、亀頭を擦するような男を喜ばせる術を身につけています。
また、顔は和風の清楚な感じで笑顔が可愛い反面、眉間に皺を寄せてヨガリ声を上げる様はたまらないものがあります。

しかしながら、服装は華美なものは好まないので、派手さは一切ありません。
下着も色は白とベージュがほとんどでブルーとピンクと花柄が少しある程度です。
形も一般的なものばかりでTバックなんか一枚も持っていませんでした。

妻の両親は教師で厳格な家庭で育ち、趣味もビアノなど上品です。
そんな妻に夜這いをと考えたのは、私の寝取られたい願望もありましたけど、妻にもっと深い清楚での喜びを覚えさせたかったのといつまでも女として輝いていて欲しいと言う気持ちも強くありました。

三木さんを最初に夕食に招いた時も、妻は何の不信感も持たず接してくれました。
『今度、仕事でお世話になってる人を夕食に招待したいけど、いいか?』
『あなたがお世話になってる人なら、もちろん良いわよ。』
『その人は単身赴任だから、家庭的な料理にしてくれないか?』
『分かった、肉じゃがとかは作るけど、お好みがあれば教えて。』
『ああ、今度聞いておくよ。』
妻は女子大の食物栄養科卒業なので、料理も得意です。
そのことも私が則子さんを妻にした要因の一つでした。

夜這いは非現実的に思われるかも知れませんけど、実は妻のような真面目タイプはガードが硬くて不倫なんてとても踏み切れなかったのです。
逆に、私としたら予想を超える状況(妻が眠っている間にパジャマの前のボタンを外さられて、気がつくと夫が横で寝ているところで乳房を露出されて、揉まれると声を出すことも出来ないだろうと)を作ると、妻は最初は抵抗しても最後は逃げることが出来ないまま他人棒を受け入れてしまうと予想したのです。

実際に、その後、三木さんと綿密に計画を立てて、妻に夜這いして貰うことにしてしまったのす。
三木さんにこれまでのように、土曜日の夕食に来て貰って、少し飲み過ぎたフリをして貰って、その日は我が家に泊まってもらうことにしたのです。

妻には、三木さんとの仕事が成功したお礼の意味を込めた料理にしてくれと頼みました。
妻は三木さんと年齢が近くて親近感を感じて話しやすさもあったのか、喜んで了解してくれました。
まさか夫婦の寝室で自分が夜這いされるなんて夢にも思っていない妻は、
『ご馳走しなきゃね。』
と良い食材を揃え、普段買わないような高級ワインとブランデーまで買っていました。
『かなり奮発したな、ありがたいよ。』
『三木さんには、これからもお世話になるんでしょ?私、感謝の気持ちを込めてお料理するから、ゆっくりしてもらってね。』
その感謝の気持ちを自分の体で伝えることになると知らない妻が、夜這いされてどうなるのか、私の想像を絶するのです。
『私もお祝いの乾杯したいわ。三木さんには私も感謝してるってお伝えしたいし。』
妻もお祝いだからと言って飲む気になっていましたし、それだけの量のアルコールを三人で開けると、酒に弱い私は酔いつぶれ、三木さんも飲み過ぎる状況になると思いました。
『だったら、その日は三木さんに泊まってもらうか?』
『ええ、その方がいいわね。』
『分かった。三木さんに話してみるよ。』

そんな風にあまりにトントン拍子で事が進むので、わた興奮と共に戸惑いも感じていました。

 三木さんは女性経験は豊富なようで、人妻を寝取った経験もあるようでした。
「僕は則子さんさんのようなタイプが大好きなんだよ。大人しそうに見えても燃え上がると思うよ。」
さすがに三木さんも夜這いの経験はないようでしたが、自信満々でした。
私は内心で躊躇したままでは、後悔すると思いいくつかの条件を守ってもらうことを提案しました。
 まず、妻を喜ばせることが第一の目的であることを確認し、以下の条件を話しました。
・夜這い中に妻が涙を流して抵抗したら中止する。
・上手く行った場合は、夜這い形式での継続はOKだが、私に内緒で則子さんを抱かないことを原則とする。
・生嵌めは良いが、危険日は必ずコンドームを使用すること。
・スマホでのやり取りは、妻に内緒で私に報告すること。
・嵌め撮りはNGとする。
 
 三木さんは全て同意してくれました。
「則子さんさんにこれまで知らなかったくらい深い喜びを感じてもらうよ。」
 私は性急に事を進めるより、失敗は許されないと思っていたので確実に実現できるまで時期を見たいと話しました。
 三木さんは直ぐにでも実行したいと思っていたようで残念がっていましたが、私はしばらくの間想像の世界でも楽しみながら妻の様子を見たかったこともありました。
「則子さんさん相手なら、明日にでも絶対うまくいかせる自信はあるけど、その分、たっぷり犯させてもらうよ。」
 その言葉に合意でない夜這いは結局、妻が犯され声を出せないままいかされてしまうことなのだと実感しました。迷う気持ちがなかったといえば嘘になりますが、私の頭の中にはその時既に妻の白い裸体と黒々と生えているヘアに発情した三木さんが襲いかかる場面が浮かんでいたのです。

 三木さんはウズウズしていて、土曜日の約束をどうしても金曜日にしたいと焦っていました。
妻に話すと、
「金曜日でも大丈夫よ。良いお肉も買っておくから。」
と快く了解してくれたので、三木さんには金曜日の午後6時に来てもらうことにしました。

 私は計画が決まって以降連日、妄想が止まりませんでした。
・・眠っている妻がどこまで許してしまうのか、パンティの上から触られるくらいなら起きないだろう、キスされた段階で目覚めてしまって声を出せないまま三木さんに抱きしめられるのか、体が反応してしまえば裸にされてしまうのか、三木さんが強引に妻の両足を開いてオマンコを舐めるのだろうか、妻はその瞬間体から力が抜けてオマンコを舐めさせてしまうのだろうか、まさかフェラは無理だろう、逃げられない妻は生チンポを嵌められることになるのだろうか、そうなると妻は濡らしてしまうに違いない、三木さんの激しいピストン運動に妻が感じてしまうのだろうか、妻の好きなバック体位でも貫かれるのだろうか、そして最後は中出しになるのだろうか、中に出された瞬間の妻はどう反応するのだろうか、終わったあと妻はどんな気持ちになるのだろうか、翌朝の妻はどんな態度を示すのだろうか、私に三木さんにやられてしまったことを告白するだろうか・・

 普段の夫婦生活でも、妻が寝込んだ後で抱くときは、下を脱がせてオマンコを触っても妻は目覚めることはなくて、クリトリスを擦ると無意識の中で陰唇が濡れて開き、挿入して突き始めるとやっと気がついて声を出してしまうというパターンでいた。
 そんな妻が相手が私と違って三木さんだと気がついたら、どのくらい抵抗するのか見当がつきませんでした。
 三木さんは、
「則子さんさんを何度もいかせるから、最後は僕にしがみついてくるよ。」
と失敗は全く想定していませんでした。
 私は普段の妻の姿からは想像が繋がりませんでした。
 前日の木曜日も平素と変わらない妻の態度を見ながら、翌日の深夜の出来事を繰り返し妄想していたのです。
 口説かれて不倫するのとは訳が異なり、夫婦の寝室でしかも夫が眠っている傍で妻が抱かれることになるとはどうしてもリアルには信じがたかったのです。

 当日、三木さんは夕方5時ころに我が家に到着しました。
私が玄関で迎えると、目と目で合図をしました。
「いらっしゃい、どうぞ」
「お邪魔します、待ちきれずに少し早く来てしまいました」
キッチンで料理していた妻は普段着でしたけど、エプロンは新調していて化粧も少し濃い目だったと思います。
「三木さん、この度は主人がお世話になりました。ありがとうございます。」
三木さんと私はリビングのソファに腰掛けビールで乾杯しました。
キッチンで料理する妻を見る三木さんの目はギラギラしていました。
 妻はいつも以上に明るく振舞い、三木さんに対して笑顔で接していました。
その心遣いは、深夜に夜這いされる女として三木さんは舌なめずりしていた感じでした。
 料理の準備ができ、お祝い夕食会を始めました。
「奥さん、すごい料理ですね。ありがとうございます。」
「いえ、お口に合うかどうか、遠慮なさらずにどうぞ召し上がってください。」
私はそんな言葉でさえ、(本当に召し上がるのは、お前の体なんだぞ)と結びつけていました。
「三木さん、本当にお蔭さまで今回の仕事がうまく行きました。どうぞ今後とも宜しくお願いします。」
「私の方こそ、今後ともお付き合いをお願いします。」
「あなた、お祝いのワイン買ってるの」
「じゃあ、ワインで乾杯しよう。」
ワインを明け3人で乾杯しました。
「ゆっくりしていってください。今日は泊まっていただくつもりですから。」
「そうですか、お言葉に甘えてそうさせてもらいます。」
妻は三木さんに愛想を振りまき、心遣いで奉仕していました。
私は妻の口元を見ながら、あと数時間でこの二人の唇が重なるのだと思うだけで勃起しかけていました。

 夕食は楽しい時間として過ぎて行きました。
 三木さんは頭の中ではもう妻を裸にしているようで、上機嫌で饒舌になっていました。
「奥さん、いつもながら、美味しいですよ。」
「ありがとうございます。お世辞でも嬉しいですわ。」
「こんな料理でよければ、またいつでもどうぞ。」
 私の言葉に、三木さんの口元が厭らしく歪みました。
私は、今日だけでなくまた次回も計画したいですとの意味を込めたのですから。
「はい、あなたもどうぞ」
妻は私にワインのお代わりを進めてくれました。
妻がそんなサービスをしてくれるのは珍しいことでした。
妻も心地いい気分になっているのは明らかでした。
「いいですね、こんな素敵な奥さんと一緒になれて、料理も上手だし。」
「いえいえ、三木さんの奥さんこそ素敵な方でしょ?」
「いやぁ、ウチのは愛想がないし、酒にも付き合ってくれません。」
「お上手ばっかり仰って・・ブランデーもお飲みになりますか?」
「いえ、今日はワインだけで結構です。肉も頂きたいから、アルコールはこのくらいで。」
 三木さんは酔い過ぎないようにして、早く夕食を終わりたい様子が見え見えでした。
「じゃあ、ブランデーは次回にしましょう。おい、三木さんにお茶でもお出ししてくれよ。」
「はい、煎茶でいいかしら。」
「いや、せっかくだから抹茶を出来るか?」
「ええ、分かりました。三木さん、少しお待ちくださいね。」
「いいなぁ、奥さん茶道も身につけられているんですね、道理で品もいいし和風の魅力にも溢れていますよ。」
「そんなことないですよ。そんなに褒められちゃったら、恥ずかしいわ。」
妻の顔がぽっと赤らみました。
私は、三木さんはいい雰囲気を作るなと感心していました。
妻がキッチンで抹茶を立てている間に、三木さんが妻に聞こえない声で囁いてきました。
「早く、したいよ。奥さんの抵抗が激しくても強引にやっちゃっていいよな。」
「ええ、失敗は避けたいので妻がシャワーを浴びているとき寝室を確認してください。」
「わかった。ホントにもう待ちきれないよ。」

「お待たせしました。デザートと一緒にどうぞ。」
「胃に染みるような味ですね。酔いが程よく和みますよ。」
妻がはにかむような表情を見せたとき、三木さんの術中にハマりかけている気がしました。
抹茶を飲み終わり、次のステップに進みました。
「三木さんもお疲れでしょうから、そろそろお開きにしますか。お風呂どうぞ。」
三木さんが入浴中に、後片付けをする妻に対して私も演技を始めました。
「今日はちょっと飲みすぎたから、風呂には入らずに寝るよ。」
「そうなの・・じゃあ、三木さんが上がられたら、私がお風呂いただくわ。」
妻は客間に寝具の準備をし、夫婦の寝室の布団を敷きました(私の好みで寝室は和室にしたのです)。
「いいお湯でした。」
三木さんは妻が準備した浴衣を着て、よく見ると下腹部が膨らんでいました。
妻に気づかれたらまずいと思い、
「三木さん、客間にどうぞ、私も休ませてもらいますから。」
と二人でリビングを後にしました。
「奥さん、おやすみ。」
「おやすみなさい。」
 妻がそのまま浴室へ向かうのを確認して、三木さんを寝室に案内しました。
「ほぅ、布団ですか。この方が寝取りやすいね。」
三木さんも妻に内緒で夜這いする刺激がたまらないようでした。
「くれぐれも慎重にお願いしますよ。」
「わかってるよ。最初は、こっそり触って、則子さんさんが気がついた瞬間、キスで唇を塞ぐかな。オマンコ舐めて、一発嵌めるまではこの向きで、バックでやるときは反対向きにしたほうがいいな。」
三木さんの頭の中にはすっかり流れができているようでした。
「細かなところはお任せしますよ。」
私は自分が何をしようとしているのか分からないくらい混乱して興奮していました。

妻が浴室から出てくる気配を感じ、三木さんは客間の布団に入り、私も水を少し飲んで横になりました。
寝室に入ってきた妻に、淑やかでむっちりした色気を感じました。
「あなた、今日は三木さん喜んでくださったかしら。」
「あぁ、良かったと思うよ。」
私は生返事を返して、眠そうなふりをしました。
妻は軽くローションを塗って、布団に入りました。
三木さんの手前もあるのかパジャマは新しい柄物でした。
その後ろは私は、ブラをしていないこととパンティラインがくっきりなことを見せつけるように感じてしまいました。

 妻が長い髪をとかせ肌の手入れを済ませて布団に滑り込んだのは、12時を回っていました。
アルコールはそれほど飲んでいない妻は三木さんへの接待で疲れたのか、すぐに眠りの中へ入って行きました。
 私は、完全に妻が熟睡したのを確認して午前1時頃、三木さんの携帯へ連絡しました。

 ギシッと音が鳴り、三木さんがそっと寝室のドアを開けて入ってきました。
私の胸は強い動悸がドキンと打ちました。
足元明かりで部屋の全体は見渡せます。
三木さんは私の方へ目配せすると、妻に近づき熟睡を確認するかのように肩を触りました。
私は完全に覚醒し、小さな音や動きを感じられるように神経を集中しました。
三木さんは妻の様子を伺いながら髪の毛の匂いを嗅ぎました。
妻は全く警戒していません。
三木さんは成功を確信したのか、私の方を見ながら妻の布団の上から体を撫でました。
妻は睡魔に落ち込んだままです。
三木さんは、下側へ回って布団をそっとめくりました。
仰向けの妻の両足が晒され、三木さんはパジャマ越しに足を撫でます。
無意識のまま妻が足を少し動かせました。
一瞬手を止めた三木さんは、さらに布団をゆっくりめくり、妻の下半身を布団から完全にむき出しました。
妻は両足を開き気味になっていて、三木さんは大胆にもパジャマをするりと脱がせてしまいました。
妻の白いパンティが薄明かりの中ではっきり見えます。
妻の股間がむっちり膨らんでいて、濃い目の陰毛が透けて見えていました。
それを見た三木さんは、性急と思えるくらいの勢いで浴衣を脱ぎパンツも脱いで全裸になりました。
三木さんの股間にそそり立つチンポは臍にくっつくかと思える位の角度で長く、亀頭がせり出すように逞しく、雄々しくそそり立っていました。
大きい!、凶悪さを感じさせられるくらいのチンポでした。
三木さんは、妻の布団をすべて押しのけると、妻の上に位置し、そのチンポをパンティの膨らみに押し付けました。
私は手のひらにびっしょり汗をかいていました。

三木さんは躊躇することなく、妻の胸元のボタンを外すとDカップの乳房がボロンとこぼれ出ました。
私はあまりの衝撃に口から心臓が飛び出しそうでした。
遠慮は一切しない三木さんが、両方の乳房を鷲づかみし乳首に吸いついた瞬間、妻が体を横にしようとしてぼんやり目覚めたのです。
私は咄嗟に仰向けになり妻に気づかれないように薄目を開けて、二人の姿を網膜に捉えました。
三木さんは隠れることなく妻の上に乗ったままでした。
「ぅぅ・・んっ・・な、何、・・えっ・・三木さん?・・何でここにいるの?」
妻はすぐに自分の上に乗っている男が私ではないことに気づきました。
「シー!静かにして、奥さん」
三木さんは首を回して体を起こそうとする妻を強い力で抱きしめ、すかさず手で妻の口を覆いました。
「うぐっ・・ううっ・・」
妻は突然の出来事にパニックに陥っていました。
力を込めて抵抗する妻の体を三木さんがもう一方の手で捉え、脚に脚を絡めて押さえ込んでいました。
「奥さん、騒いじゃダメだ、ご主人に気づかれたら大変なことになっちゃうよ。」
三木さんのひそめた声が聞こえました。
妻が瞳を大きく開いて私の方へ視線を送って来ました。
私はドキッとしましたが、妻に気づかれることはありませんでした。
妻が必死に声を上げようとしても、男の手のひら全体で口元を塞がれていて、
「ぅぅ・・んぐっ・・」
とくぐもった呻きしか出ていませんでした。
「奥さん、静かに!ご主人が起きちゃうよ。」
その言葉に対して、妻は三木さんから逃れようと懸命に体をゆすっていました。
私は妻が犯されている雰囲気に汗が噴き出していました。
妻のくぐもった息遣いが薄明かりに溢れていましたが、暴れることもできないまま息が上がり鼻から大きく息を吸い込んだ瞬間、三木さんの手が口から離れました。
三木さんは、妻が叫び声を上げる前に唇を強引に重ねて口を塞ぎました。

 三木さんは妻にキスしたまま、妻の両腕を背中に回しベルト状のものを巻きつけ自由に手を動かせないように固定してしまいました。
まさかそこまで三木さんが用意周到に準備していたとは思いませんでした。
訳が分からないままの妻の体には恐怖が湧き上がっている様子でした。
三木さんは唇を離すと再び妻の口を片手で塞ぎました。
「ぅぐっ・・ぅぐっ・・」
「奥さん、騒がなければ手荒なことはしないから。いいね。」
妻は脅えながら少し観念したように小さく頷きました。
「奥さん、好きだったんですよ。」
「いやっ・・やめて・・」
「しっ!静かにしないと、ご主人が起きちゃうよ。」
「お願い・・やめて・・」
二人がひそひそ声でやり取りします。
三木さんは構わず妻の両方の乳房を揉みたて、乳首を吸い上げました。
熟れた妻の乳房がギューッと握り締められ盛り上げられて、女として扱われていることに私の興奮度が急激に高まります。
揉みしだかれると、妻の息が乱れ体から力が抜けてしまったように見えました。
「奥さん、乳首がビンビンに立っちゃってるよ。」
三木さんは私に聞こえるくらいの小声で妻の体の状態を伝えてくれる約束だったのです。
「だめ・・だめ・・」
妻は激しく首を横に振り、息漏れ声を上げて体を捻ります。
三木さんが揉みしだく妻の乳房の頂上で乳首が大きく尖って見えました。
「乳首も大きんだね、意外だったよ。」
乳首を摘まれて擦り上げられると、妻は唇を噛んで刺激に耐えていました。
三木さんはそんな妻を見ながら余裕の笑みを浮かべて、妻の唇を奪いました
妻が呻いて口を開くと、三木さんの舌が差し込まれ妻の舌に巻き付くように絡みます。
(妻が三木さんの舌を受け入れてキスしている・・)
私は二人が舌を吸い合う光景にどうしようもない興奮を覚えていました。

三木さんは妻の口中に唾液を流し込みながら、パンティの上から股間に対する愛撫を始めました。
足をばたつかせる妻は、罠にかかったメスのように扱われていたのです。
「ぃやっ・・・はっ・・・ぁあっ・・だめ・・」
妻は必死で頭を横に振り、声を息漏れさせます。
「奥さん、もうぐっしょりじゃないか!」
妻の股間部を触った三木さんが妻の耳元で囁きました。
(パンティの外まで濡らしてしまっているなんて・・)
私は妻の体が想像以上に反応してしまっていることを知らされたのです。
さらに三木さんがパンティの中に手を入れ妻の陰唇をまさぐると、妻が腰を捩りました。
「ぃやーっ・・だめ、だめ・・許して・・」
「シー、静かに!ご主人にバレたら困るんだろ!」
三木さんの手は蕩けているだろう妻の秘所をしっかりと捉えて離れません。
「ぃやっ・・・はっ・・ぁはっ・・ぅうっ・・だめ・・」

三木さんはパンティの端に指を引っ掛けると、妻の腰から剥がすように引き下げました。
「ぁ、ぁ・・だめ・・」
妻の白い肌と対照的な黒々とした陰毛があからさまになりました。
「ほぉ、凄い茂みだね、清楚な顔をしてこんなに濃いなんて!」
妻は顔を壁側に向けていましたが、羞恥で肩まで赤く染めていました。
三木さんは指先を股間に滑り込ませ、クリトリスを擦り上げます。
「ぅぅ・・・ぅうっ・・だめ・・」
「奥さん、こっちの膨らみもなかなか大きめだね!完全に剥けて突起しているよ。」
女のツボを抑えられた妻の両脚が脱力し、三木さんの愛撫を受け入れてしまいした。
三木さんの指が妻の陰唇を割り開き、膣口に沈み込んだようでした。
「ぁぁ・・だめ・・」
三木さんが乳首を捏ね回し膣口に差し込んだ指を前後させるとグチュグチュと愛液の音が発して、妻の体がビクンビクンと反応しました。
「奥さん、こんなにヌレヌレになっちゃって、肛門のほうまで流れ出してるよ。」
気持ちは納得していなくても、哀しい女の性で快感に身を委ねてしまう妻が声にならない声を上げます。
手首をベルトで固定された妻の指が震えているように見えました。
その時、既に痛いほど勃起していた私は思わず寝返りを打ってしまったのです。
一瞬二人の動きが止まり、慌てて布団を掛けて私の方を注視しました。
私は不自然にならないように再び仰向けになり、寝息を立てました。
「大丈夫だよ、ご主人は熟睡しているよ。」

三木さんは布団を剥ぎ、パンティを妻の足首から抜き取ると、両足を大きく開かせ股間を丸出しにしました。
私の位置からは見えませんでしたが、妻の股間は陰唇が開き切り膣口からピンクの肉壁まで晒してしまっているはずです。
三木さんは溢れ出る愛液を啜り上げ、肉壁に吸い付き、クリトリスを舐め弾きます。
(ああ、妻がオマンコを舐められている・・)
妻が淫らに変化して行くのは、私には耐え難いくらいの衝撃的な場面でした。
「奥さん、いくときは、はっきり言うんだぞ!」
「ぃやっ・・ぃやっ・・はっ・・はっ・・」
弱々しく息漏れさせる妻は頭を横に振っていましたが、脊髄を貫く快感に負けてしまうのです。
執拗に繰り返される三木さんの口での愛撫に妻が腰を突き上げ、両方の太股で三木さんの頭を挟みつけてピクピクと震えました。
「ぅぅ・・ぃくっ・・ぅぅ・・ぃ、ぃくっ・・」
とうとう妻が絶頂を告げたのです。

「奥さん、このままヤっちゃってもいいよな!」
「ぃやっ・・だめっ・・やっぱり、これ以上はだめ・・お願い・・」
「今更止められるわけないだろ!こんなに濡らせて、欲しいんだろ?こんなところをご主人に知られたらどうなるかな〜」
三木さんは強引に自分のペースに妻を引き入れます。
妻は仕方なく観念して、三木さんの言葉に逆らえなくなっていきました。
「ぁぁぁ・・・今日だけよ・・せめて・・ベルトを外して・・」
妻がか細い声で哀願しました。
(とうとう妻が最後までやられることを覚悟したんだ・・)
三木さんはベルトを解いて、パジャマを腕から抜いて妻を全裸にしました。
その時、三木さんの股間にそそり立つ大きなチンポを妻が目の当たりにしたのです。
妻は驚いたように息を呑み、生まれて初めて見る凶器のようにいきり立っている巨大なものに狼狽していました。
三木さんは甚振るように、凶器を妻の閉じた唇に押し付けます。
逃げようとする妻の鼻を摘んだ三木さんは、上下の唇が開いた狭間を狙って凶器を押し込みました。
「ぅん・・んんっ・・ぅぐっ・・」
優越感に浸った笑みを浮かべる三木さんは、妻の頭を髪の毛ごと両手で掴むと容赦なく腰を前後に振って喉の奥まで叩き込みます。
妻の口は太い杭を打ち込まれたような様に変形し、顎が外れそうなくらいぱっくり口を開いてやっと咥え込んでいたのです。
三木さんが突き入れるたびに、妻の口腔内でジュボジュボと音が鳴り、唇の端から涎が溢れていました。
私はそんな妻の横顔に嫉妬し、私とは別格の凶器で口を犯されている様子を見ることが出来て、カウパー氏線液がパンツを濡らせていました。
喉の奥を突き上げられ、頬の裏側を擦られると妻の白い頬が亀頭の形がクッキリするくらい外側に膨らんでいました。
妻の口から引き抜かれた三木さんのチンポは、一層硬さを増し亀頭が松茸の傘のように開いて見えました。
(凄い!妻の体があんなもので貫かれ膣口を出入りされたら・・)
男根で寝取られた人妻が、夫よりその他人棒を好むようになってしまうという話を納得できる気がしました。

「これでヤっちゃうよ、奥さん、いいね!」
三木さんはチンポの先端を妻の股間に押し当てて、的確に膣口を探り当てていました。
「ぃや・・やっぱりだめ・・やめて・・お願い・・だめ・・」
妻が腰を捻り片手で股間を防ごうとしていましたが、所詮無駄な抵抗でした。
三木さんは妻のウェストを掴み、一段と膨らみを増した亀頭を捩じ込みます。
「ぅぅぅ・・太すぎます・・壊れちゃう・・だめ・・」
妻は息漏れ声で啜り泣いていました。
三木さんは妻の体を押し開くように、ゆっくりと根元まで差し込みました。
私の薄目からでも、二人の体がガッチリと密着したことが分かりました。
(妻が・・妻が犯されている・・)
本物のレイプシーンでした。
「ぅぅっ・・ぅうっ・・だめ・・」
妻は私のものよりはるかに大きい凶器で拡張され、未知の感覚を覚えさせられるのです。
三木さんは私では決して届かない妻の体奥まで嵌め込んで、呻く妻の口を塞ぐようにキスしました。
三木さんの舌が妻の口の中で踊り回り、下半身は凶器を妻の体に馴染ませるように軽く出し入れします。
(あんなに大きなものが妻の体に突き刺さっている・・妻が全て受け入れている・・)
生嵌めされていることなどすっかり忘れるほど私には信じ難い事態でした。
三木さんはキスを解き、妻の顔を見つめながら大きく引き出し突き込みます。
妻の横顔は眉間にシワを寄せ、口に手を当てて声が洩れないようにしていました。
三木さんにがっしりと腰骨を掴まれチンポをズズッと差し込まれると、妻の体に経験したことがない衝撃が貫いたようでした。
「ぁぁっ・・ぁああっ・・ぁぁあんっ・・だめ・・」
小声ながら、妻の実音の喘ぎがはっきり聞こえました。

三木さんは背徳の快感に溺れてしまい始めている妻を咎めるように、本格的に出し入れを繰り返します。
「則子さんさん、締まってるよ、すごくいいよ!」
妻の意識が薄れ、目を閉じて生まれて初めての爆発的な快楽を享受するように三木さんの腰に手を回していました。
(ああ、妻が三木さんの腰を抱えるようにしている・・妻は三木さんのものになったのだ・・)
私は夜這いが想定以上に成功し、妻を私が知らなかった別の女にしてしまったのだと痛感しました。
三木さんの抜き差しが激しくなり、亀頭が妻の子宮口を歪めるくらい突き上げているようでした。
「ぁっ・・だめ・・ぃぃ・・ぃいいっ・・凄すぎるのっ・・ぁああんっ・・だめ・・」
妻が絶頂に向かっている淫らな水音が寝室内に響いていました。
「もういきそうなんだね、則子さんさん、いく時ははっきり告げるんだよ!」
三木さんは高速な抜き差しにギアチェンジし、妻の体の奥を突き破りそうな勢いで腰を振り立てます。
その振動に合わせて妻の体は揺り篭のように布団の上を激しく上下していました。
絶え間ない強烈な快感に妻は抗えず、熟れた腰が痙攣し、頂点に達した悦びを喉で呻きました。
「ぁぁぁ・・ぃっ・・ぃくうぅっ・・いっちゃうぅぅ・・」
「ぅお、締め付けてくるよ、則子さんさん、締まるっ!」
三木さんは両手で乳房を強く掴んで、腰を深々と押し付け妻の最奥を突き上げました。
妻は全身をくねらせ、泣くように嗚咽を放っていました。
三木さんはそんな妻を愛おしむように唇を合わせました。
舌を絡めながら次から次へと唾液を妻の口中に流し込みます。
もはや妻は吐き出すようなことはせず、全てを嚥下しました。
「呑んだね、もう、則子さんさんは僕のものだよ。」
妻は繋がったままで胸を大きく上下しながら、茫然自失の状態でその言葉を受け入れていました。
私には、獣のように呻き合い全裸で抱き合っている二人の姿はツガイになっているように見えました。

 三木さんは妻の体をひっくり返して、頭を私の足元側に向けてうつ伏せにしました。
そのまま妻はウェストを掴まれ、腰を上に持ち上げられて四つん這いの姿勢をとらされました。
もう体に力が残っていないのか、されるがままに頬をシーツに擦りつけ、真っ白な双臀を高々と突き出しています。
薄明かりの中でも濡れそぼった陰唇と普段は絶対に晒すことがない肛門も丸見えになっていました。
「則子さんさん。恥ずかしいだろ、オマンコおっ開いちゃって、お尻の穴までまる見えだよ!こんな格好にされて、ご主人が起きたらどう思うかな。こうしたらどうかな!」
三木さんは私に見せつけるように両手でパックリとオマンコを左右に捲り開きました。
「ぃやっ・・だめ・・やめてっ・・だめ・・」
膣口からは溢れ出た愛液が滴っているのは、とても私の妻だとは思えませんでした。

妻はあまりの羞恥の格好に気を失わんばかりになって背中を波打たせていました。

膝立ちになった三木さんが背後に迫り、豊満な尻肉を掴むと、妻の愛液でヌメヌメとドス黒く光る凶器を膣口に当てました。
三木さんは一気にズブっと押し込んで妻に繋がりました。
「ぁあぅっ・・だめ・・」
いきなりの挿入に妻がか細く悲鳴を放ちました。
三木さんは膣壁の絡みつき具合を確かめるように腰を振って大きなチンポを出し入れします。
「ぁあっ・・ぅううっ・・ぁああんっ・・だめ・・だめ・・」
意識が薄れている妻の口からはっきりと喘ぎ声が出ました。
「則子さんさん、声を抑えて!ご主人に聞こえちゃうよ。」
「ぁはっ・・ぁはっ・・だめ・・」
一旦自覚した妻の声が息漏れ声に落ちますが、三木さんが腰の動きを加速すると自失し明らかな嬌声を上げてしまいます。
「ぁあっ・・あああっ・・うううんっ・・だめ・・」
三木さんの壮絶な腰使いに妻の体がつんのめって、快楽を堪えきれないようにシーツをきつく握っている手が見えました。
「則子さん、気持ちいいよ!則子さん、嵌め心地最高だよ!」
三木さんのチンポは正常位よりも深く妻の体の奥の奥まで潜っているはずです。
妻は名前を呼び捨てにされ、普段の慎み深さからは考えられないくらいよがり泣いていました。
(うーん、妻は則子さんと呼ばれているのが分かっているのだ!妻はもう三木さんの女にされてしまった!)
妻のはしたないほどの喜悦の喘ぎ声は、すっかり三木さんのものにされていることを紛れもない事実として私に突き刺さりました。

「則子さん、気持ちいいか?いいんだろ!」
「ぁぁ・・ぃいっ・・いいっ・・すごくいいっ・・ああっ・・だめ・・もう、だめ・・」
三木さんは妻の泣き声を堪能するように、ズンズンと打ち込み妻を犯しています。
「ぁあっ・・わたし、だめになる・・ああうっ・・」
妻はアクメの声を三木さんにはっきり告げました。
「則子さん、また、いったね。」
三木さんはオルガスムスへ昇り詰めた妻を嘲笑うように豊かなお尻に腰を叩きつけ続けます。
妻は全身に脂汗を滲ませてよがり狂っていました。
「何度でもいかせてあげるよ、則子さん、いけ、いくんだ!」
パンパンという音が陵辱を受けている現実を妻に突きつけ、妻の日常生活のプライドはズタズタにされていました。
必死に勢いを増して腰を振る三木さんの背中にも汗が光っていました。
「いやっ・・だめ・・わたしもう・・ああうっ・・い、いくっ・・わたし、いきます」
妻は三木さんの命令通り牝になり、熟れたお尻を痙攣させて何度も絶頂に達していました。
「締まる!すごい締りだ!則子さんのオマンコ喜んでるよ!」
三木さんは射精を耐えるように息を詰め、オマンコを壊すかのようにチンポを根元まで埋め込み、妻の尻肉を握り締めていました。
「たまらん、中に出してあげるよ!」
「だめっ・・それだけはだめっ・・」
妻の言葉を無視して三木さんは最後の仕上げを目指して、最奥を突き破る勢いで嵌め込みます。
「だめ・・中はやめて・・」
「もう我慢できない、このままいいだろ!」
「いやっ・・中はダメ・・」
両手で三木さんを突き放そうとする妻の抵抗は、長く続きませんでした。
子宮口に大きな亀頭をガンガンぶち当たられ、背徳の悦びに意識が遠のいてしまうのです。
「則子さん、凄いよ!キツキツに締まってるよ!」
「あああっ・・わたし、だめになる・・いやぁぁぁ・・中はダメっ・・」
妻も最後の絶頂に向けて切羽詰っている様子でした。
「うっ!則子さん、出すぞ!一緒に行け!おらっ!たっぷり味わえ!」
「中はだめっ・・いくっ・・ああっ、わたし、いくっ・・いくっいくっ!いくうーっ!」
最後の瞬間、三木さんは尻肉を両手で開き膣口を露出して思い切り凶器を押し込むと、悶絶する妻も豊満なお尻が歪むほど三木さんの股間に押し付けていました。
妻が夫婦生活では一度もなかった反応を示し、二人は絶頂を合わせていったのです。
二人がこれ以上はないというくらい深く嵌め合い互の痙攣も一致させた姿態で、三木さんが妻の子宮口に繰り返し何度もたっぷりと注ぎ込んだのです。

「おおっ、凄いよ!則子さんのオマンコひくついているよ!精液を絞り取るようだ!」
三木さんのチンポは膣内射精後も深々と突き刺さったままでした。
妻は息も切れ切れに中出しの喜悦に支配されていました。
三木さんが名残を惜しむように再び腰を数回突き上げました。
「ぁあっ・・また・・いくっ・・わたし・・いくっいくっ!・・・どうしたらいいのっ・・」
射精後の余韻で妻が再度エクスタシーに達するなんて、夫婦生活では決して無かったことです。

「則子さんの体、最高だったよ!オマンコが凄くきつく締まっていい具合だったよ!」
三木さんが結合を解くと、妻のオマンコからドローっと精液が流れだしました。
膣内から溢れた量だけで、子宮口付近にはたっぷり残っていて、精子が子宮に入り込んでいる最中だと思いました。
「ああ・・・中に・・中に出したのね・・・」
我にかえった妻はシクシク泣いていました。
「こ、こんなこと・・許されないわ・・絶対主人には言わないで・・」
「分かってるよ、ご主人には内緒だから、今夜はこのまま精液を溜めたまま寝るんだよ。」

妻は生まれて初めて味合わされる狂うほどの女の悦びを教え込まれていたのです。
そして寝室で犯されたことは、その後も妻が布団に入るたびに忘れられない事実として残るのです。
私は妻を犯され寝取られた強烈な屈辱感を思い知らされました。
 妻の体内にたっぷり中出しした三木さんは膣口から溢れ出す精液を拭うことを許さず、口で後始末することを求めたのです。
私が妻に要求しても決して受け入れてくれなかった行為です。
三木さんに手を引っ張られ、半身を起された妻は、両手で髪を*き上げながら、いかされ続けた結果として重たそうに体を起こしました。
私の位置からは妻の顔がちょうど真横を向いている態勢でした。
汗だくの妻の長い髪の一部が頬にへばり付いていて、ドロドロの性行為をされた女の顔になっていました。
私は妻をそんな状態にしたことはなかったので、私が知らない別の女にされたような気がしてたまりませんでした。
「則子さん、ほらっ!」
正気に戻りつつあった妻は、自分の名前を呼び捨てにされていることに気が付き、えっ?という表情を見せました。
三木さんは当然だというように股間を妻の唇に近づけます。
妻は自分が置かれてしまった立場を強制的に認識させられたのです。
「わかったのか、則子さん、返事をしなさい!お前はもう僕のものなんだ!」
そう言われた妻は、切なそうな顔を見せ、服従の言葉を口にしました。
まさかそこまでとはと信じがたいことでしたが、たった1回の夜這いによって妻が三木さんの女にされ、チンポに支配されてしまったのです。
衝撃的でした。

まだ偉容を誇っているチンポには、大量に噴出したばかりの精液と妻の愛液が粘るようにたっぷり付着していました。
妻は自らを凌辱した凶器を指先で摘まみました。
三木さんが妻の指を払って唇の狭間に押し込もうとすると、その意図を理解した妻が
「ま、まって・・口で?・・わ、わかったわ・・」
と言って三木さんの足元に正座しなおしました。
(妻が言いなりになっている・・すっかり従順じゃないか!)
私には妻が三木さんの性処理女として扱われていることに、胸を掻き毟れれるような焼け付く思いをさせられていました。
妻は目を閉じて三木さんのチンポに唇を押し当てて、精液の残りが浮き出している鈴口を舌先で割り、亀頭を舐めまわしました。
上下の唇を窄め、付着しているゲル状の粘液をすべてジュボっと吸い込む様に熱が入っていきます。
妻は顔が歪むほど大きく口を開いて巨大な亀頭を口中に咥え込み、舌を使って懸命に舐めしゃぶり、吸い取った残留物を嚥下しました。
恥ずかしくて苦しい筈なのに、口にしている巨大な棒で体を貫かれ何度も絶頂に達したことを思い出しているかのようにうっとりした表情に見えました。
そんな妻の横顔を見るのは初めてでした。
三木さんに求められるまま横舐めし、巨棒全体を自らの唾液できれいに仕上げました。
優越感に浸った三木さんは巨棒を妻の口中にゆっくりと根元まで突き入れ、亀頭を咽頭まで届かせます。
妻は巨茎を咥え込んだままブルブルと震えていました。
茎の奥に最後まで残っていた精液を滲み出して、一滴残らず妻の口中に流し込んでいるように見えました。
私が妻に押し付けても決して唇を開いてくれなかった妻が、三木さんの巨棒を口に含み女として奉仕する喜びに震えていたのです。

妻の上下の口を堪能した三木さんは、妻の股間を汚れたままにして、パンティを穿かせました。
私は妻に気づかれないように少し体を反転して、顔を背けました。
「則子さん、またな!」
そう言い残すと三木さんは、こっそり寝室を出ていきました。
妻は静かにパジャマを着て、私に背中を向けて布団を被っていました。





寝取られて!とお願いして    くるくるくるる   30〜39歳



はじめに私は文章が苦手なので読みにくかったらすみません

私は以前からへんな妄想をしていて
彼女が他の男に抱かれている姿を想像しながら自慰行為をしたり
他の男に抱かれてきた彼女を想像しながら彼女とSEXしていました。

しかし現実では言い出してもヤダと言われたり
ケータイを覗き見ては浮気している感じもまったくなくてがっかりしたりと・・・

妄想の中だけで、我慢していました

そして時は流れ、彼女も数人か代わり・・・

ついに肉体だけの浮気をしてあげる!!
という女性にめぐり合えました 

すべてを受け入れてくれて私の性癖を理解してくれて

そしてその行為の内容を細かく報告してくれることも了承してくれました。



しかし一向にそのときは訪れません

やはり女性は1人の男性しか受け入れたくないのかな・・・っと


あきらめ掛けていたときに・・ある日突然彼女から、こう言ってきました


今日浮気してくるかもしれない・・ OO君と二人きりで会うことになりました。

本当にしちゃってもいいの? と聞いてきました

私は、オレの性癖は全部君に話したし
うそをついてないから。
体だけの関係ならいいよ 

そのかわり全部内容と経緯を後で報告するように!と念をおしました


このときは正直多少ドキドキはしたものの本当に彼女は公認浮気をするのだろうか?

との疑心暗鬼もありました


で!その二人きりで遊びに行ってくると言った次の日
彼女の雰囲気がちょっと違ってました。

何かあったな!
と、なんとも言えない緊張した表情で
こう切り出してきました


まず最初にキスして!と

いつも以上に積極的なディープキスをしてきました。


私がこうきり出しました
小さな声で食べられちゃった!? 

彼女は小悪魔のような笑みを浮かべて少しニヤッっとしました


そして 小さく うん・・・と


その瞬間 私は心拍数が上がり強烈な嫉妬に狂いそうになりながら彼女を抱きしめ何度も何度もキスをしました。


どういう流れでそうなったか約束どおり聞いてみると

はじめにご飯を食べに行って、カラオケに行くことになったのだが車内で信号待ちの途中不意にキスされ
拒まないでキスされ続けてたら
OO君の家に連れて行かれた

で食べられてしまいました。


といいました



どんな流れで?と聞くと
はじめ裸で抱き合ってキスしてたら全身なめられ

段々と下方向に行き

十分くらいクンニされ続けて

入れられた。

私はゴムは?と聞くと


なかったから生で

濃厚だった・・



私はどこに出されたの?と聞くと

またニヤッとして1回目は口で

二回目は中・・・

整理前だから許しちゃった。と・・


私はドキドキを抑えきれずその夜に彼女を体験談を元に

帰宅後即2発発射しました

10代に戻ったかのようなイキリ立ちと性欲に満ち溢れた感覚に
ビックリしました


そして何日かして彼女をホテルに連れ込み

浮気ネタを問い詰めながら狂ったように逝かせ続け(10回はこえていた)4開戦ほど襲いました。


彼女は味をしめたらしく、
いまではオレ君のために浮気してくるねと

気軽に浮気してきては、内容を生々しく語り!
私を挑発してきます。 

私は禁断の果実に手を出してしまいました!?かもしれません。


でもいいのです


相手男に取られそうで取られない、彼女との恋愛にドキドキしっぱなしで、この2年マンネリがありません

彼女を愛しすぎちゃってます



話はこの先もあり
今ではどんどんエスカレートして
浮気君もいつのまにか3人ほどいるのですが・・


長くなりそうなのでまたにします



彼女を先輩達にレイプさせ…    寝取らせ?   20〜29歳




過去の実体験をサラッと。

自分が大学生だった頃、当時付き合っていた彼女を借金の肩代わりとして売ったことがある。

売った先は地元の高校の先輩たち。頭のあまりよろしくない学校だったため、まぁガラは悪い。自分もそこで高校時代を過ごしていたけど、頑張って勉強したおかげで都内の大学になんとか進学できたというわけだ。
しかし地元の縁というものは切りがたいもので、大学に行ってからも定期的に地元で呑んだりしていた。周囲はみんなドカタとかプーとかやってる中、自分だけは大学生をやっていて、それはもう周囲のやっかみは激しかった。
「女紹介しろよー」だのと、妬み半分のことを言われながらもなんとか切り抜けてきたが、とうとう逃れられない事態に陥った。当時金を貸してくれた先輩と再開してしまったのだ。

借りた頃は「いいよいいよ。困ったらまた言って」みたいに気楽に貸してくれて、俺の家が貧乏であったのも知っていてか、助け合いの精神みたいなものを発揮してくれる良い先輩だった。
ところが、大学へ進学したと知ってからは態度も変わり、再開したときには真っ先に借金の話をされてしまった。ちなみに借りた額は2万とちょっと。

返そうと思えば返せる額だった。でも、先輩たちの求めているものは金でなくて女であって、そのころ大学二年当時、俺が同じ学部の子と付き合っていていることも人伝いに知られていた。そして彼女が一人暮らしをしていることも。

ぶっちゃけ怖かった。その先輩は暴走族とも関係していたし、その場の勢いというのも恐ろしく、ヘタに断ると後々何をされるか分からない。会うたびにその話をされるのだからプレッシャーになる。そしてそのうち、先輩数人に囲まれ、こちらが「うん」と言うまで帰れないような状況にまで陥った。

「頼むよ、ちゃんと外に出すからさ」
「いやいやダメっすよ。せめてゴムぐらい付けてくれなきゃ…」
「あっ、ゴム付ければいいのね!?わかった、ゴム付ける。みんな聞いた?ゴム付けりゃいいってさ!」

結局、後日最寄り駅まで車で行くからちゃんと待ってろよ、という約束までさせられてしまった。今思えば、この時点でバックレておけばよかったのだと後悔している。

そして当日。彼女には『友達呼んでもいい?』といった趣旨のメールを送り、自宅に待機させておいた。駅には何故だかその先輩含めて3人も来ており、「いや3人はちょっと」という言葉も届かず、彼女のアパートへ向かうことになった。どうして自分はこんなにも立場が弱くなったのかと思った。妬みとは怖ろしいものがある。

そんでもって宅呑みが始まったわけだが、当然彼女はドン引き。
あまり免疫が無いのもあって、テンション上げまくりの先輩たちにドン引いていた。ところが先輩達特有の盛り上げ上手というか、次第に彼女も釣られるように笑い出すようになり、空気が温まる一方で俺は巻き込まれつつある彼女を微妙な気持ちで見ていた。

(まぁ明るい雰囲気だしこのまま何事も無く解散になんねーかなー)と思っていたが、とうとう先輩から「おい○○、コンビニ行ってきて」と言われた。さすがに危険を感じたのか、「私も一緒に行く」だのと言ってきた彼女は先輩達に言いくるめられ、とうとう男3人と彼女を一室に残したまま俺だけ外に出ることになった。そして先輩から『終わったら連絡するわ』だのといったメールが来た。

こうなると、なんとか彼女が上手いこと断ってくれることを祈るのみであり、外をうろついている間も俺は気が気じゃなかった。この瞬間にも彼女は先輩達に何かをされているかもしれないわけであって、待ち時間がすごく長かったのを憶えている。
やがて先輩からメールが来たのだが、添付された写メには上半身裸でピースをしている彼女が写っていた。明らかな作り笑顔を浮かべていた。『大成功!』だのとふざけた本文にブチ切れそうになった。(今思えばブチ切れてでも止めておけばよかったのだ)

それからしばらく経つと彼女のケータイから『△△さんのチンポ超おいちー☆』だのといったふざけたメールが何通も来るようになり、それは先輩から戻ってきていいよというメールが来るまで何通も続いた。

戻ったときには彼女のみが残されており、先輩達はすでにいなかった。バスルームで泣きながらシャワーを浴びている彼女を見て、ようやく自分の中に「やっちまった」という感覚が戻ってきた。ベッドはぐっちゃぐちゃ。ティッシュは散らかり放題。ゴムは落ちてない。彼女からしてみれば、終わるまで俺が戻ってこなかったという時点で共犯だとのことで、その場で恋愛は終わった。

ちなみに後日談だけれども、それをきっかけとして先輩との(というより地元全体)との関係を断ち切ることに成功。『ブッ殺すぞ』だのというお怒りのメールと共に、あの時に撮った写メが何通も送られてきた。「手コキ嬢」とアダ名を付けられた彼女は、少なくとも写真を見る限りではノリノリに見えたのだから不思議なものだ。
その後も数ヶ月にわたって関係は続いていたようで、時折彼女のケータイからフェラや手コキやハメ撮りの写メに加えて卑猥なメッセージ付きのメールが送られてきたのだが、これは先輩達が送らせたものか、本人が自ら送ってきたのかは分からない。「手コキ嬢」はその名の通り、車内や野外でも手コキをし、時には白濁液ばかりでなく黄色い液体も口の中に溜めて撮影していたようだが。

分かるのは、残りの学生生活が非常に暗いものになり、うっかり学内で顔を合わせてもお互いに気まずい気持ちでスルーするようになったということだけだ。





H不可    悠樹   20〜29歳




彼女の陽菜はかなりの色白美人で胸もFカップある自慢の彼女だが初Hした時
「えっ、もうおわり?」
「Hへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのもめんどくさい」
「おちんちん小さいし包茎だしおまけに早漏なんて恥ずかしくないの?」
などといわれてしまった。
おまけに
「元彼の後輩君(春人)の方がおちんちん立派だしテクもはるかに上手だし演技なんか必要なかったのに悠樹とHしたら欲求不満になるから寝てる横でオナニーして処理してた。春人君に処女あげてよかった」
「バイブのほうが全然いい」
「正直春人君と復縁しようかな?」
と言った。
別れるのは嫌だと伝えると陽菜は
「じゃあ付き合ってもいいけどもうHは二度としないけどいい?」
と言った。
すごい可愛い彼女を手放したくない私は陽菜の提案にうなずいた。

デートの日の最後は陽菜の元彼で私の後輩の春人がやってきて陽菜とラブホへ行く。
この春人は軽い感じの男でいつも私を小馬鹿にしている節があり
「じゃあ悠樹先輩、いってきまーす♪陽菜ちゃんお借りします♪」
「またあとでね。3時間後に迎えに来てね」
そう言って二人はラブホに入って行きます。

ラブホから出てくると春人は私に向かってニヤニヤした笑みを浮かべながら
「どうも悠樹先輩、ごちそうさまです♪陽菜ちゃんのおマンコ、締まりもいいしチョー気持ち良かったッス♪もちろん陽菜ちゃん自慢のFカップのおっぱいを使ったパイズリも白いすべすべの脚もたっぷり堪能しましたよ(笑)最近はフェラもうまくなって最高です♪」
「陽菜ちゃん俺のチンコでメッチャイキまくりでしたよ。バックも騎乗位もたっぷり楽しんできました」
「だって春人君のすごい気持ちイイんだもの」
「悠樹先輩も陽菜ちゃんと・・・ああ、先輩はもう陽菜ちゃんとH出来ないんでしたっけ(笑)かわいそうに、ご愁傷様ですWW」

春人は嘲るように
「悠樹先輩聞きましたよ。チンコメッチャ粗末なんですって(笑)小学生の方が大きいんじゃないですか?」
「まあいつものようにがんばってオナニーしてくださいねww」
そう言って春人は去っていきます。

車で陽菜の家まで送り陽菜の家に上がると
「じゃあ今日の分済ませてね」
といい私は裸になり正座してオナニーを始めます。
陽菜との約束で陽菜がHした日は陽菜が今日のHの内容を私に語りそれをもとにオナニーするというのが決まりでした。
ただし陽菜は普通に服を着たままベッドから見下ろすという状態です。

「春人君のHは最高よ。今日は付き合って一年の記念日でしょ。クリスマスに先輩からもらったネックレス、そう今着けてるやつね、それを春人君の逞しいおチンチンに付けてHしたらすごい興奮したわ。突かれるたびにジャラ、ジャラって音がしてすごいよかったわ。春人君はパイズリも好きだからたっぷり奉仕したわ、もちろんフェラもね♪」
それを聞き興奮した私はさらにシコシコします。
「せっかくの記念日だからいいものを見せてあげる」
「絶対に触ったりしたらダメよ」
そう言って陽菜は全裸になりました。
久々に見た陽菜の裸は相変わらずきれいでした。
陽菜はベッドの上でM字開脚をしました。
陽菜のアソコを見て私は驚きました。
初Hの時は色も薄く恥じらうように閉じていた陽菜のアソコは色こそちょっと黒ずんでいる程度ですがオマンコのビラビラが出ておりいかにも成熟した牝の雰囲気でさらにまだ濡れているようでさっきまでHしてましたと言わんばかりのものでした。
さらに陽菜がオマンコを開くと白い雄汁がクピュ、という音とともにあふれでできました。
「ピル飲んでるから春人君にはいつも中出ししてもらうんだ♪」
きっと私が知らない時にも1回のゴム付きHでそれも2,3回しか動かず果てた私と違い春人とは何度もHして数え切れないほど春人にその極上のオマンコを生で使わせたのだと思いました。
「それにしても悠樹、男として情けなくない?彼氏の自分はHすらさせてもらえないでオナニーなのに後輩には中出しHされてるのに」
私はさらに激しくオナニーし果てました。

そんなある日に春人の提案で春人の家の別荘で陽菜と春人のHを見せつけられました。別荘に着くと陽菜と春人は私の前にもかかわらずキスや胸を愛撫していました。夜になると二人は隣の部屋で何度もHしています。しばらくして春人に呼ばれていくと春人は陽菜をバックでしており笑いながら
「悠樹先輩たっぷり見ててしてくださいね(笑)」
と言うと陽菜は
「そんなことよりも、春人君の立派なおちんちんで陽菜のことめちゃくちゃにして♪」
と私が聞いたことないくらい色っぽい声で春人を求めました。
お互いに裸になったとき春人の一物の大きさに驚きました。私のチンコは小指サイズで完全に皮被りなのに対し春人のは皮は完全に剥けきっておりカリも出っ張っておりそのサイズも私は全く及ばないほど大きいものでした。
「先輩チンコ本当に小さいですねww陽菜ちゃんのオマンコ使おうなんて10年早いですよww」
私は春人に男として完全に敗北したことを感じました。
陽菜は自慢のFカップのおっぱいで春人のおちんちんを挟みパイズリを始めました。
春人はこちらを向き
「陽菜ちゃんのパイズリ最高ですよ。先輩は味わえなくて残念ですねww」
と言いました。
また陽菜は春人の前戯で普通にイッてました。
私では全くできなかったのに・・・
そして春人は陽菜にバックから挿入しました。
春人が腰を振るたびにパンパン、パンパンという肉のぶつかり合う音が聞こえそれとともに陽菜のオマンコからあふれる水音でヌチュ、ヌチュといういやらしい音が聞こえてきました。
「陽菜ちゃん、先輩と俺のチンコどっちが気持ちいい?」
「もちろん春人君の♪」
春人はあえて勝ち誇るためにそんな質問をしたりしていました。そこから騎乗位となったりさまざまな体位を経てラストスパートの正常位になりました。
「あぁぁん!春人君すごい!イク!イク!イっちゃうう!!」
「もうイキそうだよ」
「いいよ、春人君。陽菜の中に好きなだけ出して!!」
そういうと陽菜はその色白の美脚を春人に絡ませました。
そして
「「イクッッッッッッ!!!!!」」
と言いともに果てました。
私は二人がイク前にオナニーで果てました。

終わった後も二人はピロートークをしながら何度もHをしていきました。一晩Hし続けた後春人と
「ごちそうさまでした。陽菜ちゃん後でね♪」
そう言って春人は出て行こうととします。出て行き際に
「先輩、陽菜ちゃんと特別にHさせてあげますよ。ただし俺の使った後の使用済マンコでゴム付きですけどね」と言っていきました。
「悠樹、春人君が悠樹があまりにも哀れだからさせてあげてだって。春人君がいうから特別にさせてあげる。ちゃんとゴム付けてね。悠樹の精液なんか中に出されたら嫌だもの」
陽菜のオマンコは春人の精液がたっぷり注がれており、陽菜のオマンコの周りは春人の精液がまき散らされていました。そんなおこぼれにあずかるようでしたが私は急いで服を脱いで陽菜に覆いかぶさりました。
「ねえ悠樹、情けなくないの?彼女が彼氏でもない男に中出しHまでさせてるのにそのHした後の中出しオマンコにおこぼれ同然にゴム付きチンコ入れるなんて」
私はゴムを付けなんとか陽菜のオマンコに挿入しました。しかし陽菜のオマンコは既に春人のチンコが最も気持ち良くなる形になってしまっていたのです。春人があんなに自慢していた陽菜の名器は私はもう二度と味わうことができないのです。
それでも私は少しでも陽菜を感じるため動きましたが興奮していた上に早漏の私は三こすり半でイってしまいました。その間陽菜はマグロ状態のままでした。イった私に「終わったの?」と聞いてきました。私がそうだと答えると陽菜は春人を呼びました。春人は
「先輩お疲れさまです。たまにはこんな遊びもいい刺激になるんですよ」
私は二人のおもちゃとして使われたのです.私は二人に部屋に戻るように言われてしまいました。部屋に戻ると隣から再び嬌声が聞こえてきました。




嫉楽の愛    kuribou   40〜49歳




私は、現在45歳独身、5年前妻と別れた。いまだに妻に未練があり再婚できない状態だ。ある時このサイトを見つけ投稿するきになりました。この話は、私が37歳の時のはなしです。

なかなか寝付けない夜だった。
9月の中旬も過ぎ、そろそろ涼しくなってもいい夜なのに。私は、ふと妻(万里子)が、昨日一人で出掛けたことが気になりだした。
いつもは、何処に行くにも私と一緒に行動するのに。まして出かける時は、報告するはずだ。
万里子と結婚して彼是15年を過ぎようとしていた。通常、世間一般的に倦怠期が来てもよいころだ。子供も二人に恵まれなに不自由ない日常生活を送っていた。駄々一つの原因をのぞいては。
 その原因は、万里子のお父さんが、寝たきり状態で365日介護が必要なことだ。
必然的に、私が会社に行っている間、万里子の母親と交代で介護をしている。かれこれ3年介護をしている訳だ。万里子も、母親もストレスか溜まって来る時もあるみたいだ。私は、当然のことだと思う。そこで、休みの日には、ドライブがてら、皆で遠出していた。
本当は、万里子と二人で出掛けたいのだが・・・
ところが、何処に行くにも母親が同行する始末だ。これには、私もストレスを感じるしまつだ。これも実は、私が婿に行った立場で少し万里子の家に気を使かってのことだ。
万里子自身、母親に向かって「たまに家にいたら」と嫌味を言う事がある。
 その為、子供が寝た夜たびたび二人でドライブに出ることがおおい。車の中で、万里子とはいろいろ語り合う。家の事、子供の事、金の事、最後にエッチな話。
万里子の年は42歳、私より5歳年上だ。いわゆる姉さんニョウボだ。容姿は、ぽっちゃりタイプ、身長は155? B92 W58 H80 子供を二人生んだ普通の主婦体系だと思う。(結婚当初よりかなり太った、だだバストは大きい。)
この万里子が、そして私が、セックスに溺れて行く事になる経緯を話していこうと思う。
よくドライブ中の会話で、万里子は私の昔の彼女の事(特にセックスの行為)の話を聞きたがるのです。正直言うと私は、万里子が初めての女性なのです。彼女と言われても正直話すことなどなく、仕方なく作り話をしました。「初めての人何歳だったの」「確か19歳年上でいわゆるやらせ女に頼みこんでした」「ふぅん?生でしたの、気持ちよかった。その日何回した。どうゆう退位でしたの。教えて」かなり具体的に聞いてきたので驚いた。
私は想像するまま万里子に行為の内容を具体的(AVビデオ)の内容を話してあげた。万里子の性格からして、結構焼きもちやきである。それでも万里子は、正直もので、付き合って居る時から、前の彼氏の話、特に彼氏とのセックスの話を私に聞かせた。時には、嫉妬をしたり、欲情して万里子とセックスをしたこともある。今でも時々、万里子のセックスプレイの話をして行為に移るのが、私は好きだ。こうした日常生活を送っている。

今思えば、この時から、万里子に調教されていたのかもしれない。
私は、万里子の色々なプレイの話を聞いているうちに、私の要求をなんでも聞いてくれるのではないかと思い始めた。当時万里子意外と経験もない私が最も感激したのが、フェラチオをしてもらった時だ。以来デートのたびフェラチオをして貰うのが楽しみで仕方なかった。後、ストッキングが好きで、万里子は、私とデートの時には、必ず派手でセクシーなストッキングを履いてきてくれた。とても嬉しかった。そんな、こんなで私は、万里子とのセックスの愛称がいいような気がして年上だけど結婚を決めた。婿に行った誤算を除いては。この時万里子には、悪いが特別愛情を抱いていた訳では、なかった。これが激しいまでに、万里子を愛することになり、万里子を淫乱女熟女にさせようとは。
前置きが長すぎたようだ。どうして万里子が欲情したのか、私が欲情したのかは今は、どちらでもよい。ただ今になって初めて万里子を愛していることに気付いた。
そのターニングポイントの日からお話ししよう。

さる8月9日、万里子「明日、昼ちょっと出かけてくるね」誰と、私は、問いただした。「うんメル友と食事してくるだけ!」
万里子は、最近、携帯メールにハマっていることは、知っていたので「いいよ、出かけておいで、子供たちは、俺が見ているから」万里子「うん、ありがとう」その時万里子は、楽しそうな表情にみえた。
次の日の朝万里子は、「これお昼代、」5000円私に手渡した。そのまま子供たちに向って「言ってくるね」と満面の笑顔で出て行った。その後を追うように私も子供たちとドライブに出かけた。
実は、そのメル友とは、19歳の男である。まさか、19歳の男と42歳の人妻と何かある訳がないと思い、その考えを頭から打ち消した。日ごろ苦労していることだし、たまには、気晴らしも必要だろうと軽い気持ちで承諾した。だが少し心配で変なこと(浮気)を想像してしまい、子供と遊んでも気になって仕方なかった。
気になって居る時の時間の立つのが非常に遅く感じた。かれこれ、出かけてから11時間経過している。不安がイライラに変わる頃携帯電話のベルが鳴った。「もしもし」「もしもし私、遅くなってゴメン、今、(老舗の和菓子店)の前にいるんだけど迎えに来て」私は、少しホットした。「いいよ10分で行くから」「じゃー待ってる」携帯の音声がきれた。時間は、18時50分を過ぎていた。

その夜、そろそろ寝ようとおもい、寝室に入るとすでに万里子は、服を着たままベットの上で寝ていた。夏の暑い時期なので私は万里子をそのままにして置いた。
私は、万里子の横に添い寝したが、メル友との行動が気になってなかなか寝付けなかった。私は、いわゆる男とのデートを許したことだし、万里子を信じている。自分に何度もいいきかせた。だが、なぜかムラムラきて、眠れない。この際少し万里子に悪戯しても、怒らないだろうと思い万里子に抱きついた。しばらくは、反応がなかった。そして胸に手をやり乳房をもみ始めたとき、万里子は、寝返りをうった。万里子は、少しぐずって、大の字の体制になった。私は、下半身の秘部を悪戯したくなり夏用の薄いワンピースのスカートの裾を託しあげた。少し汗ばんだ太ももにスカートが引っ掛かり手こずっていると万里子が無意識に腰を浮かせてくれた。
下半身あらわになった姿に少し欲情した。その後、どうしても陰部を見たくなった。射精しないとこの衝動は、おさまりそうにもないようだ。私は、視線を下に這わせていった。次の瞬間、いつもと違うパンティーが目に飛び込んだ。いつもと違う、よそ行きにしては、派手すぎるパンティーだ。
この時直観的に男と何かあったと思った。当然何かとは、男と女の付き合いでしかも食事だけで、12時間も過ごすはずもなく、男女の関係があったに違いない。
そして、考えるより早く、私の手は、パンティーに触れていた。その時だ、指に伝わって来る感覚がいつもと違う。陰毛の感触がまったく無い。咄嗟にパンティーに手を掛けこの目で陰部を確認しようと、さらに強引に行動にでた。勢いよくパンティーを指に引っ掛け、ひざまで一気に下した。
私は、その時の光景が、今でも目に焼き付いている。なんとあらわになった秘部には、陰毛一つ無い生まれたて秘部がそこにあった。 少し盆地のように肉が盛り上がり割れ目を中心にサーモンピンクの肌色が、妙に卑猥に見えた。私は、一瞬頭が真っ白になった。  その姿は、42歳の女の格好から逸脱しており何とも卑猥な姿に見えたからだ。私の妻が、AV女優にでもなった気分だ。しかも私との行為ではなく、メールで知り合った19歳の男とたった一回のデートでする行為だろうか。
確かに昨日一緒に風呂に入ったときには、黒々とした陰毛が確かにあった。妻の陰毛は、かなり多く濃い色剛毛のはず。この時初めて、あの若い男に剃られたに違いない。私は、嫉妬の炎が芽生えた。この万里子は、私の物だ、誰にも渡すものかと、心で叫びながら、秘部に指を挿入した。挿入した指には、すぐに愛液がまとわりつき始めた。一旦指を抜き、陰部の匂いを確かめた。鼻には、鉄の匂いと、栗の花の匂い、最後に家では使わない石鹸の匂いがした。あの男とやったんだ、しかも、コンドーム無。増して精子中出しまで!!。
私は、理性を失いそうになった。こんなこと今まで無かったのに。私の体は熱くなった。万里子をグチャグチャにしたくなり、再び陰部に指を挿入し激しく動かした。その時万里子は、「あぁぁ いやぁー」少し喘ぎ声が漏れた。私は、万里子を起こすつもりでさらに、激しく指を動かした。「あぁぁ もうダメ 何してるの」万里子は、目を覚ました。一瞬自分の状態を判断できないようで、寝ぼけ眼で私を見るなり「なにしてるの!」と少しムッとして言ってきた。私は、なるべく零細さを保つ様低く落ち着いた声で「彼氏とやってきた、おマンコを見たくて」
万里子は、はあっと我に返った顔で
「何言ってるの、眠いのに邪魔しないで」
「お前、マンコの毛どうしたんだ」
その時初めて、万里子は、自分の状況を理解したみたいで、慌てて両手で陰部をかくした。
「今更隠しても遅いよ、メル友と食事じゃなくてエッチしてきたんだろう。マンコも精子臭かったぞ。生だししたんだ。」
万里子は、顔を横に向けあきらめ顔で
「ゴメンナサイ。成り行きでやっちゃった」
その顔が少し赤らいでいた。その恥じらいた顔が何故か愛おしくみえた。
「成り行きで19歳の男とやるのか、しかもマンコの毛まで全部剃って、何回やったんだ」少し声が大きくなっていた。
万里子は、少し黙った後スカートを元に戻し、起き上がって、
「4回よ、でも信じて今日が初めてなの、しかも彼童貞だったのよ、今まで携帯でテレホンセックスは、してたのね。そしたら彼どうしても私に会いたいってしつこいの、だから一回だけあって私の姿見れば諦めると思ったの。今私すごいオデブさんだから」
私は、冷めた声で「それで」
「それから、お茶を飲んで、街を散歩したわ。その時彼は、もうホテルを探しているの、街を歩いている姿は、母親と息子と歩いているようにしか見えていないと思うわ、何度もホテル街をかわそうとしたんだけど、何度も、何度も彼にお願いされてしまいつい・・・」
万里子は、言葉につまった。私は、
「お前は、何度も頼まれるとやらせるのか、お前そう言う女か、心の奥で童貞を奪いたい願望があったんじゃないか。昔も一回あったろう」
私は、問い詰めた。何故なら独身時代6歳年下の童貞男と関係があったと、万里子の口から聞いたことがあった。
「お前現におじさん嫌いで、若い男が好きと自ら告白したじゃないか」
万里子は、少しためらって
「今日のは、違うのよ本当に成り行きでセックスしちゃった」
「しかし、4回っておまえよく体力持つなぁー俺とは最近タンパクなくせに」
俺とのセックスの話には触れず、彼との話を始めた。もう、観念したかのようだ。
「初めは無理だと思ったんだけど、彼直ぐ元気になって、それでそのまま2回目も・・・あ・・」万里子は、言った瞬間まずいと思ったのか、口をつぐんだ。
「そのまま2回目って、中出し2回、したのか・・最近俺とは、コンドーム付けてじゃないか、妊娠したらどおするつもりなんだ。その男に責任取れるのか、若い男は、絶対逃げるよ、そしたら結局万里子が自分で処理するか、俺と一緒に処理するしかないだろう。セックスするのは、まだいいだだ妊娠しないよう気を付けろ」
万里子を気遣う振りをして、もっと彼氏との行為を聞き出そうとした。この時私の理性は、失っていた。駄々万里子を攻めたてたかった。
「うん、気を付けます。軽率でした・・・それで、初めはね、ホテルに入った時かなり悩んだんだ、あなたを裏切ることはできないし。まして童貞の子とエッチするなんてとても無理と思ったの。でも、前から電話で近親ごっこみたいなことをしてたのね、母親が息子にセックスを教えるストーリー、
あまりに熱心にお願いシテくるのね・・・あなた私お願いに弱いの知っているでしょう。そしたら、彼電話でやった通りやりたいといってきたの、彼童貞だし、リードできないし、手で、抜いちゃえばいいと思ってキスから、始めたら私、女の火がついてしまって、あとは、成り行きのまま、本能のまましてしまったの」万里子は観念したのか、私に隠しててもまずいと思ったのか、全部話そうと観念した顔のように見えた。
「しかし、初めての割には、AV女優ばりのプレイばかりするんだ。陰毛剃りがあったということは、当然フェラチオあり、中出しあり、口内発射、顔射、放尿、アナルなんでも教えたんじゃないか。おまえ・・・。前に俺が、顔射させて、とか、アナルさせてとか、お願いしてもダメだったじゃないか。かろうじてフェラ顔見せしたときぐらいだよ、しかもこずかい3万払ってだぞぉ」
万里子は、下をうつむいたまま、
「だって顔だけは、ほんとにヤダもの、水に、顔付けるのもやだし、アナルは、痛そうじゃない。今日は、アナルだけしてないわ」
「でも彼氏には、おマンコの毛剃らせるんだ。おれも、いろいろしたいよ!」
万里子は、大胆に言い過ぎたと後悔した顔をして
「あなた、ほんとにしたかったの、顔射やアナル」「うん、おれ、今までいろいろ万里子に女の事色々話したけど、今でも、万里子が一番好きだし、愛してるんだ。だからセックスにしても万里子意外としか考えられないし、だから、万里子と色々なプレイしたい。」
万里子は、涙ぐんだ。
「今回は、本当にゴメンナサイ、あなたが、今までそんな風に思っていたなんて知らなかった。本当は、太った私嫌いだったんでしょう。エッチの回数減ったし・・・」ティシュで鼻をかんだ。
「嫌いなものか、少しは、痩せてほしいと思ったけど、万里子も色々ストレスあるし、だから、メールも許してる。信じていたから」
「もうしないわ、本当にゴメンナサイ」
万里子は、私に抱きついて泣いた。
私は、抱いたままの万里子の耳元でやさしく話しかけた。この時私の中の悪魔がめざめた。
「万里子、俺は、万里子の陰部を見た瞬間、すごいジェラシーを感じた、また万里子を誰にも渡したくないと思った。心の中で彼氏に、万里子は、俺の女だと叫びたかった。万里子」
「なに」
「万里子がメル友とエッチするの許そうとおもんだ、」
「えぇ・・」
「たぶん、万里子を責め立てても私の気持ちは、おさまらない。しかも、いつかまた俺に隠れて、彼とエッチすると思う、万里子も、隠れて浮気するもの嫌だと思うし。だから、お願いが有るんだ、万里子は、色々な男と経験してきてるし、いろんなプレイもしてると思う。これからは、浮気をしに行く前、浮気してきた後、俺に話をしてくれないか。そしてどんどん綺麗になって、どんどんエッチになってほしんだ。最後に俺にも一人の男として愛してほしい。だめか?」
万里子は、面食らった顔で
「何を話すの?今日会いに行きます。逢ってきましたと報告すればいいの。」
「違うよ、セックスした内容細かく、時には、その時の気持をだよ」
「えぇ・・・あなたそれでいいの、嫌じゃないの」
「かなり嫉妬すると思う。でも万里子が、どんどんエッチになっていく姿を見たいんだ。今気付いた。エッチになる万里子を俺は、本気で愛してしまった。この気持、もうとめられないよ」すがる気持ちで万里子に訴えた。
「私もあなたを愛してる。あなたが望むなら、そうするわ。熟女の淫乱女になればいいのね。彼氏としたのと同じことしてあげる。あなたの要求になるべくしたがうわ、だだ痛いのだけは、止めてね!」
「もともと、万里子は、若い男好きなんだからちょうどいいじゃない」
「うふふ まぁ失礼な、結婚してからあなただけですぅ」
続けて万里子が、
「じゃ浮気許してくれるのね!」真剣な眼差だ。

「ああいいよ、公認浮気。だから、これからしよう、彼氏の精子入ったマンコに俺も入れたい」

万里子は、面食らった、叱られるのを覚悟で告白したのに、浮気をゆるしてもらったことに対してホットしたようだ。流石に、4回もセックスをしたうえ私とのセックスをする体力が残っていないみたいだ。

「ゴメン本当に今日は、疲れたの。その代り、お口でしてあげる、顔射もいいわよ」
「ほんとイイのうれしい」
万里子は、さっそく、全裸になり、陰毛がない体を私に見せた。
「エロッポイね、股開いて見せてくれ」
万里子は、立ったまま股を開き両手で陰部を開いて見せた。
陰部の中は、サーモンピンク色でまだ余韻があるのかキラキラ光り輝き今にも汁が垂れそうな状態だ。
「彼氏のペニスが入ったマンコかぁまだひくひくしてるぞぉ」
「やだぁーはずかしい。でもすごく気持ちがよかったわ。何度も逝っちゃった。おかげで今日2?痩せたみたい。痩せるためあなたも協力してね」
万里子は、内股になり陰部をかくした。
「さあ仰向けに寝て」
「こう」
仰向けになった、万里子の顔の近くの俺は、ひざまついた。そして、胸からだんだんと陰部にかけて、愛撫を始めた。陰毛の無い陰部は、すごくすべすべしてさわり心地よかった。
「あぁぁん 気持ちいいわぁ」
万里子が喘ぎ声を漏らしながら右手でペニスをしごき始めた。
「ああ気持ちいいよ万里子もう逝きそうだ」
「ダメ 今日フェラしながら顔に出すんでしょう。あなたの精子で私の顔をグチャグチャにして頂戴。あなたもそうしたいんでしょう・・・」
私は、今の言葉で(はっ)とした。お詫びのの積りの演技なのか、万里子自身の本性なのか、まあーどうでもよい今日は、万里子の顔に思いきり精子を掛けよう。
膨張しきったペニスを万里子の口に押し込んだ。グチュグチュ、ズズズゥー
ペニスをしゃぶる音が部屋に反響した。
万里子は。頭を少し上げた状態でフェラチオをしている為少し辛そうだった。
「枕に頭を置いて横向いてイイよ、こっちが動くから」
「ありがとう、でもあなたやり難いでしょう。」
「大丈夫エッチな万里子の顔を見ながらだともうすぐ逝きそうだから、ましてもう眠いだろう」時間は、すでに深夜の2時を回っていた。
「優しいのね、別な日にうんとサービスしてあげるわ」
「ああお願い、ところで彼氏の名前なんて言うの」
万里子は、咥えたペニスを一旦離し
「雄介 今年自衛隊に入隊した子よ」
「そうか、雄介と言うんだぁ、その雄介に顔射された」冗談交じりで問い正した。
「うん 2回出された 3回目お口で受け止めようとしたら、わざと顔に出すんですもの。そのままフェラしてあげたらすぐ大きくなって、若いってすごいのね えへへ 口の周りは、精子、ヨダレまみれグチョグチョ鼻は、栗の木の匂いでいっぱい。もうどうにでもってして、そんなかんじ」私は、万里子から発する言葉にまた、なんてエッチな女なんだと思った。さらにペニスが膨張した。
おさまりつかない、万里子の唾液交じりのペニスを鼻元、目の周り、つまり顔全体をペニスでこくり回した。
「やあーだ きゃぁー」
ペニスで万里子の顔でじゃれあった。私は、この時万里子の顔を臭いペニスの匂いで満たしたかった。
再びグチュグチョグチョ、フェラが始まった。少しペニスを離し
「万里子のスペシャルフェラ」
ペニスを咥えながらあなた大好き、わたしの顔にいっぱい来てーと言いながら激しく今までになく強く吸引し、深くフェラした。
グチュ、グチュ、ズズズ、シュルジュル激しい音が万里子の口から洩れてきた。たまに上目づかいに私を見つめ、口の周りは、唾液でベトベト汚れまくり。私は、もう我慢できず、「万里子いくよ、いくよ」と言いながら、腰を激しく口に突いた、最後は、口から、おえつ、グェ最後のフィニッシュの瞬間口からペニスを抜き、手でペニスを持ち、顔めがけて思いっきり射精した、精子は、万里子の口の半分から鼻の穴に一部入り左目まで到達髪の一部まで達した。私は、一旦顔からペニスを離し少し顔を眺め再び右手でペニスをつまみ、口の周り、鼻の周り、をこねた後、口にペニスを運んだ。万里子は、再び口を開き舌をだし精子をペロペロと舐めた。その後ピストン、バキュウムと私のペニスに残った精子の後処理してくれた。いつしか私の、目から涙が零れていた。私は、眼に溜まった精子をティッシュペーパーで拭い去った。
私は、この上ない感謝の気持ちがこみ上げ
「ゴメンな、こんなことさせて。俺ってバカで最低だ。でもすごくすごく気持ちがよかったよ今夜は、疲れているのに本当にありがとう」なぜだか、素直に言葉がでてきた。
「私こそゴメン、歯が当たったの、泣いてるから」
「バーカお前の愛情を感じて感動してさ」
「こんなことでよければ、またしようね ニコリ」
「万里子顔洗っておいで汚いよ」詫びのつもりで、お願いした。
「いいの、今日は、あなたの優しさ十分受け止めたいの、このまま寝させて。あなたの精子の匂い大好きになりました。」ふたりは、抱き合いながら睡眠についた。8月9日暑い出来事でした。この日から、異常な夫婦生活が始まった事は、言うまでもない。 
あの日以来、万里子をどのようにしたら変態淫乱にできるか、日ごろ考えるようになった。この時万里子の欲情した姿を想像して興奮した。単純に、アダルトビデオの中のプレイと万里子を重ねて想像する様になっていった。 次回つづく




私たちの出来事80    蛾が丸   50〜59歳




私達はバラバラに保護されて警察で事情を聞かれ、今迄の事を洗いざらい話させられました。
Y市からも生活安全課の二人の刑事さんが聴取に来ました。
ずっと私達夫婦の周辺を内偵をしていたんだと、鼻を膨らませて、得意げに言ってましたがね、それにしても、来るのが遅すぎましたよ。
警察では、Yのことやカーキ色の男達のことは何も話してはくれませんでした。
只々、妻が不憫で、私も聞く気さえも起きませんでした。
妻をこんな運命に落とした自分を本当に不甲斐なく思いましたし、もう、如何でもいいって言う感じでしたね。
保護されてからは、青少年保護条例違反容疑もあるということで仮拘置扱いを受けて被害と加害(売春淫行?)両方からの聴取を受け続け、妻にも面会出来ませんでした。
大洗から私達は東京に移されて、警察病院の中で治療と事情聴取を受けてY市でのことは起訴猶予になると聞かされましたが、妻への見舞いは許されませんでした。
それに加えて、Y市から来た刑事さんは、U市に本拠を持つ組から私達夫婦の写真が大量にY市に撒かれ、町内では私達のことが大変な評判になっているらしいとのこと、組の口止めの脅しか、今回の報復か、いずれにしても、今直ぐに住む事は難しいだろうと暗に話してくれました。
もう、私達には帰る所が無くなってしまったんです。

弁護士さんを紹介され、Y市の自宅を取り戻すお願いをするものの、手持ちの金はなくM市の妹も身元引き受けには現れず、生活保護の手続きをして、私は妻よりも一足早く病院を出てI県のT市にアパートを世話されたんです。

早速ハローワークに出向いたんですが、当今、勤めもしたことの無い中年男に職など有りませんので、近くのファッションチェーンで仕入れ担当のパートを始めたんです。

妻の退院予定日を警察から連絡を受けたのが、勤めて10日程でした。それで迎えに行ったんです。

お医者さんの話では若干の精神障害があるから近所で通院するようにという話でした。
そうですよね、何人もの男の餌食になって、挙句は、大切な所へ、生きた蛇を入れられたんですから。

どれも此れも、私が不甲斐無いばっかりに、妻に傷を残してしまいました。

東京のA駅前でラーメンを食べてからTエクスプレスで連れて帰りました。

M駅から歩いて30分ぐらいの道のりを夕陽を浴びて手を繋いで歩きましたよ。

妻はすっかり口数が少なくなりましたが肌艶は以前のままでした。
でも、寝る前に電気を消さないでくれって言うんです。
その日は疲れてるだろうからと、電灯を点けたまま二つ布団で手を繋いで休みました。

翌日から妻をアパートに残して私はTのファッションスーパーに仕事に出ました。

戻ると、妻は掃除洗濯を済ませて、食事をこさえていました。

住む場所も境遇も昔とはすっかり変ってしまいましたけど、夫婦水入らずの生活が戻って来た事を素直に喜びました。
もう一度やり直そうって思ったんです。

ただし、夜中に灯りを点けて寝ることと、夜の生活は回復するまでに時間が掛かるだろうと、お医者さんに言われていました。

 そんな日々が2週間ほど続きましたでしょうかね。
妻もだんだん元気になって来て、私も一安心した頃でしたね。

その日は定休の棚卸しも思いの外早く終わりまして、妻と二人で学園通りのIスーパーに買い物に行ったんですよ。
午後の3時頃ですかね、買い物も終わって、女房がトイレに行くってもんだから駐車場で煙草をふかして待ってたんです。

そんで、なかなか外に出て来ないから、トイレを覗きに行ったんですよ。
さすがに女トイレには入れないんで、店の中をうろうろして、二階まで見回ったんですが見つける事が出来なくて、体の具合でも悪くなっているのかと心配しながら、二階の非常口から階段を伝って降りようとした時、屋上に通じる階段の方から人声の篭った反響がごそごそと聞こえて来たんです。

予感がしたんです。

足音を忍ばせて階段の踊り場から上を覗いたら、案の定、男達の背中越しに妻がいました。
震える手で手摺りを握り締めて階段に足を掛けながら思い切って声を掛けたんです。
「おい!美津江!」って、
男達がビックリしたような顔をして振り向きましたよ。
そして、私もビックリしたんです。

男は、あのメガネのガキ共二人だったんです。
半年の間にすっかりゴツイ身体つきになっていました。

ガキ共とはいえ、Y市の出身者に会うのは久しぶりでした。
屋上で風に吹かれながらガキ共から事情を聞いたんです。

I県は北関東でも屈指の野球県でJ学院やT高、N高など、高校野球の名門がズラリあるんです。

メガネ等も野球部に入部して、二部の合宿所のある、このT市に住んでるんだとのことでした。

そして、Y市では私達のことが密かに噂され、メガネの中学では全校生の素行が調査されたこと。

O町のスナックから私達の写真がばら撒かれ、警察の摘発を受けたこと。

私達の家のある商店街には新たに交番が出来たこと。
など等でした。

そして、立ち去り際にメガネが言ったんです。

「おじさん。もう、商売はしていないのかい?俺達、Tシャツなら何枚でも買うよ」

にやにや笑いながらあっけらかんと喋る二人の視線は私の方を向いては、いませんでしたよ。

ドキッとしながらも、胸から突きあがるどす黒いものを感じて、妻を振り向くと髪の毛を風になぶられながら恥ずかしそうにうつむく妻が私の方にこっくりと、うなづくのが見えました。

だから、私は、ごく自然に、ガキ共の方へ向かって妻のスカートをたくし上げて見せたんです。

(終わり)






私たちの出来事79    蛾が丸   50〜59歳





「お待たせしゃぁした」
の声と共に、奥の襖から、二人の若いチンピラに押し出されて来たのは、紛れも無い妻でした。
素肌に真っ赤な縄が喰い込んで、後手に縛り上げられたままで顔を俯けながら畳の上佇んでおりました。

「ホゥホゥ・・」
口々に冷やかし声を上げながら5人のカーキ服が妻の裸体を舐め回すように観ていましたっけ。

「ほんじゃ、始めるか・」
Yが立ち上がって妻の首に廻された赤縄に手を掛けると妻をゆるゆると座敷の中央に引き出したんです。
後ろ手に縛められた妻は、涙で眼を潤ませながら、曳かれるままに歩を進めていました。

「お客さん。このアマは、そこにいる男の女房なんだが、訳あって組が面倒見てるんですよ」
「今日はお客さん達の為に、磨きを掛けて連れて来ゃしたので、存分に楽しんでくださいよ」
Yのそんな口上を聞きながら、もう、私は我慢が出来なくなって、
「やめてくれっ!」って叫んだんです。

もうどうなってもいいと思いました。
唯々、打ちひしがれて声も無く俯いて啜り泣く妻を何とかしたかったんです。

でも、なんか、私の哀願は、却って彼等の嗜虐的な興奮を盛りたてる結果になったようでした。

それが証拠に、私の物まねをしては、げらげら笑いながらカーキ色の男達がYに手振りで妻を畳に尻を着かせるように命令すると、総掛かりで妻の両足を開きに掛かったんですから。

背後からYに乳房を?まれて、体をわなわなと震わせながら妻は力ずくで太股を裂き割られ陰部を男達に晒しました。

「ヒャ!ヒャ!」
という声の中で晒した妻の秘所は、既につるつるに剃り上げられていましたよ。

一人ひとりがかわるがわる妻の淫核や陰唇を摘み上げ、指を入れては身悶えする妻をなぶりに弄った挙句に、刺身を摘まんで妻の秘所に擦り付けていましたよ。

妻は首筋乳房をYに、下半身を五人の男に嬲られながら、唇を噛締めて、私の方を潤んだ眼でジッと視ているんです。
本当に堪りませんでしたよ。

そして、手に持った卵に何かを塗りながら男が近づくと、次に起こることを予感してか妻の口から、搾り出すような言葉が出ました。

たしか、「殺して・・」って聞こえましたっけ。

でも、男達が、構わずに妻の淫唇を両手で開いて、ゆで卵を膣口に押し付けたんですよ。

とっさに、妻が入れさせまいと身体を固くするのが見えましたが、慣れた手つきで一人が妻の尻肉を両手で掴んで持ち上げ、もう一人が妻の喉を両手で絞めて、頃合いを診てパッと手を離し、妻がトンと尻を着いて、ゲッと大きく呼吸した途端に、卵はするっと妻の陰部に収まってしまうのが見えました。

妻のおまんこからは卵の白い端がてらてら光って覗いておりましたよ。

広口瓶をもう一人が手に持つと、妻が大きく身悶えして暴れ始めました。

「おいおい、商売物なんだ、傷を付けないでくれよ」
Yが覗き込むようにして声を掛けると、

「コレ、タマゴヘビ、タマゴダケ、オンナクワナイ、ハナイヨ」
狐目がげらげら笑って答える間に男達がなにやら金の遣り取りを始めたんです。
どうやら、蛇が咥えて出て来れるかで賭けをしているようでした。

「デナケレバ、オンナノマタニクレテヤルトイッテル。キマエイイネ!」

妻の周りに男達が群がり広口瓶の蓋を取って瓶の口を妻の股座にあてがった時瓶の中で蠢くものがのろのろととぐろを解して動くのが見え、「ギゃーっ!」と妻が悲鳴を上げたんです。
もう、駄目だと思いました。

だから、警察が来るぞ!っと夢中で大声を出したんです。
狐目が何か叫んで、私が蹴りを入れられながら部屋から引きずり出されるとき妻が固く目を瞑ったまま大声で「あんたー!」って呼んだんですよ。

今度は私が若い女の代わりに廊下で殴る蹴るの仕打ちを受けましたよ。

何回も殴られて目蓋も塞がり気も遠くなつたころでした。
そんな時、何人もの黒服がけたたましく廊下を走ってくると、ウラ!裏!と叫んでカーキ色の男達を叩き起こしては引き摺るようにして連れ出し始め灯りがパッと消えました。

そして、私達夫婦は保護されたんです。

後で聞いた話では、チンピラが私から取り上げた携帯にはGPSとかが付いていたんだそうですよ。






私たちの出来事78    蛾が丸   50〜59歳






そうこうしてる内に、髪の毛を鷲掴みに掴まれて、先程の半裸の若い娘たちが泣き叫びながら、部屋に引き摺られて来たんです。
そうしたら数人のカーキ色の屈強な男たちが立ち上がると、ニヤニヤ笑いながらキャミの襟を掴むとバシバシ!と茶髪の娘達に猛烈な平手打ちを浴びせかけたんですよ。
最初は悲鳴を挙げて「ヤメテ!母さぁん!」と手足をバタバタさせていた茶髪のませこけた中学生ぐらいの娘達も、顔面に情け容赦ないパンチを連打されてはひとたまりも無く、瞼を腫らしながら一人、又ひとりと、ひぃひぃ言いながら畳の上に倒れ込んでしまいましたっけ。
全部で五人ほども娘達がいたでしょうか、ぐったりと身動きしないのや、這いずりながら逃れようとする娘、どれもコレも泣きながら顔を真っ赤に腫らしていました。
が、男達は笑い声を上げながら娘達から衣装を剥ぎ取っては素っ裸に剥いて、仰向けにすると片脚を攫んで娘のおまんこに電気棒を次々に突っ込んでいったんです。
鶏を締める時に使う電気ショック棒ですよ。
それを膣内に挿し込まれたもんだから、「ぎぇッ〜!」「ぎゃぁー!」という大きな悲鳴とともに、脱糞、失禁をして、気を失った娘達が部屋中に転がったんです。
部屋に漂う異臭など気にする様子も無く、男達はズボンを脱ぎ捨てると、各々が部屋中に散らかった娘の裸体をテーブルに引き摺って来て、抱え込んでは娘のかたい乳房や股ぐらを無遠慮にまさぐりながら盛んに飲み始めましたっけ。

そして、興に乗ってくると、膣道の火傷にもがき苦しむ娘の髪の毛を掴むと、むんずと陰茎をほおばらせたり、なかにはずるずると娘の腰を攫んで胡坐のうえに無理やり跨らせるとそのまま火傷爛れた膣に男根を突き通して性交を始める男も居まして、痛みに泣き叫ぶ娘達の悲鳴が男達の哄笑とともに部屋中に充満したものです。

「オキにアト50人、キョウ上陸ナシ、マッテル。ホシイ。オンナモラウヨ」
「だめだめ!こいつ等はうちのデリ商品だよ。おお、こんなことしてくれてょぉ」
「こんだけオモチャにしたんだからよ!ちゃんと始末付けてくれよな!」
カーキ男たちと黒服やくざが言い合いをしている最中、私は部屋の隅に放り出されたまま、妻がどんな目に遭わされているのか気が気ではなく、助けが早く来ることを祈るばかりでしたよ。

「いま玄関で使ってる女に、こいつ等から一人、それに、この男を付けるからよ、それで、勘弁してくれよ」
Yがくどくどと言い訳染みた言葉を並べ立てていると突然、
「オマケト言わレテモ、片割れハ、イラナイヨ!」
狐目がテーブルに肘を突いたまま、私を指差して、Yに鋭く言い放ったんです。

そんなとき
「コッチョン、アンター、へロケダ・・」
カーキ服の上司将校格が掌を左右にヒラヒラさせて何事か喋ると、狐目が頷いて黙り込んだのを憶えています。

「おい!おまえ!沖で使役に使ってくれるとよ。よかったな!」
「へへ、、精々、長生きするんだぜ、美津江の面倒は俺が見っからよ」

「んじゃまず、飲み直しと言うこって、楽しんでくださいや」

見たいな事を言って、Yが上着を脱いで、みんなに見せびらかす様に弁天の刺青を曝したとき、カーキ色の男がテーブルの下から広口瓶を取り出して机の上にトンと置いたんです。

ギャー!とひと際、黄色い悲鳴が一斉に上がり男の股座で羽交い絞めにされた女達が手足をバタバタさせて身悶えし始めたんです。

私が目を凝らしてみると、赤い蓋をされた瓶の中には蛇が一匹とぐろを巻いておりましたよ。
そして、
「オーイ!タマゴヲモッテコイヨ」
と云う狐目の声に、襖の隙間からどんぶり一杯のゆで卵が殻を剥かれて差し出されたんですよ。

おもむろに、親玉格のカーキ色の男が瓶の中に手を入れ蛇の頭を掴んで取り出すと目の前にかざす様にして1メートルほどの蛇の鼻先に卵を近づけたんです。

長年飼われた習慣でしょうか、蛇は騒ぐことも無く口を大きく開けると卵を飲みに掛かりましたよ。

そして、蛇が卵を飲み込むと鎌首の辺りが異様に膨らんで見えましたっけ。
そうしたら、今度は、別の男が蛇の胴の方から両手を使って蛇をシゴキ出したんです。

蛇は苦しそうにのたうつと、カーキ男の右腕にぐるぐると胴体を巻きつけて暴れましたが、グィッとしごかれると口から卵を吐き出しましたっけ。

ヒャッヒャッと笑いながら男は右腕から蛇を外すと左指に挟んだ卵を翳しながら仲間に見せびらかしていましたっけ。

ドッとカーキ色の男達から笑い声が上がり口々に「サームタタルギャル!」と言ってるんですよ。

男がテーブルの上で蛇を振り回すたびに女達の悲鳴がけたたましく上がりましたっけ。

そして、妻が引き出されて来たんです。




私たちの出来事77    蛾が丸   50〜59歳





「酒だ!」
ひときわ大声がして、突然、襖が大きく開いたので私は中の様子を見ることが出来ました。

チンピラがお盆に酒と料理を載せて幾人も部屋に入っていきました。
その隙間を首を伸ばして覗き込むと、絨毯の敷かれた二十畳ばかりの部屋で長い和式テーブルを挟んで座椅子に背中を預けた4、5人のこざっぱりしたカーキ色のYシャツを着た男達が、白い太股露わのキャミ姿の若い女たちを脇に侍らせて、Yや狐目を含めた五、六人のヤクザと酒を飲んでいましたよ。

二つのグループが狐目を仲介にして何事か話し合ったのは一目瞭然でした。
中学生ぐらいの娘を小脇に抱えたまま、リーダー格の男が何事か狐目に語り掛けて携帯電話らしいものを狐目に手渡すのが見えました。
唇に薄く笑いを滲ませて携帯をポケットに入れたそのとき、狐目が目敏く私の方を見て何か鋭く叫んだんです。
私を押し倒している男達がぺこぺこしながら慌てて襖を閉じたので、私は視界を塞がれてしまいました。

しばらく、私は黒服の男どもに力づくで廊下に這わせられておりましたが、しばらくすると、閉じた襖のむこうからガヤガヤと音がしたと思うと、微かに艶かしい音楽が聞こえ、突然、「うおーっ」と声が上がったんです。

途端に「きゃーっ!」という女の悲鳴が連続して上がり、荒々しく襖が開くと、半裸の娘達が転がるように廊下に飛び出してきたんです。

「なにやってるんだ!このアマ!」
血相を変えてYが追いかけて出て来ると、廊下にうずくまって泣きじゃくる女達を散々に殴り始めましたっけ。

ギャアギャアと泣き叫び廊下を転がるように逃げまどう女たちが口々に云った言葉を聞いて私は雷に撃たれたように竦んでしまいました。

口々に女たちは
「ヘビ!ヘビ!」
と云っていましたよ。

「兄貴!こいつらは大事な商売物だ、
 これくらいで勘弁してくださいよ」
黒服の男がなだめるようにYに答えました。

「バカヤロー!こんなじゃぁ、Kの旦那方はおかんむりだ!」
そのとき、狐目が出て来て、Yに向かって言ったんです。

「沖デハ、ペット、ヘビダケ。ヘビ半年クワナイヘイキ。クウ、タマゴ」
「カレラニハ、ダイジナペット、カレラニ恥カカセテハ、イケナイ!」
「オンナヒトリ、ジユウニデキナイ。ダメ、シゴトムリダヨ!」

狐目が去った後、廊下に唾を吐きながら、ねめつける様に女達を睨み据えていたYが鬼の様な形相で吐き捨てる様に言ったんです。

「美津江を呼んで来い。しくじりのねぇように、俺が相手だ」

「チョンに持って行かれて堪るかってんだ」
「やい!旦那。手前ぇも中に入って、女房がいたぶられんのをよく見とけよ」
「手前ぇは、明日は沖だからよ!」

襟首を掴まれて引き摺り入れられながら情けない話ですが目の前が真っ暗になりました。






私たちの出来事76    蛾が丸   50〜59歳







十畳ばかりの窓無しの部屋なかでは、十四、五人のカーキ色の薄汚れたランニングシャツ姿の男たちが部屋の隅に数珠つなぎにうずくまっては、畳の上に置かれた小皿の水を注射器で吸い取っては赤茶けた電灯に照らされながら、各人の腕に廻し射ちをしていましたっけ。

そして、部屋の真ん中に敷かれたマットレスのうえでは、痩せぎすの中年の女が、男の腹に跨ったまま、四つん這いにさせられて、ほかの二人の男に尻穴と唇を犯されているんですよ。

もう、何時間も何十回も同じ姿勢で飢え狂った男達に犯され続けたのでしょうね、もはや抗う力も無い様子で、下から陰部を串刺しにされたまま、男達が次々と荒々しく抽送してくる男根を精液のこびり付いたまんまの口腔を開いて、そして、裂けるほどに穴を開いた菊門を曝して受け入れさせられているんですよ。

いましも、女の尻穴を犯していた男が、小便でもしたように小刻みに腰を震わせて無言で射精を終わると、肛門から半立ちの男根をずるっと引き抜いては、糸引く精液を拭きもしないで、ふらふらと部屋を出て来ては、廊下でシャブを打ちながら性処理の順番待ちをしている男達の列の後ろに再び並ぶのが見えましたよ。

そして、頭と腰を抱え込まれ身動きできない四つん這いの女の内腿に半濁の白いものが流れ、男根で口を塞がれた中年女が声にならない啜り泣きを漏らすのも束の間、暗がりから別の男がぬっと立ち上がり、注射針を女の股に突き立てると無言で尻に取り付いたんです。

男の指が尻周りにもぐりこむと、シャブの力なのか、ぐつたりした女の裸体に力が蘇えり垂れた乳房をブルブル揺さぶりながら男達の手が触れるたびに小刻みに裸体を震わせては咽喉の奥からくぐもった悲鳴を挙げて、苦役から逃れるためでしょう、尻を振っては股を大きく開いて、自分から男の陰茎を肛門に導こうとするんですよ。

男の男根が女の尻に収まると、3人の男達がなにか喚きながら、前後下からと激しい抽送を始め女の肢体をもみくちゃにしながら、つかの間に、一斉に射精したんでした。

その扱いは、女体というよりも性処理のための穴の開いた肉塊を扱うようでしたよ。
「チョッター!!」
3人の男が喚声とともに立ち上がって足蹴にした先には、三個の穴から血混じりの精液を滴らせ起き上がることも出来ずに畳に這い蹲った女の姿がありました。
そして、畳に横たわる女の裸体に、また、別の3人の男達が取り付いて、女が悲鳴と共に両股を力任せに引き裂かれるのが見えましたよ。

「Kの・女房だ・・」
部屋の框から覗き込んでいた中年男がポツリと言うのが聞こえました。
そして、私の心底を見透かすかのようにニャッと笑って、

「よかったな、手前ぇの女房は、将校相手かい?へ、へ、」
と云ったんですよ。

馬鹿なことですが、正直、妻でないことにほっとしました。
そして、あの死んだヤクザの女房の末路に、自分達を重ねて怖気を震ったんです。

シャブを打たれて全身が性感となって、悶えながら気を失うことも許されず、延々と犯され続け、やがては、シャブのために自分から股を開いては、廃人になっていくだろう姿を想像して、ゾッとしました。

中年男が先を進むと、突然、横合いから屈強な男に腕を取られるのが見えました。

「てめえ!誰だ!?」

中年が答えると正面の襖が開いてYが顔を出したんです。
しかめっ面をして。Yが顎をしゃくると男は中年の腕を離し、中年は姿を消しました。
私は屈強な男達に両肩を膝で抑え付けられて這いつくばるようにして廊下に座らせられたんです。
襖の奥からは男達のゲラゲラ笑う声がしていましたよ。






私たちの出来事75    蛾が丸   50〜59歳





雨の中セダンは市街地をゆっくり横切り、たっぷり時間を掛けてから50号線に戻りました。

「大丈夫なようだ」

中年男がチンピラに声を掛けるとスピードを上げてミニバンの後を追いかけたんです。

大洗の海岸線を走りながら車はホテルや旅館の立ち並ぶ通りを走り抜け別荘地の方に向かっていきました。

窓には雨の銀筋が幾重にも貼り付き灯りも見えず、風雨はますます激しくなっていましたよ。

車が四辻を曲がり浜に向かって降り始め、ライトの中に灯りの消えた家々が浮かび上がった先にぽつんと灯りが見えました。
雨交じりに波飛沫が掛かるような護岸真近のコンクリートの高台にブロック塀を廻らせた数寄屋造りの別荘が、彼らの言う金城閣だったんです。

前の空き地に居並ぶ数台の車の中に妻の乗ったミニバンもありました。
セダンが車列に停車すると、窓ガラスがノックされ懐中電灯の光が射し込まれました。
雨衣と長靴を身に着けた数人の男に指差されて私達は傘も無くずぶ濡れで屋敷に向かいました。

潮焼けした玄関の格子戸を開け二人の屈強な男達に挨拶をさせられて、中年男に先導されてながら廊下を通って二十畳ほどの部屋の前を通ったんです。

「ペイ(北)の連中さ、こいつらヘイタイだぜ」
開け放たれた部屋の畳の上には二列ほどの脚の短いテーブルが並び、食い散らされた料理と酒瓶が乱雑に散らかり、二、三人の男が髭面から大鼾をかいて眠っておりました。

男達の方に顎をしゃくりながら、北の船が1年間も沖に遊弋して昼夜分かたず漁労をしていること、乏しい食糧で日夜稼がせるためにシャブを船に持ち込んでいること、そのシャブ売買に組が絡んでいること、半年に一度、選ばれた乗組員を密上陸させるのを、組がブレジャーボートで手引きしていることなど、廊下で反吐を吐いて蹲る男を跨ぎながら、中年男がへらへら喋りましたっけ。

次の部屋からはカラオケの音が鳴り響き、胴間声で
「コゲノモ リョグル・・」と叫ぶ声に混じって
「きゃ〜!」と若い女の悲鳴や
チョッタ!チョッタダ!の声が部屋からあふれ出ていましたよ。

「お偉いさん方だ」中年男が呟きました。
そして、廊下の角を曲がりると、五、六人のカーキ色の丸首シャツに薄汚れたズボン姿の列にぶつかったんです。

どの顔も潮焼けに黒ずみ、濁った目付きをしていました。

列の先頭は開け放たれた薄暗い部屋の中に吸い込まれるように続いていて、
部屋からは男達の激しい息遣いが聞こえてきていましたよ。

中年男が覗き込んでは
「おお!ひでぇ真似しやがるぜ、あれじゃ、持ちゃあしめぇ・」ですから、私も、もしや、と思って覗いたんです。






私たちの出来事74    蛾が丸   50〜59歳




そうそう、思い出しました。
その日の午後も遅くになって、例の痩せぎすの女が部屋に入って来て、妻を浴室に連れ出すとしばらくして、妻は真新しいブラウスとスカートを身に着けて化粧まで施されて出て来たんですよ。
今まで、半裸に近い服装しか許されなかったものですから、何かが起こる予感がしたものです
私はといえば、以前の服を投げ与えられ、事務所のある部屋に引き立てられました。

扉をチンピラが開けると、そこに、Yと専務とそして見知らぬ男が座っていましたよ。
「こいつらが、さっき話した夫婦ものですよ」
「DVDを見たでしょう?見世物に良し、一度に三人、いや五人はこなすから、あんたんとこの条件は叶っていると思いますがね」

 専務が顎をしゃくって私達を紹介すると、すかさず男が狐目をそばだたせて口を開きました。

「こいつらは、ケイ(芸)をするか?」
「仕込めば何でもやりますよ」
「仕込むジカンはないよ」
「テキ(出来)ナケレバ、話はやめた。テキレバ連れて行くヨ」
「出来ますよ!何をやらかすのか知らないが」
「サームタ・タル・ギャルたよ。それにオトコいらないよ」
「まーあっちで試してから決めて下さいよ」

 狐目の男がブツブツと独り言を言いながらカバンから分厚い茶封筒を出すのが見えました。
「チェンプ(全部)揃った?」
「いまは着いてる頃ですよ」
「なに云ってるんだか判んねぇが、そのタルなんとかは他の人間にやらせたら、どうなんです?」

「おまえたち、パカ(馬鹿)て無いか?今まて見たいなヘイタイとチカ(違)うよ、今度は、トッチュッテ(党中央) 哲同志の息子タチたよ。プソ(武装)局たぞ。シクジレパわたし首トブ、プツ(物)とまる。あんた破滅タヨ」
 
 鼻で笑うような仕草をして男が出て行った後、Yが唾を吐くような真似をしながら何事か捨て台詞を吐いていましたよ。

 スモークガラスのミニバンに乗せられて大洗に出発したのは、このあと直ぐでした。
私たち夫婦は後部座席に押し込められ、同乗する5,6人のチンピラと一緒に雨の降り頻る北関東道を東に走っておりました。

途中、助手席に座るYの携帯が鳴り、話をするYの強張った様子と早口に運転手に何事か話しをする様子が見えました。

Yが矢継ぎ早に電話を掛け続け、突然大声を出したんです。
「だからよ!今日はヤバイってんですよ!」
「そっちが陸にあがってんのはわかるんで、えっ?おさまらねぇ? 判った。いくよ」

すさまじい形相でした。

車は急に茨城のK西インターから50号線に乗り入れました。暗がりの車内で、
しばらくしてからYが振り向きざまにチンピラに言ったんです。
「不動産屋のヤサにガサが入ぇったよ、何人かしょっ引かれたかも・・」

重苦しい空気に包まれたまま車は篠突く雨の中をしゃにむに飛ばし始めたんです。

茨城のK市に入ったとき車は市街を迂回して小さなアパートの前に停まりました。
もう、その時は土砂降りの雨の闇でした。
ライトに浮かんだ古惚けた黒のセダンに並ぶようにして車を横付けすると、助手席の窓を開けてYが雨音に掻き消されまいと大声で何か叫んだんです。

「おい!亭主をあっちに乗せろ」
振り向きざまにYが言うと、
「待ってください」
と妻が手を伸ばすのを隣のちんぴらから振り払らわれ、私は昼から付き纏っていた二人のチンピラから強引に座席から引き剥がされるとセダンの中に押し込まれてしまいました。

頭を五分刈りにした気の弱そうな中年男がハンドルを握り、二人のチンピラに両脇を固められて為す術もなく座っているしか有りませんでした。
ミニバンが暗闇の中に吸い込まれるように姿を消した後、セダンが動き出しました。

座席の背もたれに顎腕を乗せてチンピラが馴れ々しく中年男と話し始めたので私は黙っているしかなく、もう一人は信用組合から帰る途中に私から巻き上げた携帯でゲームに夢中でしたよ。







私たちの出来事73    蛾が丸   50〜59歳



いくら、北関東最大の街といったって幾つもの組が歓楽街を分け合って支配しているわけですから、暫らくすると、毎夜の客がだんだん減っていくのが判りました。

待遇も邪険になり、妻も私もお日様を拝めず、互いに青白くなる顔を見合わせて、部屋の隅にうずくまって、何時開くかもしれない扉を怯えながらじっと見詰めるような生活でした。

そんなとき、いつものように、妻が薄汚れたワンピースに黒ストッキングの出支度をさせられている最中に、事務所が慌しくなり盛んに電話の音がすると、声高に話をする声が聞こえました。
「客もの・・」という言葉と私を呼ぶ声が耳に入りました。

呼び入れられた事務室にはYと専務と背広の男が待っていましたっけ。
ソファに座らされた私達の前で、背広の男が弁護士だとだけ名乗り、書類を広げながら口を開いたんです。

「あんた方が持ち逃げされたと言っている、Tがした借金は、こちらの専務さんが全額肩代わりして、あんた方の稼ぎから専務さんに返済されたから安心しなさい」
「しかし、あんた方が夜逃げしたあとの店と自宅の管理費用が発生したんで、その分、専務さんが、立て替えて支払っているんですよ。
 それで専務さんがお店と自宅を当分費用代わりに使わせて欲しいと仰るもんだからね」

出された書類には占有使用承諾書と書いてあり、印鑑証明書発行委任状が付いておりました。

突然、横からYが携帯を突き出して、「うちの若いモンにハンコの在り処をいうんだ」といいました。

自宅を取られる衝撃に両手で顔を覆ってすすり泣く妻の傍らで、私は呆然としていましたよ。

いままで、妻と一緒にこんな悲惨な目に耐えてきたのも店と家を守るためだったのに、彼らのたくらみに屈服すれば、何のために人生を狂わされたのか判らなくなると思ったんです。

だから、トッサに
「実印は銀行の貸金庫に預けてある」と云ったんです。
舌打ちが3人の口から飛びました。
「時間が無いんだよ。書類は置いていくからね」
弁護士が立ち去った後、私達に向かって二人が居丈高に云いましたよ。
「貸金庫の鍵はどこにあんだよ!」

ですから、信用組合の返済が滞っているんで組合の支店長が預っていると言ったんです。

弁護士が同席していれば通らないウソでしたよ。

私の頬に平手打ちが飛んできて妻が悲鳴をあげて「止めて!」といって、また泣き出しました。

「明日、こいつ等は大洗の金城閣だから、昼までにはハンコが要るよな」
憔悴しきった私達の前で彼等は人も無げな様子で話をしているんです。

「おい!手前ぇが銀行からハンコを持って来るんだ。いいな?」
 テーブルの上にドサッと写真の束が置かれましたよ。
「ハンコが無いときは、こいつが街中に散らかるからよ」
Yがニヤニヤ笑いながら妻の首を抱え込むとワンピースの襟元から手を入れて乳房を揉み上げながら目の前に写真を広げたんです。
「えぇ、Yちゃんずいぶん撮ったねー、ほら!美津江!よく拝めよ」
専務も薄ら笑いしながら身を縮こませた妻に写真を突きつけながらスカートの上から太股を擦り始めておりました。

「おい!Yちゃんよ。動くのもあんだろ?こっちへ廻してくれよな」
「専務ぅ、ずいぶん稼いだでしょうよ、そっちはオレッちのシノギにさせてくださいよ」
二人して、げらげら笑いながら、私達の生き血を啜り取る算段をしていましたよ。

翌日、以前の服を投げ与えられ、チンピラ2人の運転する車でY市のK町に向かいました。

妻は残されました。

2週間ほどしか離れていないのに助手席から眺める生まれ故郷の町は、すっかりよその街のように私の眼に映りましたよ。
Y市のO町を過ぎ長峰公園角に向かうとき、貸金庫の利用証が要るからと云って自宅に寄るように頼みました。
「鍵だけじゃ金庫は開けられないんです」
と言う私の言葉を、ちんぷんかんぷんの表情で聞きながら、二言三言ことばを交わした二人がハンドルを右に切ると目の前に懐かしい商店街が顔を出してきましたっけ。

相変わらず人通りの少ない街並みをミニバンのスモークガラス越しに食い入るように眺めながら、いまでは帰れなくなった世界を見るように風景が滲むのを止めようがありませんでしたよ。

急ブレーキと共にガラス戸を締め切った我が家の店舗の前に立ったとき、道路の反対側から何人もの好奇の目が痛いほど注がれるのが判りました。

そして、もっと驚いたことは、店の通用口から茶髪の頭が出てきたことでした。
彼等は私達の身ぐるみを剥いだ時に手に入れた自宅の鍵を使って入り込んでいたのでした。

「ほら、早くすんだよ、おっさん」
押し込まれるようにして自宅に入りました。
ペットボトルや空缶が足の踏み場も無く散らばり開けたなたれた茶の間の奥では二十歳前後の半裸の男と女が何人もいぎた無く眠り込んでいるありさまで、廃屋同然の散らかりようでしたよ。

チンピラに纏わり付かれながら二階に上がり、実印の入った小鞄がらみ抱えるようにして車に乗り込みました。

信用組合の建物に入ると朝の混雑が一段落したのか、店内は閑散としていました。
3人でロビーに立つと、目敏く私を見つけたのでしょう次長と融資係が声を掛けてきたんです。

「・・さん!以前のご融資のことで話があるんですが・・」
係が私に声を掛けたとき必死で私は声を出していましたよ。
「貸金庫の鍵を返してもらいたいので支店長さんを!」
怪訝な表情で私を見詰め、顔を見合わせた二人でしたが私の必死の形相に何かを感じたらしく、次長がとっさに機転を利かせてくれました。

「はいはい、わかりました。貸金庫にご案内しますからどうぞこちらへ。ああ、それから、お連れさんはこちらのロビーでお待ちいただけませんか。」
押し留めるようにして若い融資係り2人がチンピラをロビーの隅に案内すると私は奥の事務室に連れて行かれました。
本当に機転に救われました。

信用組合には貸金庫は無かったんですから。

次長と支店長の前で必死になって、あらましを話し、妻が人質になっていることを告げ、なんとか助けて欲しいと頼みました。
驚愕の表情で話を聞いていた支店長も外回りの行員から街のウワサ話を聞いて納得がいった様子で警察に連絡するように約束してくれましたし、外訪活動時に携行する携帯まで貸してくれました。

ロビーに出るとチンピラの一人が盛んに大声で電話をしているところでした。

車に乗り込んだ途端、座席の後ろから手が伸びてきて鞄をむしり取られました。
「おせーんだよ!ばかやろう」
空カバンが投げ返され、ハンコや通帳がチンピラのポケットに沈むのが見えました。

そして、昼過ぎには又、U市のビルに引き戻されたんです。

エレベーターを降りて事務所から部屋に連れ戻されたとき、7,8人の男たちが入り口にたむろして、部屋の中を覗き込んでおりました。
「ただいま、戻りやした」
頭を下げたチンピラがギョッとした様に顔を上げ、
「こりゃぁ、しいません・・へへ」
振り向きざまに好色な薄ら笑いを貼り付けて私の襟を掴んで無理矢理部屋を覗かせました。

そこには、Yや専務を入れて4,5人もの全裸の男達が煎餅布団を囲んで畳の上にあぐらを掻いて煙草を吹かしていましたよ。
「お前等の帰りが遅いんでな、待ちくたびれてよ、カミさん使わせてもらったぜ」
Yが私に向かって話す先には、髪を振り乱し布団の上で大の字になり脂汗に塗れて息も絶え絶えな全裸の妻の姿態がありました。
きっと、私が連れ出されると直ぐに、身包みを剥がれ、上に下に引っ繰り返されながら息を継ぐ暇も無く立て続けに男達に陵辱されたに違いありませんでした。




私たちの出来事72    蛾が丸   50〜59歳



その日から、毎夜々、私達夫婦は変態夫婦として酔客の前でショーを演じさせられたんです。
嘲笑や罵声にもだんだん感覚が鈍くなり、妻は仕込まれたとおりに、機械的ともいうような仕草で、裸になり、性交を見せ、何人かの男達のために股を開くようになってしまいました。
そして、ショーの後は決まって妻はチンピラの小遣い稼ぎのために、籤から漏れても居残っている、ヤリたがりの客の相手をさせられたんです。
客が帰り、私が部屋を覗くと、薄暗い蛍光灯の下で剥き出しの乳房にスリップの肩紐を纏わりつかせたままで、むせび泣きながらシーツのシミを拭っていたりしていましたよ。
だから、疲れ果てて身動き出来ない妻の後始末は私がしてやりました。
そんな荒みきった生活に、妻の顔は喜怒哀楽の表情を浮かべることが少なくなって、
「洗うよ」って声を掛けても中空を焦点の定まらない表情で見詰めながら、私の目の前に開いた股を晒したりしました。

だから、そんなときは歯形の付いた臀部を見ながら指先で生臭い汁を掻き出しては、正気に戻るようにって、冷たい水で陰部を清めてやりましたよ。

そうして、何かの拍子で妻の顔が肩にもたれかかったりすると、恥ずかしい話ですが、男に組み敷かれて身悶えする妻の表情を自然に妄想して知らずにパンツがはち切れるほどに勃起するんです。

そんなとき、私のただひとつの楽しみは、トイレの隅に妻を連れ込んで、ほんの僅かの時間ですが、妻の口から、昨日抱かれた男達の仕草を白状させながら、乳房を絞り上げ、口早に妻を罵りながら、いきり立ったちんぽを口に含ませ、射精寸前までねぶらせては愛情を確かめることでした。妻は「あんたがいい・・」と云いながら袋まで貪ってくれるんです。

こうして、音が外に漏れぬよう窓の潰された、扉に鍵も無い部屋に閉じ込められて、一日中、人目に晒され、昼と夜が逆さまの生活が2週間ほど続いたでしょうかね。

時折り、昼ごろになると専務が来ることがありました。
せんべい布団を蹴り上げて私達を叩き起こすと、検査と称して妻を素っ裸にし、四つん這いに股を広げさせ、出前のラーメンを啜りながら、いつものアナル性交をするのです。

妻は、あぐらをかいた専務の傍ににじり寄って、ちんぽを口に含み、調味の胡麻油を自ら指を使って尻穴に入念に塗り込んでから、スリップを捲り上げてふくよかなお尻を専務の前に差し出すんです。

「あぁ・・専務様ぁ、おしり・したくが・・できました・はやく、始末を・・」
「尻りぃ?・ナマ云うんじゃぁねえよ!・このアマ!」
「けつだよ!、テメエのはケツだ!、・・ おら!お願いしますだろうが!」
「ヒィ!・・ケ、ケツを、好きにしてください、太いので、思いっきり犯して」
「・・出してください、あっ!かんにん、うう、美津江を・・おんなに、・・専務様の女に・・して、きぃー!き、きつい!」

それを見た途端、私はどうしようもなく怒張してしまうんです。
「おい!馬鹿亭主!てめえ!使ってねーよなぁ?」
脅しをかけながら専務は、私の目の前で妻に両手で尻穴を開かせては男根を挿入します。

情けない話ですが、専務の罵声を浴びつつ私は正座のまま、妻が固く眼をつむり肉棒を腸奥まで押し込まれ脂汗を流して苦痛に耐える姿を観させられていましたよ。

片手に持った油瓶で臀部の窪みに油を振りかけながら専務が抽送を早め、
「うっぐぐぅ・・そ、そんな、穴が、ち、ちぎれそぅ・・ヒィィ!・・つ、つらい、あぁぁ、専務さまぁ、ゆっくりぃ・・」
妻が耐え切れず悲声を上げると、専務は髪の毛を鷲掴みにして妻の顔を持ち上げ、私の方に顔を向けさせては、私の様子を横目で睨みながら私に向かってせんずりを強要するのですよ。
専務は妻との性交中に私に手淫を何度も強要するんです。

私が昼に射精してしまっては夜のショーはうまく性交出来ずに地獄になりますよ。

だから、妻は哀しげに尻をふっては、
自分から専務の射精をせがむんです。
そうすることでしか、私達の身を守る方法はなかったんです。
「てめえら、昼に変な気を起こさねーように、
 ありったけ出しあがれ!」
そんなことは百も承知で私達を屈服させようとする専務の性根はサディストでしたよ。

あまりの抽送の激しさに、妻が悲鳴と共に布団に脱力したようにうつ伏せると専務が思いっきり根元まで妻に突っ込んで一滴残らず射精をして見せました。

お尻から精液をどくどくと漏らして腹這いに突っ伏した妻の脇で、私は専務に首をつかまれながら専務の亀頭を無理やり含まされ、あげくに妻の尻穴を舌で掃除させられました。

専務がバイで子分共もホモだということは組の中では周知のことでした。

そして、そんなときは専務の食べ残しが私達の昼飯になったりしました。
そんな監禁同然の日々が続きましたよ。




私たちの出来事71    蛾が丸   50〜59歳



幾人もの男達からの嬲りを自分から受け入れるために、串刺しの裸体を羞恥に染め上げた妻が、微かにしゃくり上げながら、男の腰に絡めた腿を解き、ゆっくりと仰向けになって両のふくらはぎを腕で抱え込み両足を宙に浮かせると、群がる男達の手に足首を委ねました。

たちまち、見物客達はマットに這い寄ると妻の乳房も首筋も唇さえも蹂躙し始めたんでした。
幾本もの手と頭に埋め尽くされて悶えまわる妻の裸体を目の前に見る私には、まるで鬼怒川のショーの再現でしたよ。

「あぅぅ、い、いうとおりにしますから・お願い、いゃ!そこは許して・・」
膨れ上がった男根に淫唇を貫かれたまま、幾本もの手で揉みあげられる妻には、もはや、守るべき最後の防波堤はありませんでした。
「兄さん!待たせたね、続きだ!思い切って出してやんなよ」
「お、うう、おかして、あっぁぁあ、お願い、はやく犯して」
妻は男達によって両脚を高々と吊り広げられたままで、執拗な指戯と猛烈な男茎のピストンを受けて、私の、ほんの目と鼻の先で、気が狂ったように髪を振り乱し、悲鳴をあげ、裸身をよじりながら、腰を振って見知らぬ男の精液の注入を受け入れたんです。

「どうじゃい!お客さん」誇らしげなチンピラの声と、ほーっという溜め息に包まれて、妻は汗まみれになってうつ伏せにマットに倒れこみました。

荒い息をする妻の白い背中や尻には無数の紅の指跡が付けられ、いまだに数人の男が纏わり付いておりました。

「ほらほら、お客さん、はなれて離れて!いまからたっぷり出てくるから、前へ廻って、じっくり見てくださいよ!」

うつ伏せになって肉体を小刻みに痙攣させている妻の裸体をチンピラ共がひっくり返し、妻は息を弾ませたまま両手を広げてマットに横たわりました。

「おやおや、奥さん、旦那の前で五人も相手して・・のびたんかい」

「ほら、お客さんにあいさつだ!お前の道具をおっ拡げて、晒してみせなよ」妻は無言で上半身を起こすと、暗闇にむかって、おずおずと太股を広げました。
そして、広げた二本足の間に腰を屈めて覗き込む男達の姿がありました。

「お客さん!このあと、お宅じゃやらねぇ、面白いものを見せやすからね」
そんなとき、私は手に洗面器を押し付けられ、押し出されるようにして素っ裸のままで、ライトの中を妻の方に歩かされました。

私は妻の足元に近寄ると背後から妻の膝裏に手をいれて客席に向かって女房の両股を開いて見せながら、仕込まれた口上を述べさせられたんです。

「みなさま、美津江のカラダは如何でしたか? 喜んでもらえま したか。今から、美津江のお礼のごあいさつです」

私が言い終わると、妻が俯きながら下腹に力を入れるのがわかりました。
「犯されて、ほら、このとおり、みなさん、精子をたくさん、お なかに・・・」
繊毛で縁取られた乳白色の妻の淫部は、真っ赤に腫上がり、半ば口を開いた膣口からは精液の固まりが顔を覗かせて、妻が息むとドロッと尻穴の方に垂れ落ちました。

洗面器からタオルを取って妻の尻のあたりを拭いてやりましたよ。
「もう一回やって見せろよ」

暗闇からの声に追われるように、今度は妻が立ち上がり中腰に洗面器に跨りました。
陰部から幾筋か糸を引いて白濁が垂れてきました。
「・・・もうムリみたい・・」息みながら、しばらくして、妻がポツリと言ったとき、
「おい!旦那!奥さんにおいらのコドモが出来ちゃうよ!」
「はよう、吸い出して、コドモを始末せぃゃ」
どっと卑猥な笑い声が室内に溢れかえる中で、私はチンピラに背中をど突かれながら、マットに大の字になった妻のおまんこに舌を挿しいれて、膣に溜まった見知らぬ男たちの精液を啜り出しに掛かりました。

嘲笑のなかで、惨めさと恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、妻の子宮に溜まった何人もの男の精液を吸い出さなければ為らなかったんです。

上目遣いに妻を見ると私を見詰める妻の涙眼がありました。濡れた目で、妻は身体を反らしてM字の股をさらに広げ、私の口いっぱいにおまんこを擦り付けてきました。

膣の中からは生臭い葛湯のような汁が口一杯に溜まりました。
此処まで来たらもう一緒と、私は口にあてがわれたおまんこの襞を一枚一枚丁寧にべろべろ舐め回しましたよ。ちんぽをギンギンにしながらね。

「あんた、もう、いい・わ・」

妻のことばに私は淫部から口を離すと妻の足元に横たわりました。

「最後に、このアマがおもしれぃ事をやりますから、良く見ててくださいよ」

「しぶきが飛ぶからねぇ、お客さん離れてくださいよぅ」

チンピラの声と共にマットに両手を付いて身体を反らした妻が、股を開いて、私の顔に跨りました。
さっき飲ませられた生温いビールが効いたのでしょう、恥毛の繁みが膨らんではち切れそうになっていました。

「おいおい!旦那!それじゃぁ見えねーよ」

急いで陰唇を広げてピンクの尿道を剥き出しにした時、
「あっ!あぁっ、出ちゃう」
小さな悲鳴と共に尿道口から水玉がポロポロと零れ落ち、見る間にシャー!っと言う音がして、おしっこの噴水が私の顔面を襲いました。

慌てて口を開いても上半身に飛び散るばかりでした。
私は妻のオマンコに直接口を付けておしっこを飲みました。

妻が私の頭を股ぐらに抱え込んだので、
客席からは妻の小便の様子が見えなくなりました。
しかし、客達は突然のことで気圧されたのか押し黙ったまま妻の仕草を見ていましたよ。
私は、両股で顔を挟まれながら、流れ込む大量の小便を飲みこんでは妻と顔を見合わせておりました。
妻がこくりと頷くと、私の顔を一段と自分の陰部に押し付けたんです。
私の舌はチョロチョロになったおしっこのなかから突起したクリトリスを直ぐに見つけました。
舌先を丸めてクリトリスを啜り上げたとき、妻は鼻に掛かったうめきを上げて腰を振りはじめたんです。
同時に妻の片手が勃起している私の陰茎をさりげなく掴んで、私の亀頭に手を這わせました。
私は妻の手の平の中にこっそり射精して仕舞いました。

「おうおう!仕舞か」という声が室内に満ち、ショーが終わりとなったときには、会場の暗闇の中では時折り鼻に掛かった微かな嬌声と男達のうごめきが、始っていたんです。

4,5人の客がホステスの含み笑いと共に廊下に消えました。
スポットが消され室内に薄明かりが点きました。
私は妻を抱きかかえ、濡れタオルで身体を拭いてやりました。
無言でしたが顔を見合わせて、今日が終わったことの安堵と、いつまで続くのかという不安が、妻の顔から読み取れました。
乱れた髪を掻き分けながら、安物のワンピースを掴んで、ふらふらと妻が立ちあがったときでした。

チンピラ共が歩み寄ってきて、やにわに妻の腕を掴むと、引きずりながら云ったんです。
「お客さん!よかったら隣空いてますよ」
「ショートだが、イチゴでどうですか?」
帰りかけた客がチンピラの声に振り返り、ポケットから札を出すのが見えました。

「カミさんには、もうちょっと稼いで貰うからな・・」
奴等は小遣い稼ぎに妻を使う積もりだったんです。
安堵もつかの間に私達は再び奈落に落とされました。
不甲斐無いことに私には妻の腕を捕ることも殴り掛ることも出来ず、ただ、口をパクパクさせているだけでした。

「へへ、脂の乗った中年女だ、損はさせませんから」
妻の尻を平手でピタピタ叩きながらチンピラが二人掛かりで妻を隣室のほうに引き摺っていきました。
ちらっとこちらを見た妻には絶望の表情が貼り付いておりましたよ。
客の男に妻を突き出しながらチンピラ共がへらへら言うのが聞こえました。
「30分ということで頼んますよ。まんこでもケツでも存分にし てください」
妻は抵抗することも無く、客の男に肩を抱かれ乳房を揉みしだかれながら隣室に押し入れられました。

チンピラが雑巾を投げつけて笑いながら事務室に引っ込んだ後、私は、がらんとした広間の床に尻をつけながら雑巾片手に呆然と座っていました。




私たちの出来事70    蛾が丸   50〜59歳



4人目がマットに登ったときには、私達の手足を押さえつけるチンピラの手はありませんでした。
どぎついスポットライトの光の中で、妻は、ティッシュの散らかったマットの上に腹這いにさせられて、四人目の男を尻から受け入れていました。
「ほらほら、奥さん!みんなが見てるんだ。もっとケツを振らんかい・・」
ハイとか細い返事をしながら、妻の尻が何回も何回も男根に向かって振られました。
いつのまにか、私達を取り囲む男達の車座の輪が縮まって、客同士の話し声が聞こえるほどの異様な空間で、罵声や揶揄する声を浴せかけ、好奇の眼がマツト上の妻の絡みに注がれておりましたよ。

「奥さん、たまんねぇから、お口を開けて、こっちを吸ってくれよ」
私の横に腰を下ろしていた男が妻に声を掛け、
ズボンから逸物を引き出してきました。
見ると暗がりでは何人もの手淫が始まっていたんです。

一瞬、息を荒げ、上目遣いにチラッと私を見詰めた妻の顔は、上気して目元が紅色に染まっておりました。
口元を歪ませながら、すでに妻の声は潤んでおりましたっけ。
「見ての通り、わたし、動けないので・・うっ、ぐぐ」
「お客さん、このアマにゃまんこで気を遣らせるんで。
 口を使いたい人は前へ出て貰いやせんか?
 足んなきゃ亭主のもありまっせ!」
「わ、わたし、口を開けますので、だれか、ちんぽを・・」
私の目の前で妻は後ろから他の男を受け容れながら、口でももう一人相手にしようとしているんです。

私はなす術もなく妻の近くにうずくまったまま、無意識に陰茎をしごきながら、無言で妻の手を握っているしかなかったんです。

ズルッと男根を亀頭まで引き抜いてはありったけの力で腰を叩きつける男の性交に、口を半開きにした妻が咽喉の奥から搾り出すような悲鳴をあげて、肉体を捩り、男が勝ち誇ったように淫部から湯気の立った男根を抜き出すたびに、私のちんぽは軽い射精を繰り返し、気付かれまいと隠した指の隙間から滴が糸を引いて滴り落ちました。
忽ち取り付いた男がズボンを落とすと中腰になって妻の頭を抱え込み苦しげに呻き声を上げて妻が身悶えするのもかまわずに腰を使い始めたんです。
ゲボッという声と共に開いた男の股の間から白いものが滴り落ちるのが見えました。

男が立ち去るとうぐぅ!と獣じみたうめきが妻の口から漏れました。
「おい、アマ、うまいか?もっと濃いのをくれてやるぞ」

そして、つかの間、次の男茎が妻の口に捻じ込まれたんです。

無感覚を装って心を石にしても、何人もの男達に乳房を揉みしだかれしゃぶり尽くされては、さすがの妻も身悶えを堪え切れぬようで、組み敷かれ、貫かれるたびに繰り返す仕草が、徐々に粘っこくなってくるように見えて来ましたっけ。

一人目がまんこからちんぽを抜いた時には指を絡めてきた妻の手のひらがふたりめから淫口に精液を注がれたときには私の指をそっと撫でるだけになり、三人目に組み敷かれときは
「あんた・・かんにん・」と口篭もりながらも妻の手は私の手元からするりと抜けると、男の陰茎を三本の指で導いていましたよ。
四人目が背後から迫ると、妻は、ふたたび、両手を投げ出してマツトに顔を埋め、尻をかかげて、男の毛むくじゃらな大腿に肢を絡めて、乱れた髪を左右に振りながら、ながい長い吐息をついて、男のストロークに合わせて腰を打ち付け始めたんです。
それは、それは、リズミカルに続きました。

五人目が覆いかぶさったときには、すでに自ら裸体を揺すっては、男に舌を吸わせ、生々しいうめきを洩らしながら、妻は男の陰茎を深々と子宮に飲み込んでおりましたよ。

「ちょっと!兄さん、あんたばっかり楽しんでないで、
 お客さんにも楽しませなよ!」
暗闇からチンピラの声が飛びました。
男が顔をあげて客席のほうをキョロキョロ見回し、頷きながら、動きを止めて、逞しい腰をずらしては陰茎を半抜きにして、結合部分を見物客の前に晒したんです。

ごそごそと音がして、暗闇からスポットライトの中に何本もの手が伸びて、妻の串刺しにされた淫部をまさぐり始めました。

「どうです。お客さん。このアマ本気になっちゃって、クリが出ちゃってますよ」
「ほ〜ら、奥さん!此処まで来たんだ。思い切ってはらわたまで晒して、お客さんに、よ〜け楽しんでもらうんだなぁ〜」
含み笑いを残してチンピラの指図が終わると、きれぎれに荒い息の下から泣きそうな声の妻の返事が聞こえました。






私たちの出来事69    蛾が丸   50〜59歳



「あぁ〜ぁぁ!いゃ〜っ!」
射精寸前の陰茎は妻の悲鳴と共に膣口から抜け落ちて、私は椅子に縛り付けられたまま、精液を撒き散らしてマットに転がされたんですよ。

見ると、妻の肉体は3人の男によって大の字に伸ばされて、仰向けにマットに這わせられていました。
「すごいねぇ、人妻は、人前で剥きだしになるなんてよぅ」
「生々しいね熟れきって男に入れられたくてプルプルしてるよ」
SMショーばりの展開に客席の男達が盛りあがり、溜息と交わったとき、突然半裸の男が飛び出すと、したたかに打った私の頭に男の声が降って来たんです。

「さぁ!お客さん、亭主のチンコで火の点いた、この女のトロトロの肉体(からだ)を、ひと出し一万円で先着5人さんまで貸切ご奉仕させまっせ!」
「サックも用意してますが、このままナマで種付けしてもかまいませんよぅ」

私は慌てて「約束が違う!」と咽喉の奥で叫んだのですが、唸り声に返ってきたのは拳骨と蹴りだけでした。

「出すまでやらせてくれるんなら安いモンや!」
万札をひらひらさせながら野獣の眼をした男達が暗がりで立ち上がるのを見て、
「いゃ〜、いゃ!いゃ!やめて!・・お願い・・」
身を捩じらせて、とっさに抗らってはみたものの、有無を言わさぬ力で、妻は仰向けのままで両手両脚を大の字にマットに押さえつけられて、何枚もの折った座布団を尻の下に次々に差し入れられ高々と腰をかかげさせられたんです。

さっきの半裸の男が札を握った手で私を指し示しながら、ニヤけた表情で妻の耳に囁くとのけぞり乱れた髪から覗く妻の顔は半ば諦めに似た表情をたたえながら涙を浮かべ、無言で私をじっと見詰めておりました。

「わ、わかったわ、お、おとなしく・・抱かれますから、やさしくして、ください」
仰向けの妻の口から涙交じりの声がしましたっけ。
「ほぅら、ほら、お客さんに、して頂戴って、でへへ・・お前から頼むんだよ、奥さん!」
今度は竹刀の先が、いやいやと首を振る妻の内股をさかんに小突きまわしておりました。

「早くしねーかよ、いゃ?嫌か?ほんじゃぁ亭主に聞いてみるか。女房がその気に為るまで、亭主で場繋ぎだ、おい!縫い針を亭主のチンポコに通して客に詫びを入れさせろ!」
専務に似た甲高い声が真っ暗闇から聞こえると、前もって準備でもしていたように畳針のような大きな縫い針を持った坊主頭が素早く客席から顔を出したんですよ。
恐かったです。心底から。

妻も大きく眼を見開いて固まったように身動ぎひとつせずにいましたが口篭もりながらも大声で喋ったんですよ。

「だ!誰か、主人の替わりに、わ、わたしを犯して!気持ちよくさせて、ください」
強制された言葉とは知りながらも、女の口から聞くのは格別と見えて
「わっ!」と興奮した声が上がると男共がじゃんけんをするようすが見えました。

そして、たちまち室内では小太りの中年男が立ち上がり、手早くズボンを脱ぐと竿先をしごきながら妻の内股に手を掛けたんです。

「へっへ、ほんじゃ選手交代という事で」
へらへら言う司会の言葉も待たずに、高々と持ち上げられた白い尻と太股を両手で押し広げながら覆い被さる太鼓腹が見えました。
「みないで・・」妻の唇が微かに動いて私にそう云うと、眉の根にに八字の皺を刻んで瞼を固く閉じ、何度も繰り返されてきた、辱めを受け入れる覚悟の表情に変り、「あぁ、・ゆるして・・」と溜息に似た悲声を漏らしながら、ゆるゆると純白の両股をくつろがせて両足を男の手に委ねては、男に向かって甘い声を出したんです。
「みつえ、思いっ切り、開いて、みせますから、やさしく、おまんこに、入れて頂戴な」
にちゃ!と音がしたとき、固く結んだ妻の唇から一瞬、
「ひぃーっ!」
と吐き出すような吐息がして妻の体内に男の陰茎が強引に入り込んだのを知りました。
「おうおう!なかはとろとろじゃ!」
酒臭い息を吐き、ネクタイをぶらぶら揺らしながら、男が毛深い下半身を妻の股根に擦り付けて肉塊を子宮に突き通す、じゅぶじゅぶという音が続きました。

身じろぎひとつせずに両股を開いて、抱え込まれた尻を突き出してゆらゆら揺さぶられてる妻がだんだん顔を赤らめると、歯を食い縛って
「かんにん、かんにん」
といいながら、両足をマットに踏ん張って自分から盛んに腰を振り始めたんです。
「おおっ!このおんな、感じよったな!こいつはエエで!ほら、ケツをもっと振らんかい、・・おう、おぅ、たまらんの〜」
腰と腰を振り合うパンパンという音が、妻の蜜壷を陰茎が掻き回すニチャッニチャッという湿った音と混じりあう淫靡な雰囲気の中で、中年のデブ男は呼吸を荒げて腰を使いました。

仰向けのまま腰を抱え込まれ、ゆさゆさと乳房を揺らして息を切らしながら、早口に妻が男をさらに挑発していったんです。
「あぅ〜・気持ちいい、も、もっと奥まで、ねぇ、おっぱいも、がまんできない・・」
デブが身体を目一杯に伸ばして妻の乳房に吸い付くと、伸びきった腰めがけて妻は両足を絡めていっそう激しく腰を振っちゃったんですよ。

「あっぐぐ・・」
「あっ!あっ、ダメ、ダメ出しちゃぁ、抜いてェ・・」
悲鳴にお構いなく男はぶるぶる身体を震わせて妻の内股に激しく腰を打ち付けて直ぐに果ててしました。
ふらふらと男が立ち上がると「きゃっ!」と嬌声が上がり、「おうおう」と暗闇からどよめきが起こったんです。

性交見物をしている客達には押し広げられた両股や陵辱を加えられ無残に変形して口を開いたまま黄白い塊を垂らす妻の淫部が丸見えだったのでしょう。

芝居とは判っていても妻の言動に異常な興奮と嫉妬を隠しきれずに私は下を向いたまま歯噛みして転がっているしか有りませんでしたよ。

「おっさん、ナマでやったんかい?しょうがねぇよなぁ」
次の男がパンツを脱いでは、サックを受け取りながら言いました。
「お客人、ちょっと待ってくださいよ。なぁに、スケの掃除はすぐにすみますから」
チンピラ二人が妻の手足を束ねて押さえつけ、剥き出しになった秘所と尻をすばやく濡れタオルで拭き取りながら、妻の悲鳴にかまわず、膣口に丸めたティッシュを突っ込んでは乱暴に精液を掻き出していましたよ。

「へ、へ・・お待たせしゃぁした。いまから、このスケに股を広げさせやすから、なんなら、指でも突っ込んで、調べても良うござんすぜ」
「ほら、てめえの道具をお客さんに、お見せするんだよ」

手の甲で内腿を叩かれながらも、妻は一点を見詰めたまま裸体をわななかせているんです。
「ほら?どうした?」
妻の表情と視線の先を見比べながら、チンピラが顔を寄せてへらへら聞いてるんですよ。
「こ・こわい!い、いゃ、嫌よ。みつえ、こわれる・・」
左右に弱々しく首を振る妻の視線の先には、男の股間があり、それは手首ほどの太さで急激な反りを持って男の手から溢れておりました。
「ありゃ、デカイねー、それにシャブ反りだよ。出るまで大変だね〜時間が掛かるから」
「おい!金は払ったんだ、やらせて貰うぜ」
「へい、へい、おら、奥さん、太いのがいくから、ゆっくり楽しみなよ、ヒッヒッ!」
「おい、暴れるとマズイや、肉体(からだ)固めさせて貰いやすよ。客人」

妻の仰向けの手足をチンピラ二人が両脇から押さえ付けると両腿を客の鼻先で強引に開いたんです。

「いゃ!いゃ!やめて!おねがい!あっ!あっああ・・・」 
男は左手で陰茎をねぶりながら、裸体に覆い被さってきました。

「ぎゃぁ、ぁ、ぁ、つらい!・あぁ〜ん・・つらいわ」
私の目の前で悲鳴をあげる妻の淫口にミチミチと音を立てて男根を挿し入れながら、男は転がった私に、近々と顔を寄せてくると言ったんです。

「悪いね旦那、この女好きなんだろ?どんな気持ちだい?」
「恋しい女房が犯られのを見てんのは?」
「おいらイボ入りだからよ、ヒィヒィ泣くまで犯ってやっから、 楽しみに見とけや」
「おい、アマぁ!口だけパクパク遣って寝そべってるんじゃねーよ」
「ほら、奥さん、こんなぶっ太いのが入ったんだ、苦しいだろう?テメエでケツを振って、汁をダサねーと皮が剥けちゃうよ、はやく気持ちよくなれや」
へらへらと喋りながら乳房を鷲掴みにすると、妻の肉体をくの字に折り曲げて身体をずりあげては妻の肉体に深々と侵入したんです。

両手をチンピラに掴まれたままの妻は、私や周りの見物人にくまなく痴態を晒すように、男の両腕で両腿をM字に開かせられ、深々と男根を受け入れて、ゆっくり腰を振りはじめましたっけ。





私たちの出来事68    蛾が丸   50〜59歳


乳房や首筋に幾つもの赤い手跡をつけ、息を弾ませながら、よろよろと妻が近寄ってきました。
私の肉体は肘掛と脚に固定され、口にはギャグボールを噛まされて身動き出来る状況ではありませんでしたよ。
「おい!奥さん、客人達に交尾を見て貰うんだぜ。せいぜい亭主のちんぽにテメェのまんこを擦り付けて立たせてやれよ。・・・おら!お客さんにお願いはどうした?」
そして、だしぬけに竹刀が暗闇から飛んで来て、したたかに臀部を打ち据えたんです。
「きゃっ!」と悲鳴をあげて妻は膝から崩れるようにマットに転がってしまったんです。
「ヒィ!まっ、待って!お願い、云うとおりにします・・」
のたうつ妻の双臀を連打する竹刀を見せ付けられて、私は抵抗する気持ちがすっかり萎えていくのを感じました。

「とろとろして、客を待たせんじゃぁね〜よ!さっさと始めろ」
マットのうえを這いずり回わってスポットライトに照らされながら、ヤクザ達の素足で裏表にひっくり返される妻の全裸の肉体は隅々まで人目に晒されておりました。

だから、妻の秘丘が執拗な弄りのために、陰唇を半開きにして大きく膨らんで、恥毛の下からクリトリスを突起させている様子や、乳首がたわわの乳房の上で赤黒く勃起しているのがはっきりと見てとれました。

ヤクザが素足で跳ね上げるようにして妻の内股を広げさせ「ぎゃっ」と悲鳴をあげるのもかまわず足指をおまんこに突っ込んでは抜き出しながら言いました。
「おい、おい、奥さん。ずいぶん派手に可愛がってもらったんじゃぁね〜かよぅ。今日びのお客さんは手加減なしだねぇ。へっへっへ 、おいおい、亭主目の前にして、この女、他人に触られただけで汁だくに濡れてるよぅ」
「おい!おんな!何でも云うとおりにするって言ったな?忘れんなよ!てめぇ等は道具なんだ!」
からかいの声と罵声が、その場をサディスティックな雰囲気にしました。

立ち上がりながら肉付きの良い肉体(からだ)を寄せてきた妻からはメスの匂いが微かにしました。
私のちんぽは妻が嬲られる一部始終を目撃したために、心の惨めさとは別にギンギンに屹立してしまい、カリ首はスケベ汁で暴発寸前に濡れまくっていたんです。
だから、妻の手が私の股間を彷徨ったときには、私はギャグボールを咬まされた顔を激しく左右に振ってイヤイヤのサインをしたんです。
 妻は私の股間を、そして顔をしばらく凝視して、そして視線をそらし手を離しました。自分が見知らぬ男共から辱めを受けているとき、夫は股間を勃起させていたんです。

「皆さま、いま、から、わ、私たちは、皆さまの前で、お、おまんこを、します。なまのオマンコを、存分に、見て・ください・・・」
妻は私の前で客達の蠢く暗がりの方に俯いたまま裸体を向けると、無言で肘掛を掴んで私に尻を向けて両脚の上に跨ったんです。
「さあ!お待ちかねの本番だよ」
肘掛を掴んだ後ろ手に、力が入り、爪先からゆるゆると身体を沈める妻の秘唇が私のちんぽに触れたとき、そこはもう、ぐずぐすに濡れておりました。
 一瞬のためらいの後、腰を沈めた妻の淫唇が私の陰茎を捉え、妻がさらに、裸身を反らして脚を屈めたので、ずぶずぶと出入りする男根の様子が見物客の目の前に丸見えになったはずでした。
「ふぅぅ、入ってるうぅぅ、みつえのまんこが犯されてるの。見え、ますか?あっぁぁ〜っ、もっと股を開きますから、み、見てぇ、いゃ!ち、ちんぽが大きくなってくるわ、く、くるしい・・いゃ!出しちゃぁだめ、まだ・・よ」
「おう、おう・・」と室内がどよめく中で、妻は羞恥に耐えながら、ヤクザの目論みのままに濃艶な声を上げて、両手でたぷたぷと乳房を揉みしだいて盛んに膝を屈めては、何回も何回もおまんこからちんぽを出し入れして見せたんです。
 妻の肢体はすでに紅味を帯びてぬらぬらと光りだしていました。
「どうです?お客さんたち?ぶっといのが入ってるでしょう。えっ?俺のがもっと太いって?へっへへ、それはおあとのお楽しみだよ、ほら!もう、ぬるぬるだ。シロウトの本気なんて、めったに見られるモンじゃないですよ」
司会が煽り立てると、暗がりをいいことに集まった客達がざわざわと身を乗り出す、気配がして、それが一層私を興奮させ、ギンギンになるものですから、足を踏ん張り、陰茎を妻の出し入れに委ねる私の内股や玉袋には、ぬらりぬらりと淫汁が滴る感触が伝わりましたっけ。

室内の視線が刺すように私達の性交に集中するのが判りました。
「あぁぁ、いゃ、いゃ、はずかしい。出してよ、恥ずかしい、楽にしてぇ」
自分から片脚立ちをして見せる露出性交の興奮から裸体を紅色に染めながら、盛んに尻腰を揺すって体内から男根を出し入れして客達に見せている妻が
羞恥に耐えかねるように「くぅ〜」という悲鳴混じりに言ったんです。私もこんな状況での性交は初めてなので怒張も限界まで来ていました。
「あっ!あっ!うぅぅ、いっ!いっ!逝く々〜、はずかしい、死にそう・・」
妻が眼を剥いて、突然裸体を痙攣させ始めたので、その気になって私が下から妻の秘所めがけて思いっ切り男根を突き入れた時でしたよ。
「ほら!ほら、へへぇ!そこまでや!」
暗がりから突然三人の男が飛び出してくると、へらへら笑いながら私達を羽交い絞めにしてマットに這いつくばらせたんです。




私たちの出来事67    蛾が丸   50〜59歳



「さて、お客さん、いよいよ今夜のライブショーだ。お楽しみの人は、追加で一万円出して。ほいで、もうちょっと前へ出てくださいよ」
ガタガタと暗がりで席を立つものや動き回る人影がライトの逆光の前でうごめきました。
「ねぇ、お願い、せめて、せめて少し休ませて・・・・」
横たわった妻がライトの向こうに語り掛けました。
男達をドキッとさせるような悩ましい口ぶりでしたよ。
「奥さん、それだけのいい肉体(からだ)してんだから、休まなくたって・・」
と云いながら、マットに衣装とタオルが投げ込まれたんです。
私は妻の傍に行って、タオルで赤く擦りむけた背中を拭いてやりましたよ。
「ここまで堕ちたのよ、生きていかなくちゃね・・」
俯いたまま乳房を拭きながら、妻の口からぽろっと言葉が出ましたっけ。
フレアのきいた安っぽいスカート、半袖のブラウス、キャミにショーツ最後に黒ストまでありましたよ。

とうとう、目線を合わせることもなく、黙々と身繕いする妻から私は引き離されマツトの中央に据えられた肘掛椅子に素っ裸で縛り付けられたんです。
「おら!奥さん!したくだよ!はやく亭主のちんぽに跨って、お熱いところを旦那方にお見せしなよ」
いよいよショーの始まりでした。

ようやく、妻がマットの縁でのろのろと立ち上がった時に再び暗闇から声がしたんです。
「奥さん!だまってね〜で、何とか云うんじゃねぇのかい?
それとも、ここで縛られたまま犯られまくるかい?そして亭主のちんぽも切ってやろうか?」
びくっと身震いして、たった今、衣装を纏ったばかりの手を止めて、妻はマットにうずくまると暗闇に向かって乳房を揺らしながら震え声で言ったんです。
「ぬ・脱がせて下さい!」
むごい遣りかたで妻の羞恥心を限界までいたぶるつもりのようでした。
「おやおや、自分から頼みやがったな。ほんじゃ、何をして欲しいかはっきり言うんだな」
「は・はだかに、わたしを丸裸にしてください!」
口ごもりながらも血を吐くような声でした。
「聞こえねぇよ!」
「ほらほら、お客さんたちが痺れを切らしてるんだ。
亭主の前だからって、遠慮はいらねーんだよ。
ちゃんと最後までしゃべってくんなくちゃ、へ、へっへ」
「あぁ〜、いゃ、・・わ、私を早く素っ裸にしてください。
・・そして、みなさんで・・わたし、美津江の、か・ら・だの、隅ずみまで・・存分に、ご覧になってください・・」
云うを待たず、どやどやと四、五人の客のが妻の肉体に纏わりついてはブラウスを剥がし、こぼれる乳房を吸いにかかりました。
「お客さん!手を離しなよ!みんなに見えないじゃないか、舞台から降りてくれよ!」
「おうおう、可哀想に、おまんこが真赤じゃねーかよぅ。へっへ、踊り子さんにはやたらに手を触れないで下さいよ。ほら、奥さんも見られんのが好きなんだろ?その自慢のカラダをよ、お客さん達に股も尻も開いて隅々まで見てもらいなよ」
「さあさあ、今から人妻の道具の品定めをして貰いますからね、 一人ひとりちゃんと廻りますから焦らないで下さいよ」
マットの中央にうずくまった丸裸の妻は恥部と乳房を隠しながらのろのろと立ち上がっては、前屈みになって、指図される方に歩み寄り、後ろ手にしゃがみこんでは両股を拡げながら、客の一人ひとりに乳房と秘所を曝しなぶりを受けておりました。
乳房を鷲掴みにされ股ぐらに無遠慮に手を入れられ、首筋に舌を這わされてもあがらうことも許されない、その様子はまるで奴隷の品定めのようで妻にとって羞恥の極みだったでしょう。
自分の意気地なさを嘆き、妻を哀れとも思い、不憫とも思いながら、実は、私も妻の痴態を期待する異様な興奮に包まれて、勃起しながら、その光景をまんじりともせずに見詰めていたのも事実でした。
「おうおう、下から涎を垂らしちゃって、好きだね奥さんも」
「うぅぅ、そんなに・・指、入れられると、か、感じるからぁ、 美津江を、ゆるして・・」
「さあ、お客さん、こいつらが変態夫婦ってこと、よ〜く判ったでしょう」
「ほら、女をこっちに返して貰おうか」
もはや立っていられないほどの、妻の有様でした。
でも、最後の試練さえ終わればとの思いで、手出し出来ない不甲斐無さを押し殺して妻を待ちました。





私たちの出来事66    蛾が丸   50〜59歳



両脚を何人もの男に引っ張られて、私の手からマットの隅に引き摺られた妻が悲鳴をあげてバタつく度に、どす黒い異様な雰囲気が部屋中に充ちてきていました。
「うっ!うぐぐぅ」
「や、やめて、やめてぇ」
無駄だと知りつつ口からこぼれる、弱々しい哀願の、声に混じる呻きを聴きながら、とうとう妻が限界まで両脚を裂き拡げられ、秘所を曝け出させられたことを私は悟りました。
そして、身を捩じらせて啜り泣く妻の太股の付け根に向かって男達が、タガが外れたように群がり、次々と奥深く指を飲み込ませ始めたんです。
妻のおまんこへのいたぶりは面白半分にホステスも加わり執拗を極めました。
そんなとき、両手で顔を覆って、弄りを受け入れていた妻が、突然「ひぃ!」と大声を上げながら、幾つもの背中越しにナマ白い太股をバタつかせたんです。
「ほらほら!すきもののくせに、暴れたら痛いだけよ!大人しくおっぴろげて、やさしく入れてもらいなよぅ!」
ヒャ!ヒャ!と下卑た笑いに妻の悲鳴でざわつく場内に、ホステスの黄色い声がしました。
見ると、暗がりの狭間で、かなり老けた銀ドレスのホステスから札と引き換えにバイブを手にした男達がぞろぞろと並んでいる脇では、金髪にピンクと青色のドレス姿の女二人が、
「奥さん!おつゆを出さなきゃ!辛いよぅ」とゲラゲラ笑いながら、羽交い絞めにした妻の裸身に屈みこんで乳房を吸い上げ、恥毛を毟りながらクリトリスを指先できりきり揉み込んでいましたっけ。
 肌蹴たブラウス一枚の裸体の妻は抵抗することも出来ず、淫唇から飛び出たクリトリスを弄られるたびに、呼気を荒げ、いゃ、嫌やと微かな悲鳴を漏らしながら汗まみれになって身悶えするばかりでした。
「どれどれぇ・あぁ、いい湯加減になってきたわぁ、ふふふ・・」
くすくす笑いあって、おまんこから人差し指を抜き取りながらホステスが立ち上がると、私の目の前で男達が妻の股間に群がって、たちまち何本ものバイブが手加減無しに続けざまにおまんこに挿し込まれ、思いっ切り膣内を捏ね回されたもんですから、たまらず、妻はマットに抑え付けられた身体を思いっきり仰け反らせると「ぎゃっ!」と声を上げ掴まれた両手両脚をバタつかせながら、髪を振り乱て悶絶してしまったんです。
あまりの反応にびっくりしたのでしょう、
「いいかげんにせいや!壊れるがな」
といいながら、チンピラが客達をライトの外に追い散らすと、股間にバイブを咥えさせられて、水を浴びたように濡れそぼったブラウスを張り付かせたまま大きく伸縮する乳房の輪郭と共に生臭い息を吐きながらバイブの唸りに合わせて腰をぴくぴくさせて
「い、いゃ、やめて・・かんにんして・・」
と弱々しく口走りながら、横たわる妻の油汗まみれの裸体がありました。








「私たちの出来事」これより前の話はこちらから  



妻・沙織を貸出す    コスモス   40〜49歳


今年で私は40歳を越え、妻も36歳になりました。この話は私達が結婚して、娘が産まれ妻が28歳のときです。
 私達は転勤で福岡市に住んでいました。私は薬品会社の営業で病院を廻っていました。毎月のノルマが約1000万円を売り上げてこなければなりません。大きな病院の先生達をゴルフに招待しました。そのとき、「優勝の副賞に女がいい」と言い出しました。「そんな女性はいません、勘弁してください」それでは、今回仕入れしょうとしている800万円の薬品をキャンセルする」と言われました。
「君の奥さんでいいよ」
「私の妻ですか」
「この間、迎えに来ていた奥さん、素敵ではないか?、君が私に勝てば、この話はなかったことにする。私が勝てば、君の奥さんを私に貸出すること」
 この話を納得しました。先生は前回も110だったので安心していました。

 当日、ゴルフ場に着くと驚きました。先生と同僚とミニスカートの看護婦を連れてきていました。ドライバーを振るとミニスカートが舞い上がり、真っ赤な下着が嫌でも目に付きます。午前中は、私も先生も47で同スコアでした。
 食事のときに、普段飲まないビールを美人の真紀子さんに飲まされてしまいました。
「しまった」と気が付いたときは、手遅れでした。
 スタートの9番でOBをしてしまい、そのままズルズルと負けてしまいました。

 商品を納品することは、承諾して貰いましたが、次の金曜日の夜、沙織を居酒屋で紹介することを約束してしまった。

 約束の居酒屋に妻を連れて行きました。先生も真紀子さんなをつれてきていました。沙織は、先生に飲まされ、ホテルのスナックに行き、沙織と先生がダンスをして、私と真紀子さんが踊っていました。妻は酔わされていたようです。
 うす暗いホールで踊りながら酔ってキスを許してしまっていた。そのまま先生と沙織が居なくなりました。
 私も真紀子さんとそのまま部屋に行きました。真紀子さんを裸にして、乳房を舐め、クリをすい続けました。
「もう、駄目、いれて----」
 そのまま真紀子さんの子宮に精を放出しました。
 
 私は真紀子さんと朝食を共にして別れました。家に戻り妻を待ちましたが12時が来ても戻ってきませんでした。携帯をしても電源を切っていました。

 妻がマンションに戻ってきたのは、土曜日の夜の23時を過ぎていました。
「遅かったね」
 妻は、私を見て泣き出しました。そのまま妻を全裸にしました。乳房と下腹部に無数のキスマークが付けられ、あるべきヘアが剃られていました。
「あなた、ごめんなさい」
 その姿に興奮した私は、嫌がる妻を無理やりに犯しました。犯したというよりも妻の泉は、濡れ濡れの状態でした。
 興奮したまま、勃起したものを挿入すると「す--」と侵入していきました。そのまま、2発もしてしまいました。裸で抱き合ったまま、眠っていました。

 翌朝、目を覚ますといつもの妻がいました。何もなかったかのように振舞うことにしていました。妻もそのことには触れたがりませんでした。

 ただ、私が出勤した後、メールが来るといそいそと出かけていく妻があります。そのことを公認してしまった私がいました。お陰で毎月のノルマは順調に達成することが出来ています。





噎び泣くほどの快楽を・・    MasterRyoh  40〜49歳


3年前の夏の出来事・・・

ネットで男子を募集し、最愛の自分の彼女に初めて与えた他人棒。。。

ホテルのレストランでの食事、ワイン、相手の男子の視線は
素晴らしく官能的な前戯の様だった・・・

初めて会ってから数時間後のホテルの一室での出来事。

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『俺を嫉妬させて見ろ!しゃぶれ!俺の眼を見ながら彼のモノを咥えるんだ!』
泣き出しそうになりながらも、彼女は彼の極太のそれを両手で包み、淫亀に優しく舌を這わせ始めた。
『おおぉ〜っ!』彼の感嘆の声。

しかし彼女は僕の眼を見ずに彼と見詰め合っていた。
僕の奥深いところから、彼女への愛の源になる感情がジワジワと湧き上がってくるのを感じた。

僕は彼のモノを咥えて、その大きさに苦悶の表情を浮かべている彼女に言った。
『どうしようもない女だ!』
そう言って仰向けになって、他の男のペニスを夢中でしゃぶりついている自分の女を犯した。

彼女が僕でイキそうになる度に行為を中断し、彼を呼んで何度も何度も自分の女に咥えさせ、舐めさせ、しゃぶらせた。生で!シャワーもしていないモノを!

自分の女を犯しながら、彼女の頬に顔を近づけ、
本当に大きなまるでニシキヘビを飲み込むようにして他人のペニスをくわえる 口元、唇、舌の動き、頬の膨らみを目に焼き付けた。
そして耳元で囁いた。
この部屋にはコンドームが用意してあるんだぞ・・・と。

そして遂に待ち望んだ瞬間を迎える。

僕の顔は輝いていたに違いない。

僕は彼女に挿入したまま、彼にゴムを付けるよう促した。
両手を僕に押さえつけられ、彼女が出来る事は
顔を横に振りながら『いやぁ〜っ!お願いっ!やめてぇ〜!許してぇ〜っ!』と
叫ぶ事だけだった。
(彼のはホントにデカくてゴムが途中までしか入らなかった)
彼の準備が出来、ベッドに戻ってくる。

彼の肉太蛇が愛しい女の淫汁を掻き分けるようにしてねじ込まれて行く。
侵入物に裂けそうな程大きく広げられた彼女の猥陰鮑唇は淫亀を、肉太蛇を卑猥な音と共に咥え包み込む。

それはいつも僕が味わっている感触、いや、それ以上だったに違いない。

僕は言った!
『犯されろ!犯してもらえ!俺様をもっと嫉妬させて見ろ!』
『いやぁ〜っ!やめてぇ〜!許してぇ〜っ!お願いっ!お願いっ!あっあぁぁぁ〜っ!』

イキそうになる度にお預けを食らっていた、僕の綺麗なお姉さんは、 彼が根元まで入ってきたその瞬間、 見知らぬ男に心の底から懇願した。

『おねがいぃ〜、彼の前で犯してぇ〜っ!犯してぇ〜っ!』

『ほら、俺のも咥えろ!俺のを咥えながら彼に犯されてイケ!イキ捲くれ!』

彼女は咽で咳き込みながらも快楽を貪り続けた。

『あーぁっ!あーぁっ!オマンコがいいぃぃぃ〜!気持ちいいぃぃぃ〜! 許してぇ〜!こ、この人でイッちゃうぅぅぅ〜!あーぁっ!許してぇ〜!イッ、イクぅぅぅ〜っ!』

その瞬間、僕の嫉妬は、彼女への歪んだ愛に生まれ変わった!

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この夏の終わりにまた、あの時と同じ
いや、それ以上の嫉妬と快楽を味わえるのかと思うと
身震いしてきます。

他人棒で嫉妬-Jealous Penis-





マッサージ?    狸のポンちゃん  40〜49歳


ある週末に彼女の家に泊まりに行った時に、彼女の姉の旦那さんが遊びに来ていた。
お互いに何度も話しているほどの付き合いだったので何でも話せる感じ。
その日、家事や掃除で肩や腰痛に悩んでいた様子だった彼女をみた姉の旦那が「肩とか腰に来るだろう?」と話しかけた。
「いいマッサージがあるから今夜、泊まってしてあげるよ!」と約束していた。
「じゃ頼もうかな?」と信用しきった様子でした。
その夜、姉の旦那さんがビールでも飲もうと言われたので何本も飲んだので眠たくなったので寝てしまった。
部屋は2つあり襖で仕切られただけで、明かりがあると寝れないだろうと襖を閉められた記憶だけある。
翌日、姉の旦那さんがいない事を確かめ、彼女にマッサージの事を聞いた。
すると、確かに肩や腰のマッサージも気持ちよかったと話してくれたが、なんか隠してると思い追い詰めると、パジャマを着ていたのですがパンティの中に手を入れられ性器の中まで指を入れられ、イカされた(感じた)と告白された。
性感マッサージまでされていたのだ。
なんと、「セックスしよう?」と要求されていた事も知らされた。
彼女によると、「マッサージが上手いからセックスも上手いと思うし、私だけイクのは悪いから確かめて見たい」と言うのです。
悩んで悩んで、条件付でOK!
どうせ、ビールを飲ませ私が熟睡してからだと思うので隠しビデオで録画する事にした。
前日と同じようにビールを飲ませられ熟睡した。
翌日、姉の旦那さんは早朝、帰ったのだ。
ビデオを再生すると、彼女をマッサージをして、手コキをさせている様子とか鮮明に映っていた。
そして、パジャマのズボンとパンティを下されると、彼女の上にのしかかり、彼女のマンコの勃起したばかりのチンポが生挿入された。(コンド
ームを用意していたはず。)
バック、松葉くずし、正常位と変えながら中だしをして果てている様子までも。
罠にかけるはずが罠にかかった彼女   よっちゃん   30〜39歳


彼女は16歳で結婚して10年ぐらいで離婚したバツイチです。子供も引き取り中学生になっていました。<br>
彼女は、姉夫婦の家に決まって月末に訪れるのです。<br>
そんな事が何度かあった見たいでしたが中学生の娘さんが行く日になると元気を無くすのでした。<br>
最初は、話してはもらえなかったのですが、姉の旦那さんに弟さんがいて、その<br>
息子にエッチな事をされた事があると告白されました。それで、今度会う時が有<br>
れば注意するか現場を押さえるか判断したのでした。<br>
注意しても、「知らない」と言うでしょう。私は、当日まで、餌になった事は知りませんでした。<br>
当日の午後6時過ぎに、招待された場所はパチンコ店でした。<br>
私も招待され、最初はパチンコ三昧。<br>
そのうち、午後の8時頃に彼女が「行って来る!」と言い席を離れました。<br>
トイレに行ったのだと思い、気にしませんでした。<br>
しかし時間が過ぎ、閉店になる時<br>
間になっても帰って来ません。携帯電話を鳴らしてもダメでした。<br>
彼女の娘さんが、あの駐車場でエッチな事をされたと聞いたので行きましたがいません。<br>
近くに公園があると言うので行きました。<br>
その時、餌になってる事を知りました。慌てて探しました。<br>
すると、公園の掃除道具を入れる倉庫の裏で声がしました。<br>
近づくと、男はズボンのベルトを締めているようで、ここでセックスをしたのだと思いました。<br>
相手は彼女で上着は身に着けてましたが、下の方はパンティを下ろした状態だったと思います。<br>
すぐに男は逃げました。<br>
彼女に聞いた話ですが、その男の彼女がセックスしてくれなくてイライラしてたみたいで娘さんにエッチな事をしてたみたいで、悩み聞いていたら「もう娘さんに手を出さないから・・」と言われたみたい。<br>
有無も言わないまま、倉庫の裏に連れて行かれて、男は急にチンポを出して来たらしい。<br>
彼女は、急な事もあり呆然としてたら、後ろに向かせスカートを持ち上げながらパンティも下げられたそうです。<br>
アソコに指を入れられ濡れ具合を確かめチンポを挿入したんだそうです。<br>
体位は立ちバックのようなでのチンポを挿された状態で一発目を子宮の奥に精子を流し込まれたようです。<br>
二発目はバックでもしゃがんでするような体位だとか。<br>
もちろん中だしでした。<br>


彼女をねとられて6   yama  20〜29歳


僕はさきに酷い事をしてしまったが、さきは僕がいないとダメと言ってくれて、
このまま付き合う事になった。

けど、あんな事があったのでさきはずっと暗いままだった。

最近になって少しづつ笑うようになってくれた。


僕も自分の性癖に反省し、さきを喜ばすことだけを考えてやっていた。


しかし、僕は歪んだ性癖を治せなかった。


僕はさきと愛し合う時に想像してしまう。


さきが他人に犯されているとこを、、、、


ある日僕は、ネットで知り合った寝取り男に頼んでしまった。

そう、さきを寝取ってくれと。


僕は事前にその男と会って話しをした。

その人はガタイもよく、ヤクザみたいな男だった。


けど、話してみたら優しい感じだった。

この人なら大丈夫そうだと思った。


その人の提案だと、人気の無い公園でレイプっぽくしてくれるそうだ。


僕は期待と罪悪感でその日からまともに寝れなくなってしまった。


結構当日、僕はさきと指示された公園へと出かけた。


さきはしきりにどこに行くの?と聞いてきた。


僕は公園で花火をするんだよと言い聞かせた。


公園に着いて、僕の心拍数は激しくなった。


僕は怖くなってきた。


けどここまで来たらもう引き返せない。


公園の奥に進むと、がらの悪い男が近寄ってきた。

あの人だった。


さきは怖かったみたいで、僕の腕をギュッと強くつかんでいた。

僕も怖かった。

僕が「何ですか?」

と言った瞬間、僕に殴りかかってきた。

計画だと軽く殴ると聞いていたのに、歯が折れるくらい思いっきり殴られた。

僕はすぐに倒れてしまった。

さきは悲鳴をあげながら僕を心配してくれた。

僕は強く殴られたせいで頭がボーっとしていた。

そいつはすぐにさきをはがいじめにした。

さきは抵抗しながら「放してっ放してよっ」

と叫んでいた。


すると、もう一人デカイ奴が現れてさきのお腹に何かを当てた。

スタンガンだった。

さきはすぐに気絶してしまった。


僕はボーっとしながらもずっと見ていた。


さきは乱暴に服を脱がされて、裸にされてしまった。


気付くと、男は3人に増えていた。

男たちはさきの体をナメクジのように舐めまわしている。


すごい光景だった。


僕はまだ動けなかったけど、少しづつ興奮していた。


男の一人がぶっといペニスを出してさきの口に入れようとしていた。

鼻をつままれ、口に手を入れられ、無理やり開いたさきの小さなお口にぶっとい
ペニスが入っていく。


もう一人はさきのオマンコにゆっくりと挿入してしまった。


男たちは笑いながらさきを犯していた。

もう一人の男が「ケツにも入れちまおうぜ」と言い。

体勢を変えると、さきのアナルにまで挿入してしまった。

その時、さきが意識を戻した。

小さい声で「助けてっ助けてぇ」

と言いながら泣いていた。

僕の望んでいた光景がそこにはあった。

男の一人が「口から出すな!彼氏殺しちまうぞ」

と脅したら、さきは「やめてぇ、やっやめてぇ」

と言いながら自分からペニスをくわえにいった。

少ししてアナルに入れていた男が「うっ」と言い一番深い所で射精を迎えた。


さきは「いっいやぁ〜」と言い、口からペニスを出してしまった。


すると男はさきの顔面を思いっきり殴った。

グチャッっと音が辺りに響いたと同時にさきは顔面から地面に崩れた。

男は「まだ壊すなよ」と笑いながら言っていた。


僕はその音を聞いただけで射精を迎えそうになってしまった。

もしかしたらさきは死んでしまったかもしれないのに。


さきの口に入れていた男も自分でしごきながらイキそうになり、地面にへばりつ
いていたさきの顔を髪をつかみ持ち上げた。


この時、さきの顔は鼻が血だらけで、少し変な曲がり方をしていた。目は開いて
いたが、意識は無さそうだった。


男はさきの口を無理やりこじあけた。

ガコッと顎の外れる音がした。

男はペニスをさきのノドの奥に突き刺して射精を迎えてた。

するとさきは「ゴホッゴボゴボッ」と精子を吐き出しながら意識を戻した。

さきは何か言っていたが、もう言葉になっていなかった。


最後に男は正上位になり激しく動かしていた。


僕は変形したさきの顔をもっと見たくて、ヨロヨロしながら、近づいた。

男二人は笑いながら見ていた。

男は感極まったのかさきのお腹、胸、顔を激しく殴り始めた。

ドッバコッグチャッガッゴッベキッ

すごい音が響きわたった。

僕は、さきが本当に殺されてしまうんだとわかった。

僕のペニスは今までにないくらい膨張し、射精寸前だった。

さきの顔面は見る見るうちに膨れあがってきた。

歯もほとんど折れて無くなっていた。

両腕と両足がビクビクと痙攣していた。


最後に男はさきの首を思いっきり絞めた。

さきの口が大きく開き、目も飛び出すくらい出てきた。


そして男が「うおぉぉぉ」

と言った瞬間、さきの目が少し開き僕と目が合った。

僕はしごいてもいないのにドピュピュッドピュッドピュッと聞こえるくらいの大
量の射精を迎え気絶した。


気付くと僕は布団で寝ていた。

どこまでが夢だったのだろうか。


まぁどちらでもいーか。


彼女をねとられて5   yama  20〜29歳


僕は昨日、最低な事をしてしまった。


だけど未だ興奮が冷めない。


僕は上司にさきを寝取られてしまったが、必死にアピールを繰り返して復縁する
事に成功したのだ。


とても疲れた。


全ては、ある計画のために。


最近は復縁したばかりで、まるで付き合った当初のようにラブラブだった。悪く
はなかったけど、僕はやはりどこか、さきを許すことができなかったのだ。


さきの方は、もう浮気はしないと誓ってくれた。

その決心が強ければ強いほど、僕の計画は最高に良いものとなるだろう。


僕の家の近所に高校生の知り合いがいる。


こいつは昔から面倒を見てやっていた。


まさると言い、バスケ部のスポーツマンだ。

僕より身長が高くなっていて、久しぶりに会った時は驚いた。


今回の計画には必要な人材だった。


まさると話していると童貞だとわかった。そこが少し不安だったが、僕の計画を
まさるに打ち明けた。


少し迷っていたが、昔お世話になったから断れなかったみたいだ。


決行は次の日にした。



まさるの気持ちが変わるのが怖かったから。


そう、僕の気持ちも。


まだ少し罪悪感が残っていたのだ。



次の日の夜、僕とさきはいつも通りイチャイチャしていた。僕は緊張のあまり息
が詰まりそうだったけど、さきにはバレてなさそうだ。


二人でお酒を飲み、いい感じにさきが酔い布団に横になったところで、僕はまさ
るにワンギリをした。


あらかじめ鍵を渡されたまさるは、この合図で部屋に入り、風呂場で待機させた



僕はさきと愛撫を始めた。


さきは涙をにじませながら僕に、

「本当にごめんね」

と謝ってくれた。


僕は謝ってほしくなかった。なぜなら罪悪感がさらに強くなってしまうから。も
う許してしまいそうになるから。


僕とさきはセックスを始めた。


酔っていたせいか、いつもより激しかった。


さきが言った


「目隠しして」


僕はこの時、自分の計画を思い出した。


さきの口からそんな言葉が出ると思っていなかったし、目隠しをすることによっ
て他の男でも想像してるんじゃないかと思った。

なんだか許せなかった。


僕はストッキングでさきに目隠しをした。


まぁもともと目隠しはするつもりだったけどね。


セックスを再開して、頃合を見計らい、


「ゴムが外れた」


と言い、一度部屋を出て、まさるを呼んできた。


まさるは既に裸でスタンバイしていて、ひどく勃起していた。

僕らの声で興奮したのだろう。というか勃起してくれてて助かった。


さきは目隠ししたまま、淫らに股を開いている。


僕はジェスチャーでまさるに犯れと命令しようとしたが、罪悪感のあまり震えて
しまった。

本当にこれでいいのだろうか、せっかく復縁したのに。

色々な考えが頭をよぎったが、さきがたけしやけんじとヤる所を思い出した時に
、どうでもよくなってしまった。


僕はまさるに命令した。


もちろんゴムは付けさせてない。まさるには、一度中だししたくらいじゃ妊娠し
ないと言っておいた。


僕はさきとまさるのすぐ隣で立っていた。


まさるが勃起したペニスをさきのお口へ運ぶ。


僕は興奮と罪悪感で倒れそうになりながらも、ずっとその光景を見ていた。

まさるには絶対声を出すなと命令してあったが、さきのお口にヌプッとペニスが
入った時、声を漏らしそうになっていた。

この瞬間、僕から罪悪感は消え、僕に残ったのは、興奮だけだった。改めて自分
が変態だと思ったよ。


まさるは自分から腰を振った。


目の前で見ていたので、いやらしい音まで聞こえてくる。

「クッチュヌップヌップ」


僕は音だけですぐに勃起してしまった。


まさるはアホみたいに気持ちよさそうな顔をしていた。

さきは、苦しそうに吐きそうな声を出し、粘りのあるよだれをボタボタこぼして
いた。


僕はたまらなく興奮をして、自分でペニスをしごき始めた。

俺はさきのおまんこを指差した。


まさるは気がつかず、気持ちよさそうに腰を動かしていたので肩をつついて気づ
かせた。


まさるはさきのお口からペニスを抜くと、唾液が太い糸をひいていた。たまらな
い光景だった。


たぶんまさるはおまんこの位置がわからないと思って手伝ってやった。他人の勃
起したペニスなのに平気で触れた。それどころではなかった。


さきのおまんこにまさるのペニスを生でゆっくり挿入させた。


「プップップ」


と空気の漏れる音が部屋に響いた。


まさるが少し声を漏らした。

「ぉおっ」

僕はあせったが、さきは結構酔っているみたいで、その程度では気づかなかった
。というか、まさか他人のペニスが入ってるなんて想像もできないだろう。

いや、さきは他人のペニスを想像してるかもな。
ならちょうどいいじゃないか。


まさるが腰を動かす。


「ヌッチョグッチョグッチョ」


さきが感じ始める。

「アンッアンッもっと、もっと」

まさるは激しく腰を動かした。


まさるは必死に声が出るのを耐えながら突いている。


さきはそれに答えるように

「アッアッアッアいぃよぉ〜アンッアッ」

まさるは限界がきたのだろう。僕に向かって首を横に振っている。


僕はペニスを激しくコスっていた。我慢汁を床にこぼしながら。


まさるがイキそうになり、デカイ声を出してしまった。



「うぅうう〜」


ここでさきは異変に気づき、目隠しを外してしまった。


さきの目の前にはアホみたいに気持ち良さそうに腰を振ってる他人がいるのだ。
さきはパニックを起こしていた。


そんなさきを見ながら隣で僕はペニスを激しくコスる。


さきは僕を見つけて


「っどっどうしてっ?」


と言ったが。僕は答えずペニスをコスるだけ。


まさるも気持ちよくて、バレた事なんてどうでもよくなっていたらしい。


「あ〜出るっ出る〜」

とよだれを垂らしながら言った。


「い、嫌ぁあああ」

と言いながらさきは激しく抵抗をした。


まさるのペニスが抜けて、さきは部屋から逃げようとしたが、まさるはさきを押
さえつけ挿入した。


僕はさきを助けもせずにひたすらオナニーをしていた。


さきは泣きながら助けを求めていた。


まさるが再び


「出すぞっ」


と、さきの耳元で怒鳴った。


さきはまだ抵抗をしていたが、まさるが力強く押さえていたのでもう逃げられな
かった。


「うおぉぉっ」


まさるの腰が深く刺さった所でとまった。


さきはもう抵抗しなかった。泣きながら天井を見ていた。


僕も射精を迎えそうだった。


さきに重なっていたまさるをどかして、おまんこから流れ出る精液をみた。

「ドロッ」

とまさるの精子がこぼれてきた。


さきが力んだのだろう、

「ブプッビュルッ」

とさらに奥から出てきた。


僕はこの瞬間、さきに顔射してやった。
さきは放心状態のせいか、僕の精子が目に入っているのに瞬きすらしなかった。


しばらくして、まさるはまたさきを犯し始めた。何度も何度も。


さきは抵抗はしなかったが声も出さず、ただ泣いていた。

僕もさきに挿入した。まさると交互に犯し続けた。

警察沙汰にはならなかったが、さきとはもう会うこともないだろう。

僕は変体だ

彼女をねとられて4   yama  20〜29歳


最近さきの様子が変だった。

僕とセックスをしてくれない、それに楽しくなさそうだ。会社でたけし(上司)と
話す時は、とてもニコニコして楽しそうに話す。それにお互いチラチラと目を合
わしている。

その時僕は思った。もう僕の事は愛していないのかもしれない。急に不安に襲わ
れた。物凄い嫉妬にも襲われた。

その夜僕はさきと喧嘩をした。さきはしばらく黙っていたが、家を出て行ってし
まった。


僕は引きとめようと後を追ったが、たけしの車にさきが乗るところが見えた。

僕はあきらめて家に戻った。とても悔しかった。
けど今頃さきはたけしに慰められ、愛されてるのだと思うと、ち○こを出して洗
濯機の中のさきの汚れたパンティーを2枚出して、一枚は汚れた部分が鼻にくる
ようにかぶり、もう一枚は汚れた部分にち○この先が当たるように激しく擦った


すぐに射精を迎えた。精子はさきの汚れたパンティーにべっとり付いた。僕は倒
れた。さきのおま○この汚れの臭いが僕の頭をおかしくしていった。


すぐにまた勃起した。今度は下着が入った引出しを開けて、下着すべてに精子が
かかるようにブチまけた。

少し落ち着いた。けどなかなか寝れなかった。


次の日、さきに別れを告げられた。



僕は頭が真っ白になった。



家を追い出されてしまった。さきは下着で部屋が散乱してるのを見て、僕がイカ
レテるとでも思ったのだろう。


今さきはたけしと同棲している。僕がさきと同棲していた場所で。


僕はたまにさきとたけしが愛し合うのを覗きに行ってはオナニーをしている。


最近まで僕のさきだったのに、今では毎日のようにたけしと愛し合っている。気
が狂いそうになりながらもオナニーをしてしまう。


僕は変体だ。

彼女を寝取られて3   yama  20〜29歳


最近、なぜさきが寝取られるのを見て興奮するのかわかった気がする。

昨日の夜、さきと愛し合った時に、さきの体のいたる所に噛んだ痕がある事に気
がついた。
僕は噛んでいない。


そういえば一昨日、仕事が遅くまであるから先に帰っていてと言われた。多分そ
の時に誰かと愛し合ってつけられた痕なのだろう。だいぶ強く噛まれている。

歯型の周りが内出血していた。僕はそれだけで妄想し
興奮した。肩、腕、胸、と噛まれていた。


さきは痛みと喜びで悲鳴に似た喘ぎ声を出したのだろう。

さきは噛み痕について何も言ってはこなかった。
僕もあえて聞かなかった。本当はどう愛されたのか聞きたかったが、我慢した。

僕は思った。僕の愛するさきを皆に愛してほしいと、
さきの全身に皆の精子をそそぎ込んでほしい。
皆の精子をさきの子宮に大量にそそぎ込んだらどうなるのだろう?

さきはあまりの衝撃で絶命してしまうかもしれない。
けどそれは、さきにとって最高の瞬間に違いない。
僕はそれを隣でオナニーしながら眺めていたい。
おそらくさきが皆の精子(愛)を子宮にそそがれた瞬間
、狂ったように叫び、喜び、白目を剥いて涎を垂れ流し、絶命するのだろう。

その瞬間僕も大量の精子をさきにそそぎ込み絶命するんだ。

とても素晴らしい最後だと思った。

そんなことを妄想しながら昨日はさきに愛をそそぎ込んだ。


僕はさきのために何かしてあげられることはないかな?


彼女を寝取られて2   yama  20〜29歳

僕は心の底からさきを愛している。

なのに最近はずっと、誰かにさきを犯してほしいとも
願っている。僕は頭がおかしくなってしまったのか?

さきと一緒にいない時はずっと、さきが誰かに犯されて
壊されるところを妄想しては勃起している。

さきが嫌々犯されてるのではなく、相手を愛し、さきが
受け止めているのを妄想するのがたまらなく興奮する。

さきは僕と付き合うまで処女だったし、もの静かな女だったから、よけいに興奮
するのだ。

僕は最近、またさきが寝取られるのを目撃した。
と言うか、わざとそのシチュエーションを僕がつくったのだ。

さきとは同じ職場なので定休日はかぶっていたが、
あえてその日は友人の家に泊まりに行くと伝えといたのだ。

その事を伝えた時、悲しい顔をしていたが、内心喜んで
いたに違いない。僕はとにかくさきが愛し合うのを見たかったのだ。

休み当日、僕はずっと家の周りをウロウロしていた。
さきに会わないように注意しながら。

定期的に車が停車してないか確認しに行った。

なかなか車が来ない。これにはイライラした。
タバコが尽きてしまった。

タバコを買いに行く途中に様子を見たが、やはり車はなかった。

もうどこかに出掛けてしまったのでは?不安がよぎった。

前と同じように裏の窓から覗くことにした。


僕はとても驚いた。


家にいたのはさきだけではなかった。
上司(たけし)でもなかったのだ。


そこにいたのは元同僚の健治だった。
健治は少し前に会社を辞めていたのだ。
とても静かな奴で、皆に童貞だとバレて馬鹿にされて
いた健治がそこにはいた。


おそらく健治はまだ童貞なのだろう、緊張した感じで
ソファーに座っていた。さきが部屋から出て行った。おそらくシャワーだろう。

健治はきょろきょろ周りを見渡していた。
僕に気付くんじゃないかとヒヤヒヤした。

健治の目がとまった。健治は部屋干ししていた洗濯物を見ていた。そこにはさき
のブラやパンティーがかかっていた。

健治はパンティーの所まで行き、鼻を近づけて嗅いでいた。

僕は興奮した。僕の愛するさきのパンティーを健治が
嗅いでいる事に。今から健治は僕の愛するさきに童貞を
奪われるのだろうと考えると勃起してしまった。

しばらくしてさきが戻って来た。服を着ていた。
僕とデートする時に愛用している服だった。

ヒラヒラのミニスカートで黒タイツを履いていた。

さきは立ったまま動かない。健治がさきに近づく。

健治が「触ってもいいですか?」と敬語で言った。

さきは優しい声で「いいよ」と答えた。

健治はさきの足のつま先から舐めるように触り始めた。
ふくらはぎ、太もも、と徐々にさきの大事な所へ近づいていった。さきは少しず
つ声を漏らし始めた。

「あっ」 「あっ」

健治はしゃがみこんで、さきの大事なところを嗅ぎ始めた。スカートに頭が隠れ
ていた。

さきはとても優しい顔で健治を見下ろしていた。

さきはしゃがみこむと、健治の顔を優しく両手で包み込みキスをした。健治も答
えるように激しくキスをした。

二人の唾液が絡みあう。僕はたまらずチ○コをいじり始めた。「健治、僕のさき
を激しく愛してくれ」と願った。
さきにも健治の愛を激しく受け止めてほしいと願った。

二人は抱きしめ合い横になりながら激しいキスを続ける。
さきが息を切らしながら言った。

「いれて」

健治は黙ってうなずいた。健治は慣れない手つきでスカートを脱がす。黒タイツ
を履いた長い脚を健治が見ている。僕のさきの脚を見ている。たまらなく興奮す
る。

健治は黒タイツをゆっくり脱がした。
さきの大事なところがはっきりと見えてしまった。

健治は挿入しようとしてたがうまく入らなかった。
それを見てさきは優しく健治のチ○コをつかみ、
おま○こに導いた。健治が声を漏らす。

「ああっ」

健治にとっても、僕にとっても最高の瞬間だった。
健治は声を漏らしながら一生懸命腰を振っていた。

さきも気持ちよさそうに声を漏らしていた。

「あっあっあっあ」

健治は何度も腰を止めていた。射精しそうなのを防ぐためだろう。

さきが言った

「もっと乱暴にしてっ」

僕はそのセリフだけで射精しそうになった。
健治はさきのおっぱいを両手でちぎれるくらいつかんだ。

「たいっいたいっ」

とさきは言ったがすぐに

「もっと、もっと」

と顔を歪ませながら叫んでいた。
健治はさきの頬を強く叩いた。

僕は驚いた。が、もっとメチャクチャにしてほしいと
願った。さきの頬はすぐに真っ赤になっていた。
さきの目から涙がこぼれていた。
痛みのせいか、それとも嬉しいせいか。
僕はすぐにこう思った。愛しているから殴ったのだと。

健治はあまりの興奮と気持ちよさに射精しそうだったのだろう。

「もう、もう出そうです」

と言った。さきは涙を流しながら

「だっ出して、中に出して、たくさん出して」

と叫んだ。僕も同じ気持ちだった。たくさんたくさん、さきの子宮に健治の精子
を流し込んでほしかったのだ。

健治はさきの髪を両手で掴み、激しく腰を振った。

「うぉおぉぉぉ」

もの凄く大きな声だった。そんなにもさきを愛してくれるなんて、、僕も射精す
る寸前だった。

さきもそれに答えるように、凄い声で叫んでいた。

「あああぁぁぁぁ」

両手で髪をわし掴みされているさきの頭はもの凄い勢いで揺らされて、何度も床
に打ち付けられている。
死んでしまうくらい激しく。

「ゴンッゴンッゴンッゴンッゴ」

健治が両手に持っていたさきの頭を凄い力で床に投げ捨てた。

「ガンッ」

僕は射精とともに髪は乱れ、頬は腫れ、口を半開きにして涎をこぼし、白めを剥
いている僕の愛するさきを見た。


それと同時に僕も地面に崩れた。最高の瞬間だった。
少し心配なのが、健治の精子はちゃんと子宮に届いたかどうかだ。しばらく僕は
動けなかった。腰が抜けるほど気持ちのいい射精をしたのだから。

さきは生きているかな?あんなに愛し合っていたのだからどっちでもいいか、な
んて思ってしまった。

僕はまた寝取られるところを見てオナニーしてしまった。今でも思い出すだけで
射精しそうになる。

しばらくしてメールを送ったらちゃんと返ってきた。

僕がいなくてとても寂しいらしい。

僕は帰ってあげた。さきは階段から転んで頬を打ったとかなんとか言っていた。
その夜僕は、さきが寝取られるのを思い出しながらセックスをした。

また見れるといいなぁ。見れたらまた書込みます。


彼女を寝取られて   yama  20〜29歳


僕には1年間同棲している彼女がいます。 
2ヶ月前に実際にあった事を書き込みたいと思います。
彼女とは仕事場で知り合いました。特に喧嘩もなく仲良くやっていましたが、
2ヶ月前に激しい口喧嘩をしました。僕は散々怒鳴って家を出て行きました。
その時、彼女はとても悲しい顔をしていました。
どこに行くあてもなく、近くの公園でタバコを吸って暇つぶしをしていました。
30分くらいして謝りに行こうと公園を出ると、車が通りかかったのですが、
その中には会社の上司らしき人が乗ってました。
「あれ?こんな所に何の用だ?」

と思ったと同時に胸騒ぎがしました。もしかしたら彼女に会いに行くのでは?
僕はとりあえずもう一本タバコを吸う事にした。
10分くらいして僕は家に戻った。この時僕は、なぜか家の近くに車が止まってい

ほしいと思ってしまった。それは彼女が寝取られてしまう事を望んでいたのかも
しれない。
胸騒ぎをおさえたまま家に向かう。  


上司の車は家の近くに路駐してあった。
僕は震えそうになりながら玄関から入ろうとしたが、怖くて入れなかった。
裏の窓から様子を見る事にした。

カーテンはかかっていたが隙間があったのでゆっくり覗いた。
彼女は上司とキスをしていた。

僕は複雑な心境だった。

だけど勃起してしまった。止めなきゃいけないはずなのに。
二人共ゆっくり服を脱ぎ始めた。僕は呼吸すら止めてじっと見ていた。

正常位でゆっくり挿入するのが見えた。ゴムは付けていない。

これだけで僕は射精しそうなほど興奮していた。
ゆっくりと腰を動かす。

「アッアッ」

と声を漏らしている。

さらに速く腰を動かす。
「アンッアンッ」

さっきよりも大きな声を出している。

僕の時より気持ち良さそうな顔で喘いでいる。
「たけしさんったけしさんっ」

彼女が上司の名前を言っていた。それにつられるように上司は

「さきぃーさきぃー」

と叫んでいた。僕は無意識のうちにチ○コをいじっていた。
僕は自分の彼女が寝取られているのを見てオナニーをしていたのだ。
最低な行為だと思ったが体が反応してしまう。

今度は騎常位になった。彼女が激しく腰を動かす。
「アッアッアッア」

この時彼女の表情が見えた。あまりの気持ち良さに顔が歪んでいた。
僕は1年一緒にいたがこんな顔は見た事がなかった。

さきは腰を動かしながら上司の乳首を一生懸命舐めていた。
僕にはそんな事しないのに。上司はさきの髪をむしるようにつかんでいた。

「絞めて」

と、さきが言った。上司はさきが脱いだ黒タイツを首に二重に巻いた。
「強く締めて」

と、さきが言った。上司は強く締めた。

「っがっがっが」

と白目を剥き涎を垂らしながら、さきは苦しんでいたが、なぜか気持ちよさそう
だった。

そんな場面を目の当たりして僕は射精してしまった。
パンツから太ももを伝って精子がこぼれるのがわかった。
さきはまだ首を絞められながら腰を動かしている。
僕は射精したばかりのチ○コをまたいじって勃起させた。
黒タイツがあんなにも細くなるほど強く締めて大丈夫だろうか?
そんな心配よりも性欲が勝っていた。

上司が「イキそうださき」


と言うと、さきは信じられないセリフを言った。

「このまま殺して」

僕は吐きそうなほど興奮してしまった。そう、さきがこのまま殺されてもいいと
思ってしまったのだ。最低だ。

上司はそれに答えた。

「殺してやるよ」

僕は信じられなかったが、さきは嬉しそうに笑顔をつくった。

僕はまた射精しそうになった。


上司は一度チ○コを抜いた。
二人の体液が糸を引いているのが見えた。
最後は立ちバックになった。

上司はさらに強く黒タイツでさきの細い首を絞めあげていた。

さきは顔を真っ赤にして首にはたくさん血管が浮き出しながらも
喘ごうとしていたが首が絞まりすぎて声が出ていなかった。
涎がボタボタと床にこぼれる。

上司が「イクッ」と言った瞬間ものすごい力で首を絞めた。


さきは崩れるように床に顔面から落ちた。

僕はさきが死んでしまったと思った。その瞬間射精をして僕も地面に崩れた。

5分位はまったく動けなかった。近所の人に見られていたかもしれない。
それがどうでもいいほど気持ちよかった。

しばらくしてまた覗いてみた。

崩れたさきの上に上司が重なっていた。

僕は一旦その場を離れた。

1時間くらいしてから、さきに電話をかけてみた。

さきは電話に出た。僕は安心した。
僕は家に戻った。上司は帰ったみたいだ。

さきはネックウォーマーをしていた。おそらく絞め跡を隠しているのだろう。
さきは中だしされたのだろうか?考えるだけで勃起してしまった。
さきの顔を見ると赤黒い斑点みたいなものがポツポツ出ていた。
絞められたせいなのか、、、話し合いの結果仲直りした。

これが僕が実際に見た寝取られの話です。
感想や同じ経験をした人はお返事待ってます。

お願い   執事  30〜39歳

そのお嬢様と、結婚しているといっても戸籍の上だけの話、全くの偽装です。

ご主人様との愛人生活に専念できるよう、身の回りの家事、夫婦としての世間体
、できちゃった後の処理、奥様との口実、やり部屋の御提供、飽きておばさんに
なってしまわれた後のお世話まで全て私にお任せください。

お嬢様、気に入らないことがあったら、私を罵倒して張り倒してくださいませ。
私は、御主人様とお嬢様に尽くすために生まれてきたのです。至らない点ござい
ましたら、お二人のリンチで体に叩き込んでくださいませ。

管理された性生活   変態マゾ亭主


私は寝取り男性に妻を寝取ってくださいとお願いしました。
その条件として妻とは支配者の許可がない限り一生セックスができないこと。
つまり性生活の管理をされるというのが(条件1)
支配者が離婚を望めば私と妻は不服を申し出ることを許されずに離婚させられる。(条件2)
妻が見知らぬ男性に妊娠させられると無条件に産むことを義務付けられる。(条件3)
支配者が望めば私と妻が夫婦奴隷としてSMショウ等で金を稼がされる(条件4)
稼いだ金は全て支配者のものとする。(条件5)
マゾ亭主は一生オナニー(センズリ)だけしか許されない(条件6)
その他支配者は思いのまま好きなようにできる(条件7)

どなたか妻を寝取って私に見せ付けて下さい。

支配者の車内で   マゾ夫婦

私と妻は、お互いマゾヒストのマゾ夫婦です。
ある時、はじめてお会いするS男性と待ち合わせをしていました。
S男性のお車に乗るように言われ、妻はS男性の隣に座らされ、私は後部座席に座らされまし た。
割と大きな国道沿いに車を停め隣の妻のスカートを捲り上げて下着の横から指を入れ妻の割れ目の中を掻き回しながらねっとりと舌を入れながらのキスをして「俺のオンナになれ!」と妻を誘惑していた。
キスをしながら妻のぬれた割れ目に怒張したペニスをズブッと入れ激しく出し入れしながら妻の乳首に吸い付き全裸にしキスをした。
後ろの私に着てるものを脱いで素っ裸になれと命令し、全裸の妻と全裸の私をそのままの格好で前と後入れ替われと言われ妻と私は恥ずかしい格好のまま外に出て妻が後ろの席、私が前の席に座らされました。
今まで妻の中に入っていた男性のペニスが妻の愛液と男性のカウパー氏腺で濡れて怒張し逞しく反り返っていた。
その濡れた男性器を私の口で「きれいに掃除しろ」と言われ男性の下半身を抱くような形でペニスを咥えて音を立てながら舌と唇で丁寧に舐め清めていると「マゾ妻よりお前の方がしゃぶるのがうまいな」と言い「お前のおしゃぶりは100点や!」「マゾ妻は80点やな!」と言い「もう一度前と後ろ交代しろ」と言われ妻と私は素っ裸で外に出て妻が前の席、私が後ろの席に座りました。
前の席ではセックスがはじまり、後ろの私には自分でオナニーするように言われ妻が強姦されているすぐ近くでそれを見ながら自慰行為させられて異常興奮している変態夫(男)の私。
ご主人様である男性は妻の口に大量の精液を放出したあと妻に「自分の妻が強姦されてるの見て興奮しながらシコシコとセンズリ扱いてるマゾ夫の口に俺の精液を口移ししろ!」と言われ妻の口から夫の口へ(男)の濃い精液が移され、また夫の口から妻の口へと何度も繰り返されやがて夫婦で(男)の精液を飲み干し、その後私たち夫婦は全裸のまま外に出されて通行する車に見られながら野外でオナニーさせられたり、最後は車が通る道端でセックスさせられマゾ夫婦の私たちはみんなの見ている前で変態セックスで絶頂に達しました。
看護婦さんと     たくや

何年も前ですが俺が31歳のとき病院に通院してるときだった。
長年の営業での外回りのせいか、学生の頃に野球部で膝を痛めていた膝が痛み始めて週に2回ほど病院に通院していた。
診察後、注射をしてもらうのだが、そこの病院では先生ではなくて看護婦さんが注射をしてくれていた。
膝への注射だけあって痛くてたまらない。 毎回毎回、「痛い痛い〜」と声を出して我慢していた。
だんだんと治ってきて週1で注射のみを打ちにいっていたとき、いつもは外回りの仕事中にこっそり病院に行っていたのだが、 仕事でどうしてもいけない日があった。
電話でいけない旨を伝え、次の予約を入れようとしたがちょうどその日の夜なら大丈夫とのことだった。
夜といっても7時過ぎに病院に着く予定で、看護婦さんに待ってもらっていたのだ。
その日の夜、俺は仕事で病院に行くのが少し遅れた。
15分ほど遅れていくと、看護婦さんが嫌な顔一つせず待っていてくれた。
看護婦さんと先生の2人しかおらず、あとの職員はみんな帰宅していたようだった。
いつもは先生や他の看護婦さんがいる部屋で注射を打ってもらうのだが、その日は先生と看護婦さんと俺の3人しか部屋にいない状況だった。
先生がふと立ち上がり、「ちょっとコンビニいってくるわ」といって部屋を出て行った。
部屋の中は看護婦さんと俺の2人っきりだ。
といっても看護婦さんは30過ぎで、特にこれといって綺麗な人ではなかったから嬉しくもなかった。
そしていつものように注射を打ってもらい、いつものように「痛い」と愚痴った。
「もういい大人なんだからいちいち叫ばないの!」と看護婦さんに言われた。
いつもは特に話などしないから考えることもなかったが、そういえばこの看護婦さんは俺と同じくらいの歳、同じ世代なんだ。
俺は「いやーこればっかりはなかなか・・・」と言ったと思うが、よく覚えていない。
その後いつのまにか看護婦さんと出身地のことや私生活のことなどを話し込んでいた。
同世代ということで親近感があり、お互いぺらぺらと話していた。
20分ほど話していただけだが、ベッドに隣り合って座って話していて、なんだか恋人同士のような雰囲気があった。
お互いが黙り込んだとき、俺は自分の右側に座っている看護婦さんのベッドについている左手を握った。
内心凄くドキドキしていたが、それ以上になんだかわからない興奮があった。
拒否されないかとどきどきしながら手を握ると、2,3秒して彼女も俺の手を握り返してきた。
部屋には2人以外誰もいない。
キス・・・でも断られたら・・・顔見知りと入っても本格的に話をしたのは本の15分前からだ。
普通の女なら断るよな。
でももしかしたら・・・
内心心臓をバクバクさせながら彼女のほうへ顔を向ける。
彼女は前を向いたままだが、俺は左手で彼女の右頬に手を添え、俺のほうを向かせ、俺の方へ寄せた。
彼女はほんの少しだけ力を入れていて、顔がこちらへ来るのを拒んでいるかのように思えたが、 俺はそれ以上の力をいれ、彼女の顔を引き寄せる。
彼女の目線は床をみていた。
それを確認しながら俺は彼女と唇を重ねた。
1分くらい唇を重ねては離して、また重ねるという行為をして、彼女の唇に舌を入れようと思い頭が熱くなっていたが、 俺は理性を働かせ、唇を離し、彼女の胸へと手をやった。
彼女は拒否しない。
もし拒否されてもいい。
とにかく今は彼女の身体を楽しみたい。
そう思いながら服の上からCカップはあるだろう彼女の胸を手のひらで優しくなぞった。
そして少し力を込め、彼女の胸の弾力を楽しむ。
しかし服やブラがじゃまで弾力をあまり感じられなかった。
そのときの俺はもう理性は吹っ飛んでいた。
これから起こることへの楽しみで頭が一杯だった。
俺は彼女のナース服のボタンを外し、平静を装いながらゆっくりとブラ1枚にした。
そして彼女のブラを肩の紐の方から脱がせていく。
すると彼女の乳首が見えた。
我慢できずにブラからはみ出した片方の乳首に吸い付く。
彼女は何も反応はない。
恥ずかしがっているのだろう。
乳首を吸いながらもう片方のおっぱいを揉みしだいた。
理性を抑えきれずに、早く先に進みたくて今考えると結局乳首を舐めていたのは1分にも満たなかったかもしれない。
俺は彼女を立たせて、ジッパーをおろし、彼女のショーツと一緒に脱がせた。
彼女は丸裸だ。
ふと、俺は先生のことを思い出した。
今帰ってくると見つかってしまう。
でもここでやめるなんてできない。
あとでホテルに・・・でも彼女の気持ちが冷めたら・・・俺は部屋のドアへ向かい、鍵を閉めた。
鍵を閉めていたいい訳はあとで考えればいい。
今はとりあえず彼女を楽しむのが先だ。
そして彼女の秘部を手でまさぐった。
するとヌルヌルしたところに指がはいり、そこから指でヌルヌルを広げた。
俺は時間がないという焦りで、一心不乱に着ていた服を脱ぎ、ベッドの上に彼女を横に寝かせた。
そして彼女の上に覆いかぶさり、挿入した。
今まで黙っていた彼女が少し声を漏らす。
俺はそれに更に興奮しながら、少しずつペニスを彼女の液体でぬらしていく。
今にもいきそうなくらい興奮していた。
まだ挿入したばかりだ。
でももう我慢できない。
いつもはもっと長くできる自信があったが、このときばかりは我慢ができなかった。
というよりも、時間がないのといきそうになったので頭が混乱して、いってしまえという思いがあった。
俺は彼女からペニスを引き出すと、彼女の腹の上に射精した。
彼女は目を瞑っている。
俺はドクドクと脈うちながら、頼むから先生まだ帰ってこないでくれという思いで頭が一杯だった。
射精が終わると、近くの棚においてあったティッシュでペニスを拭き、彼女のお腹にのっている自分の射精物を拭き取った。
そして彼女の秘部を軽く拭き、早く服を着ようと彼女に言いながら急いで服を着た。
もうさすがに帰ってきてもおかしくない。
過去最速で服を着たいと思っていた。
実際物凄い勢いで服を着て、彼女を見ると、彼女もほぼ服を着終わっていた。
もう大丈夫だ。
彼女に対して親近感以上のものとこんなことあるんだという気持ちでいっぱいだった。
その後10分くらいして先生が帰ってきた。
それまではぺらぺら話していたさっきとは逆に、何を話せばいいかわからない状況でいた。
話せないわけではないが妙に意識してしまう自分がいた。
先生が帰ってきて、俺はいつものように帰った。
特に連絡先も聞かなかったが、また来週もこの時間にしてもらおうかなと考えながら帰った。
そして翌週、恥ずかしくて結局いつもと同じ時間である仕事中に予約をして、病院へ行った。
彼女は普通に接してくれた。
先週のことは何もなかったかのように。
その後、小心者な俺はずっと何もせずに時が過ぎた。
少しくらい時間を空けたほうがいいだろう。
そう思っていた矢先のある日、病院に行くと彼女はいなかった。
夜勤はない病院だから今日は風邪か何かで休みなのかなと思い、特に気にしなかったが、次週以降も彼女はいなかった。
結局何も聞かないまま俺の膝は治り、病院のお世話にならないですむようになり、今では普通に仕事をしている。
後から先生に聞いた話だが、あの看護婦さんは既婚で、旦那の転勤で引っ越したらしい。
あの時、もっと誘っておくべきだったのか・・・と思うときもあったが、今では凄くいい思い出だ。





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