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夫と私とLover /asianperfect/ 40〜49歳

うちの旦那はアメリカ人でBi-sexualでM男です。日頃は通販で買った貞操帯(っていうのかな、日本語)をつけさせてるのでオナニーも出来ない状態。もう2年は旦那とやってない。 そして男の友達(ほとんどが知らない人)を家に連れてくるのが仕事です。 夫はあそこのサイズは大きいんだけれど2-3回こすると、すぐイッテしまう役立たずです。 そんな自分を自覚してか、私を満足させる為に続々といろんな男たちを連れて帰ってくる。 情けない男。(って自分で言ってる。そしてそう呼んでくれっていうから本物のMだよね)

こないだも黒人二人をつれて帰ってきた。(そういう専門の掲示板で見つけたらしい、二人とも既婚) 私はその二人を見たとたん、次にどんなことが起きるのか想像できてどんどんやる気になっていく。 二人は多分旦那に事前に頼まれてたんだと思うけどかなり扱いが荒い。 私をベッドに投げ着ていた服を破り取り、こっちもその気になってちょっと抵抗してみたり。
旦那はすでに裸になって床のうえで正座状態。こういうときは貞操帯をはずしてあげてる。
もう勃起しまくりのがちがち。
私はそんな旦那を薄めで見ながら大きく口を開けて一人のあそこを受ける。とにかくでかい。
そして、もう一人は私のあそこにローションを塗り、でかくて黒いのを刺してくる。突き刺されるって感じ。 
一人がベッドに横になりそのうえに後ろ向きにまたがる私。
そしてもう一人はベッドの上に立ち、私の口を使う。
足元にいる夫に向かって思いっきり足を広げてる私。
私は日本人だから身体もちいさいから、その姿はきっと子供が怪獣にヤラレテルって感じなんだろうな。 
黒人の大きなものが出たり入ったりを繰り返してるところへだんながゆっくりと近づいてくるのがわかる。 
旦那の顔が私のあそこの目の前に来る。私はそれを見ながらもっと興奮する。 黒人のあそこに刺される私。しばらく私のあそこを広げたり指でつまんだりしてたけど、旦那はそのままもっと顔を近づけて、ついに自分の口を黒人のあそこが出たり入ったりしてる穴を舐めはじめる。 そして私はこれが一番好き。この瞬間を待ってたって言う感じ。
私の真っ赤なクリトリスがむき出しになっていてそれをだんなが舐める。吸う。私は興奮してもう今にもいきそう。
 私の口を犯し続けるもう一人は私の口がまるでただの穴のように思いっきり深くいろんな方向に刺し込んで、私の口は破れそう。それにのどの奥まで着き続けるから何度も吐きそうになる。 その度に、グエってなるんだけどやめてくれない。 
完全に口レイプ。 唾液でだらだらになって、首や胸や肩までもどろどろ。 
旦那は相変わらず、私のやられてるあそこを舐めまわしてる。
そしてたまに男のものが抜けるとそれを自分の口に入れておいしそうにぺろぺろして、また私の中に入れなおす。 
思いっきり楽しんでる。私以上にかもしれない。 
男たちが位置を交換して、今度は背後から。 
旦那は私の下に入り込んで、今度は下から私の犯されてるあそこを舐めまわす。 
気持ちよくて気持ちよくて、どろどろになる私。 
あーまたいく。
何度かオーガズムを迎えた後、私を後ろからやりまくってた男が声を上げて放射。 中だし。 子宮まで届いたと思う。 出し終わった後、ゆっくりとあそこを抜いたら、精液が垂れて来てそれをだんながきれいに口で拭い取る。私は四つんばいのまま。  そこでもう一人も限界が来たようで、彼は私の顔に思いっきり射精。 

プレイはそこで終わって、二人にはありがとうといって帰って貰った。 旦那はもちろんいってない。 
でも、いかなくていいんだって。 舐めるだけでいいんだって。 私のほかの男のしかも黒人の精液でぐしゃぐしゃになってるあそこを舐めてきれいにするだけで満足なんだって。 
だから私もかわいそうになんてならない。 
その夜もさんざん自分で自分のかたくなったあそこを何度も握ってたのは見た。でもしごいてるようでもないしね。 
だから、すっかり満足して満たされた私はその晩も寝る前にだんなのあそこに鍵をしてまた1週間くらいは触れない状態にしてやりました。めでたしめでたし。 ふはははは。 




ご命令 /美由紀 / 30〜39歳

御主人様からの御命令で朝から全裸の生活の始まりです。
誰かきたりどうしよう。
異常に興奮している美由紀の姿が鏡に映し出され愛液が溢れてきます。
御命令の恥部を広げてクリトリスをスポイドで吸い上げ充血したクリでオナニー・・
先日時間指定で頼んだ宅配便がきました。
ピンポンと玄関のチャイムの音が鳴った一人隠微な自慰に耽る部屋で鳴り響いている部屋の中では全裸の美由紀の心臓は爆発しそう。
チャイムが部屋に響いていますが玄関にでれません。
ごめんなさい居留守を使ってしまいました。
ドアのむこうには宅配便のお兄さんがいる、ドアに全裸の美由紀を押しつけ、心の中で視てくださいと叫んでいます。
少し間が空いて、再びチャイムが鳴る。
チャイムは、間を置きながら3回鳴って玄関の主は美由紀の気配を感じながらも諦めたのか立ち去って行った様だった。
気付いてほしいでもまだ恥ずかしくて人前に晒せない・・・・・・
でも視てほしい美由紀はバイブを取り出しオマンコに挿入自慰に耽り込んでいた。
それから1時間くらい家でオナニー、美由紀のオマンコは愛液を垂らしメス豚のオマンコです。
いよいよ次の課題の外出です。
さすが全裸ではいけません。
白のややミニのスカートをはいてみました。
パンティーは美由紀が持っているちょう派手なピンクのシースルーでも次から次ぎえと愛液が滴り落ちパンティーはべとべとに濡れています。
途中で脱いでしまいました。
外に出てすぐにノーパンだという実感がわきました。
ちょっとだけ後悔・・・でもまだ始めたばかりなのにこんなことじゃダメだと思い、そのまま某記念公園まで行きました。
人影もまばらで、おかげでそこまで人目を気にすることはなかったです。
でも、やっぱりいつもよりは慌て気味でした。
駐車場に車を止め御命令のバイブの挿入です。
周りを確認親子ずれが何人かいます夢中で挿入すぐは入りました。
このときの興奮、気は動転し今でも震えております気がつくと同年輩の女性と目が合ってしまいました。
美由紀の行為は見えていたはず相手の女性も一瞬固まっています。
でもすぐ軽蔑のまなざしに変わりました。
こんなところで変態馬鹿じゃないというような顔です。
でも、美由紀は女性に視られたことの興奮初めての経験すごく感じてしまいました。
あわてて帰る途中で何人かの知り合い出会いました、
この人たちが美由紀の変態ノーパンだって知ったら・・・なんて思わず考えてしまい、1人で心の中で恥ずかしがっていました。

でも、次はもっと大胆になりたい美由紀です



私のカレシ /友恵 / 20〜29歳

私のカレシは高校から付き合い始めて5年目です。
イケメンだし優しいけど、すごい短小だし包茎だし早漏なので、いつも私はイけずじまいで欲求不満でした。
なので高校の頃から、セックスは別の男とする方が好きでした。
同じクラスの男子だったり、パパだったり。
これにはカレシもうすうす気づいていたみたいです。

それでもこれまで別れ話がなかったのは、カレは相変わらず私を好きでいたのと、私がカレをキープしておきたかったから。
ただつい一月前くらい前、セックスをし、ベッドで寝たあと、彼が夜中起き出して、私のショーツを被って一人オナニーを始めているのに気づいたんです。
私は寝たふりをしたままうかがっていました。
彼はショーツのクロッチ部分を顔に当て、一人薄暗い部屋で、私の方をむき、私の名を呟いて気づかずオナニーを続けていました。
彼はやはり早漏で、すぐイクんです。彼がイッたあと、私は起きて彼に言ってやりました。
そんなに私の下着が好きならいくらでも舐めさせてあげるわ、そのかわりあなたとはセックスはしないわ、って。彼は驚いた顔をしていました。
そのあとうなだれてハイと。

それ以来、彼には私の下着を履かせてあげることにしました。
私はどんな男とするか必ず告げて出かけ、どんなセックスをしたかを報告して聞かせてやるんです。
彼は私のショーツをはいたまま、貧相な真性包茎のチ○ポをおったてて、私の知らない男に中出しされた精液まみれのアソコをぺろぺろと舐めながらイクんです。
私が寝入るときっとその日履いていた下着でオナニーしているんでしょう。

きっと私は他の男と子どもをつくって、カレシに育てさせるんじゃないかと思います。
これから先もカレシとはセックスなんてする気はないので。

いっそ彼をM奴隷か何かにした方が面白いかもとか最近は考えています。



娘の旦那との秘め事 /レイコ / 40〜49歳


先日、娘(24歳)の旦那(35歳)と関係を持ってしまいました。
私(44歳)と主人(48歳)とのセックスレスはもう5年以上です。
女性として終わったなんて認めたくないですし、見た目はかなり若いので友人同士で飲みに行ったりすると必ず男性から声をかけられます。
ちょっと必死で言い訳しているようでなんですが、まだ捨てたものじゃないと思います。

先週の土曜日に娘が同窓会に出席するとのことで、お昼前から土曜保育の孫のお迎え&留守番に娘夫婦のマンションに行きました。
娘の旦那は、夜の仕事をしているのでお昼は起きないそうなので、ほっといてと娘に言われましたが、彼とは母としてもう少しコミュニケーションをとりたいと以前から思っていたんです。
でも、なかなか機会がなくて・・・・。
それにチョットかわいいというか、ちょっかい出したい感じの人なんですよ。

私が到着してすぐに娘は慌ただしく出かけて行きました。
朝の10時30分くらいだったと思います。
お茶を入れてテレビを見ながら孫のお迎えが12時なので、それまでの暇をつぶしていました。
すると、娘の旦那が眠そうな顔してスエット姿で挨拶にきました。
「お母さんスミマセン」とかって、当たり障りのない挨拶をして立ち去ろうとしましたが、私の目線は彼のスエットパンツの中心にくぎ付けになっていました。
・・えっ・・もしかして・・・起ってるの・・??
本人は、気づかれてないと思っているのでしょうか・・・でも気持ち腰を引き気味な感じでしたが。
その、うっすら形が浮き上がっているスエットパンツの中心に、淫らな想像を掻き立てられて知らず知らずに悪戯心と同じくらいに欲情して興奮している私。
立ち去ろうとする彼を呼びとめ「最近、お店はどうなの?」などと、飲食店を経営している彼にありきたりの会話で切り出しました。
彼も「いやぁ〜最近は不景気で・・・・」などと、対面のソファーに座って話し始めてきました。
話をしていくうちに、私は「お身体の調子はどうなの?」とかって切り出したら、彼は「立ち仕事なんで、足がむくむ・・・」なんてような事を言いだしたので、悪戯っぽく「足の裏マッサージをしてあげましょうか・・・」なんて軽い感じで答えると、一瞬、間をおいてから「えっ、いいんですか・・」「じゃぁスミマセンお願いします」かかった!と正直思いました。
「じゃぁ、足をここにおいて・・・」
彼に気ずかれないようにブラウスのボタンを1つ開け、胸の谷間をちらつかせながら床に座り、私の太ももの上に彼の足を導きました。

その時点では、彼のモッコリは治まっていたんですが、私はあえてイヤラシイ手つきで足首の辺りからしっとりと触れ、徐々に足の裏へと指を這わせました。
悪戯心もありましたが、それ以上にスエットパンツの膨らみに淫らな妄想を抱いってしまってる私は、足の裏のツボを刺激する事よりも、皮膚に滑らかな女の肌の感触を与えるように、ねっとりと柔らかに彼の足を包み込むように指を這わせ揉みほぐしました。
「お母さん、上手ですね」「すっごい気持ちいいです」
次第に「・・ウン・アァー」みたいな小さな喘ぎ声も入ってきました。
柔らかく指を這わせてウットリさせといて、急に指をツボに入れ強く押して「ウウウ・・・」とかって言わせてみたり、彼は私の支配下にいるよな感覚です。
そして、いつしか私の目線はまた彼のスエットパンツの中心にいっていました。
徐々に突き上がってくる彼のイチモツを、ちょっとドキドキしながらも楽しんでました。
彼はどことなく気まずそうな表情を浮かべてましたが、まさか私がその勃起をそこまで注目し、尚且つ欲情し始めているなどとは想像だにしていなかったと思います。
そして、モッコリが頂点に達したの見計らって、少しからかうような口調で私は切り出しました。
「あら、そんなに気持ちいいの?」「あそこが大変なことになってますわよ・・・」
すると表情が一段とオドオドとした様子に変わり、そんな彼にあえて気づかれるように彼の股間の膨らみを凝視してから、暗黙の了解を得るように上目使いで彼と目線を合わせました。

そのときの私は、今思うとおかしかったのかもしれません。
お腹を痛めて生んだ実の娘の旦那なんだから・・・私だって交わってもいいんじゃない。
そんな不条理な親近感を持ってしまったのも、年甲斐もなくお恥ずかしいですが私の欲求不満と、いきなり見せつけられた彼のスエットパンツの中心の、うっすらと形の浮き出た一物のせいとしか言いようがありません。

ソファーに腰掛けたままオドオドしている彼の横に移動して、そっと太ももの上に手を置きました。
彼も混乱しているんでしょうが、マンザラでもないようで欲情しているのはハッキリと解りました。
でも、彼からは絶対に切り出せないのは承知していたので私の方から切り出しました。
恥ずかしさや、断られたらどうしよう・・・という不安がなかったわけではありませんが、
「よかったら、わたしのお相手していただけませんか・・・」
私は、彼の胸にゆっくりと顔を埋めました。
すると彼の手が私を抱き寄せたので、太ももに置いた私の手は自然と彼のイチモツの方へと向かっていき、スエット越しに触っていました。
「えっ・・・固い・・・」と、思わず言いそうになるくらいの逞しさだったもので、早く直に触りたいという思いを我慢できず、彼のスエットパンツを膝まで脱がし、固くなった勃起を間近で凝視し両手で包み込むように優しく触りました。
そのそそり立つイチモツは主人のモノよりは小振りですが、固くて亀頭の大きいバランスのよい肉棒でした。
そんな肉棒を挿入されて、愛液で溢れた潤んだ肉壺の中を容赦なく擦られて、卑猥な音をたてながら悶え乱れる自分を想像したら、いてもたってもいられずいつのまにか彼の勃起に、唇が触れるか触れないかくらいの距離まで顔を近付けていました。

先ほどまでの愛撫に近い足の裏マッサージと私の誘惑に、彼の亀頭の先端からは透明のイヤラシイ液が溢れていました。
久しぶりに嗅ぐ生の男の匂いと逞しい肉棒の感触に我慢できず、そのすぐ目の前にそそり立つ肉棒にむさぼりつくように口づけを何度も何度もして男根の感触を確かめてしまいました。
そして、軽く半開きにした唇で亀頭の先端を包み込み舌先で尿道をくすぐり、そして膵液をたっぷり亀頭に垂らし、先ほど足揉みマッサージでやったように、ねっとりとした手付きで彼の肉棒全体をピチャピチャと音をたてて優しくシゴキました。
それから亀頭全体を唇で柔らかく咥えこみ、膵液を垂らしながらヌルヌルになった肉棒の根元をゆっくりシゴクと、彼は私の髪を優しく撫でて「お母さん・・・すごいソレ・・」
私の、空いてる片手は彼の玉袋や太股の付け根付近を触れるか触れないかくらいのタッチでまさぐってます。
そして、彼の全てを味わうようにドクドク脈打っている勃起を根元まで咥え込みお口の中でもてあそびました。

私のアソコは、彼の愛撫を受けてはいないですが溢れるくらいの愛液で濡れているのは自ずとわかりました。
私はもう我慢が出来なくて、おねだりするような甘えた声で「あなたのモノが欲しい・・・・」と彼に言うと、彼は軽くうなづくように首で返事をしました。
その日、スカートを穿いていたわたしはパンストとショーツだけ脱いで服を着たままで、ソファーに腰を沈めている状態の彼の上に跨りました。
私は彼と向かい合って目線を合わせたまま、膵液でヌルヌルになった肉棒を自らの手で潤んだ膣口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めて行きました。
私の濡れ濡れの肉壺の入口に彼の逞しく勃起した肉棒の先端が吸い込まれるように侵入してきました。
・・あぁ・・どうしよう・・傘の張った亀頭が・・・・とても熱くなった肉棒が私の潤んだ肉ヒダを掻き分けて、濡れ濡れで柔らかくなった私の奥の方までゆっくりと入ってきます。
そしてズブズブという肉感的な音が、身体の中から聞こえてきました。
「・・あぁ・・・すごい・・・か・・固い・・・」
思わず言ってしまったくらいの快感が私を襲いました。
そんな私に、彼は「お母さんの中・・・やわらかくて・・温かい・・」と、耳元で言ってくれました。
私は彼の肩を掴み、両足でソファーに乗ってしゃがんでるような格好の騎乗位で、彼の肉棒を愛液まみれの潤んだ肉壺に咥え込んでいます。
「あぁ〜・・そこいい・・・」「うぅ〜ん・・・やだ・・・」
「・・あたってる・・そこ・・・・ダメェ〜・・・」
私の好きなように、気持ちよい深さや当たる所そして角度を、自在に上下左右に腰を動かして彼の肉棒を私の肉壺の中で暴れさせてると、やがて彼も下から凄い勢いで熱くなった肉棒を突き上げてきました。
そのあまりの肉感的な快楽に我慢しきれず、私の身体中の分別は失いかけ思わず緩んでしまって、彼の肉棒が一瞬抜けた時にすごい勢いでお漏らしもしてしまいました。
恥ずかしさからか・・・それとも快楽からなのか、私の目からは自然と涙がこぼれてきました。

ズブズブ・ビチャビチャと卑猥な音が私の喘ぎ声と一緒に部屋中に響き渡ります。
そして何度も何度も彼と唇を合わせ舌を絡め合い、口の周りをビショビショにしながらお互いの膵液をすすり合いました。
ブラウスのボタンを開け彼の顔に胸を押しつけて彼の口元にブラからはみ出した乳首を擦りつけました。
彼もそれに応えるように私の肌や乳首を口に含み悦ばせてくれます。
愛液と白濁液にまみれた肉棒が出たり入ったりしているアソコのすぐ上の固くなった恥ずかしいお豆も、彼は指で捏ね回してくれました。

どれくらいの時間、彼の肉棒を私の中に咥えこんで楽しんでいたのでしょうか、すごく長い時間にその時は感じられました。
何度も何度も気を失いそうになるくらいの快感が私を襲い、イカせてもらいました。

「お母さん・・・ダメ・・いきそうです・・・」
「中はダメ!待って」彼の肉棒を抜くとズボッという音と一緒に、甘い酸味のある白濁の液が垂れてきました。
そんな愛液と白濁の液にまみれて、今にもはち切れんばかりの肉棒をお口いっぱいに含み、射精は口で受け止めました。
全部飲みほしてさらに念入りに、先ほどのフェラチオより丁寧にお口できれいにしてあげました。
でも、男根を咥えるとまた欲しくなって、さっきと同じ体位で彼の勃起し続けている肉棒を下のお口に咥えちゃいました(笑)
最後は彼の胸に顔を埋めて、涙を流しながら何度も何度も「ありがとう・・・」と言ってしまいました。

今思うと娘の旦那は欲情しつつも、かなり気が引けていたのでしょう。
結局私1人が積極的にプレーして、彼はほとんどマグロでしたが、久しぶりの性交に身体は満足感でいっぱいで、その時は主人の事とか娘の事とかって思いのほかどうでもよくて、そりゃ罪悪感はありますが・・・・・やっぱり、ないですね(笑)。
近親相姦といっても、実際に血は繋がっていないし以前の浮気した時とあまりわらない感覚です。
その浮気も、親友の旦那だったので・・・・罪悪感といったら似たような感じかな。
さすがに、その日は娘の顔を見れなかったですど・・・・・。
今のところ彼に対しては恋愛感情とかって全くないけど、また楽しめたらいいなと思ってる次第です。
でもこの先、彼と関係を続けていったらどうなるかチョット不安ですけど。

・・・・孫はちゃんとお迎えに行きました。



映画館で・・・・ /美由紀 / 30〜39歳

先日主人と映画館に行きました。 映画はSMものの上映中、館内は余り混んでなく私は主人が隣に居る事で安心していたので、短いスカートと下着は何もつけていません。
椅子の感触が何だか落ち着かなく、とにかくもぞもぞと動いていました。
近くの席に中年のおじさんが一人で座っていました。
しばらくたつと主人はトイレに行って来るといって私に「ここでオナニーしなさい」と命令して遠くで視ているからと大丈夫と言いながら行ってしまいました。 私は、すぐ帰ってくるものと思い恥ずかしいけど主人の命令なので、指でオナニーしながら楽しんでいました。
私は自分の掌でそっと胸を触り、美由紀の最も敏感な部分を 指で刺激しました。
私は思わず声を発しそうになったのですが、近くのおじさんに恥ずかしいので息を飲み込み必死でこらえましたが声が出てしまい「美由紀の淫乱おまんこが濡れています」と小声で言ってみました。
お尻には生温い液が垂れてきています。
主人がなかなか帰ってきません。
不安になりましたが愛液が止まりません。
「あぁ!!」私は下を向いて必死で堪えました。
私の中で手が動いています。
私は堪える事が出来ないで声を出してしまいました。
美由紀の淫乱おまんこを触ってくだい。
近くのおじさんに聞こえたみたいです。
隣の席におじさんがきました。
変態淫乱女オマンコにぶち込んで欲しいのか、厳しい口調で言うので私は下を向いたまま「美由紀は変態牝豚です」と、あえぐのを我慢しながらいってしまいました。
美由紀のオマンコ触ってください・・・
おじさんは汚いペニスを美由紀の口に押しつけます。
主人はどこに行ったのか助けてくれません。
おじさんはトイレに行こうと腕をつかんで、恥ずかしいけど着いていきました。
主人はまだきません、個室に連れ込まれ美由紀を便器に座らせると足を思い切り開かせ、いきなり挿入・・ああぁ〜〜いいぃ〜〜〜
美由紀はおじさんの物が咥えたくてたまらなくなってお願いしました。
「淫乱美由紀はおじさんの物を咥えたいです」。
物ってなんだよ?ちゃんと大きな声で言ってみなさい、と言われたので美由紀は大きな声でちゃんとおじさんのちんぽ咥えさせてくださいと言いました。
美由紀は其れに飛びついて愛液で汚れたペニスを気にせずに咥え込みました。
美由紀の開いた足の真ん中におじさんは指を滑らせました。
「あっ美由紀の淫乱オマンコから沢山愛液が出ています」美由紀は咥えながらもがきました。
ご主人様のを一生懸命咥えていたら精液が出てきて美由紀はそれもごっくんしました。
おじさんは「お前もいきたいの?」って言うから美由紀は「お願いします、おじさん、美由紀は盛のついた牝犬なんです」と懇願するとおじさんは美由紀をどかせて自分が 座って美由紀をその上に座らせました。
そして、足を手で開かせ小さい子のおしっこの体制にしました。
そしてドアをあけました。
人が来たら大変です。
美由紀の頭は混乱してしまいました。
「おまえにはこれで充分だ」美由紀はもう、声が我慢できなくって沢山あえぎました。
「美由紀は淫乱な牝豚です、「あぁ・・・はぁ!」もっと言いなさい、といわれたので美由紀は沢山淫らで恥ずかしい言葉を叫びました。
「おじ様・・・・あぁぁぁ・・美由紀いっちゃいそうです・・・!」
おじさんは、まだ駄目と言ってとめてしまいます。それを繰り返します。
美由紀はもう気が狂いそうになって「おじ様!!美由紀の淫乱 オマンコは、もう!!!」とか、あまり覚えてないのですがお願いして、おじさんが、激しく動かして後ろから首にかみつかれて、美由紀は逝ってしまいました。
終わった後おじさんが言いました「お前は気がつかなかったけど、「おまえの主人がずっと見ていたんだよ」と言われた時は美由紀は自分の顔が真っ赤になるのを感じました。
主人が隣に・・・・・。
次の日、主人が優しく又行こうねといってくれました。やみつきになりそう・・・・・・



素敵なひとときでした。 / あみん / 40〜49歳

主人とは結婚して18年ほど。
狭いアパート住まいで子どもがいるために、セックス面では不自由な生活を強いられておりました。
でも主人は言葉では言いますが、それほど求めてくるわけでもなく、この年代のセックスなんてそんなものかなと思っておりました。
でも1年以上前に出会い系サイトで知り合った山口県に住む彼(年下です)とはたまにですが、交信しておりました。
住所と名前を教えてくれたので、秘密でバレンタインチョコとか贈ったりとかしてました。
あとは他愛のない会話ばかりでしたが。
でも去年の冬に彼が東京に出張で、帰りに静岡を通るというので、その時に会えないかと持ちかけてみたのです。
その日、夕方から新幹線の車内の彼との携帯メールで、話が盛り上がって、冗談で「ホテル行くか?」なんて話になって、私もなんかわくわくして、「じゃ駅の近くのラブホテルを探しておくね」なんてことになってしまいました。
新幹線の駅に着く時間を見計らって、ホテルを探しておいて、駅のロビーで待ち合わせました。
なんせ初対面なので、お互いの服装を事前にメールで連絡しあっておいたので、すぐにわかり、わりといい感じの好みの人だったので、すごく嬉しかったです。
そのまま私の車で近くのホテルに直行し、部屋に入りました。
でもなんか恥ずかしくて、なにもしゃべれずに、彼の問いかけに応えるのが精一杯でした。
彼が先にシャワーをあびて、私が次のシャワーの後、ベッドに入りました。

軽いキスから激しいディープキスまで間断をつけて、そして乳首から下半身、その後ものすごく恥ずかしかったですが、私のあそこまでも口と舌で愛してくれました。
その間も両手は全身のすみずみまで愛撫してくれて、主人とは全然ちがう愛し方がすごく新鮮で、私はますます燃えてしまいました。
 私自身が自分でもう濡れているのがわかるくらいの状態になって、彼は私の両足を高く上げた正常位で入れてきました。
すごく嬉しくて、すごく感じて、彼の身体を両手ではさみつかんで、彼の激しい腰の動きに耐えていました。
バックからも長い時間、お尻を両手でつかまれて激しく突かれて、気持ちよくて声をどれだけ出したかわかりません。
主人には申し訳ないですが、主人とのセックスとは全然違いました。
彼が激しい腰の突きとうなり声で射精した時は、私のあそこで射精してくれた、と本当にいとおしく思いました。
終わった後も腕枕でやさしくしてくれました。
でもその晩は主人には友達との夕食で出かけたことになってますので、あまり長居はできません。
早々にシャワーを浴びて、彼はそのままホテルに宿泊し、私は車で帰りました。
翌日の朝、このまま帰らないで欲しいというメールを送るのが精一杯でした。
短い時間でしたが、本当に蜜のような時間でした。一生忘れられない時間だと思います。





ネットで知り合った人と・・・ あけみ  35歳

結婚して8年目で主婦やってます。
ずっと家にで家事だけをやる生活に飽き飽きしていて、このまま子育てで人生終えてしまうの かと思うと恐くて興味本位で出会い系を利用してしまいました。
実際に会うつもりなんてなかったし、メールしてるだけで私を見てくれる人がいるってことだ けで楽しかったんですけど、メールだけじゃなくて実際に会ってみたくなってしまいました。
擬似恋愛のような、ネット上だけでも私のことを好きって言ってくれる彼に久しぶりのトキメ キを感じていたのは事実です。今思うと彼は遊びでいろんな女性に同じように言っていたのか もしれません。
でも嬉しかったんです。
久しぶりのトキメキに舞い上がってました。
それで会ってみたら彼はとても優しくしてくれて、惹かれてしまいました。
もちろん家族は大事だけど、この人と長い時間一緒にいたいって思うようになっていきました 。
食事をして、テラスのある喫茶店でコーヒーを飲みながら2人で話をしました。
私のことを興味深そうに聞いてくれる彼、メールでは話さなかったことなどたくさん話して、 そして彼にホテルに誘われて、そのまま入ってしまいました。
旦那とはレス状態が続いてました。
でもそんなに性欲は強いほうではない私はそれでもいいと さえ思っていたのですが、彼が誘うのなら・・・そう思ってホテルに行きました。
時間はもう4時だったと思います。
今から入ると帰りが遅くなる。
それをわかってて入りまし た。
部屋に入ると彼は突然抱きしめてきました。
そして体中触られ、そのまま上着を脱がされまし た。
電気を消して欲しいとお願いしても彼は聞いてくれません。
そのままブラを外され、胸に顔をうずめてきました。
旦那とも電気をつけて明るい中でしたことなんてなかったし恥ずかしくてたまらなかったけど、感じてしまいました。 このままじゃ彼のこと好きになってしまう。
そう思うほど感じさせてくれました。
乳首を舐められただけでそんなになるなんて初めてでした。
そのまま下まで脱がされて、わたしのあそこをずっと舐めてくれました。
匂いがするんじゃないかって恥ずかしくて恥ずかしくて感じるどころじゃなかったんだけど、 いつのまにか力がぬけて彼の思うがままに身体が反応していました。
何時間も舐められていたかと思うほど長い時間舐められていたと思います。
私は靴下以外全裸になり、彼はまだ服を着ている。
そんな状況が恥ずかしくてまた興奮しちゃいました。
そんなので興奮するなんて変態だって思いました。
でも感じてしまうんです。
それで身体の中の枷が外れたのかもしれません。
彼がズボンを脱ぎ、私の顔に股間を近づけてきたとき、自分から吸い付いていくようにしゃぶってしまいました。
恥ずかしさなんてどこかに飛んでいったかのようで、でもそれがたまらなく興奮して、淫乱な自分を想像してまた一段階気持ちよくなる。
そんな感じでした。
彼のものを貪るようにほおばり、彼に気持ちよくなって欲しいとの思いだけで舐め続けました。
すると彼は唾液でヌルヌルになった私の口から抜いて、私の肩に手をかけてきました。
そのまま押されて、ベッドに横になり、彼は私の中に入ってきました。
身体で感じるというより、心が満たされるようでした。
夢の中にいるような気持ちでずっとこの状態が続いて欲しい。
そう思うほどでした。
彼が少し動かすだけで全身が雲に包まれたような錯覚に陥り、必死で彼にしがみついていまし た。
彼がたくましく思えて、かなり強い力で抱きしめてたかもしれません。
時間が経つのを忘れてお互いが求め合いました。
気づくといつの間にか彼が中でドクドクしているのに気がつきました。
ゴムは付けていたので大丈夫なのですが、彼の射精の鼓動が私に伝わってきて頭が真っ白になりました。
終わった後は2人でベッドの中で横になっていました。
そのあとはシャワーを浴びてホテルをでました。
ホテルを出ると時間は6時で外は暗くなっていました。
冬の空が綺麗でした。
いつもは家で家族のご飯を作ってる時間にこんなことをしてる。
でも彼のそばにいるの嬉しくて、できるだけそんなことは考えないようにしてました。
それから彼とは何回か会って、会うほどに惹かれていきました。
ホテルにも何回も行きました。
今はもう別れてしまって、彼への想いもないのですが、いい思い出だと思ってます。
でも、自分がこんなことをするなんて思わなかったです。





結婚してても恋がしたいです        さとみ   29歳

23歳で結婚して6年間子育てに追われてました。
出来ちゃった婚ではないけど結婚して半年で妊娠して、男の子を出産したので旦那との甘い新婚 生活は半年しかありませんでした。
結婚に憧れてたのもありそこは不満だったけど家族3人で幸せでした。
でもだんだんストレスが溜まってきて、仕事ばかりでいつも帰りは10時前のの旦那と、小さな 子供をほぼ一人で育てることに疲れていました。
もちろん性生活も全くなく、仲のいい夫婦でありながら、もう恋人気分は全くありませんでした。
そんなときに支えてくれたのが学生時代に仲のよかった男友達でした。
結婚後は連絡なんて取らなかったのに自分からメールを送ったのをきっかけにまた話すように なりました。もちろんメールだけなんだけど。
弱っていた私にとっては凄くストレスを発散してくれて、楽しい時間を過ごさせてくれました。
そしてお互い会いたいということになったんです。
でもまだ3歳の子供をつれてまで遊びにいくというのは難しいので、友達を家に呼びました。
もう6年ぶりの再開なのでいろんなお話をして、息子も紹介しました。
かわいいといって息子を抱いてくれる彼に、この人と一緒に入れたらなと一瞬思ってしまうほど 和やかな時間でした。
男友達を家に呼ぶなんて旦那にはもちろん内緒だったんですけど、どうせ今日も旦那は帰りが遅い と思い、夕食を食べていくように誘いました。
それで、彼に車でお買い物に連れて行ってもらって、家の駐車場に停めたときでした。
彼は助手席の私の手を握ってきました。子供を抱いている手を引き離し、彼の左手で私の右手を。
私はびっくりしましたが、うっとりしてしまい、手を握り返しました。
そして抱かれたまま眠っている子供の目の前でキスされてしまいました。
誰かに見られるんじゃないかというドキドキでいっぱいでよく覚えてないんだけど、嬉しかった です。
そして家に入って彼に抱かれました。
子供がいるのでベッドではできなくて、ソファで私の上に彼がかぶさって・・・。
目の前で子供が眠っているのに、お母さんである私は父親以外の男を家に呼んでこんなことをして いるなんてと考えながら凄く興奮しちゃいました。
声も出せないし、お互い素っ裸で絡み合い、今子供が起きたらすべてを見られてしまう。
もし旦那が早めに帰ってきたら見つかってしまう。
頭が真っ白になりました。彼はわざと眠っている子供の横に私の手を突かせ、私を後ろから突き ました。それからはお互い夢中で求め合ったと思います。
彼はちゃんとゴムも付けてくれて紳士的なHだったけど、やってはいけないことをしたという感じ がしてその日の夜ももんもんとしていました。
やっぱり女でも性欲ってあるんだな〜って再認識させられた時でした。
それからはしばらく彼とメールでお話はしてたんだけど、会うことはなく、今はもう連絡は取っ てません。
旦那もだんだん帰りが早くなり、私変わってくれました。
もしかしてばれてたりして。そんなことも考えたりしました。
一回きりだけどスッキリしたし、悩みこむことも少なくなってよかったです。
浮気って言うんだろうけど、そんな言葉じゃ片付けられない秘密の経験でした♪

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